2008年9月22日 (月)

06.8.19~08. 8.31 総 目 次

終結への話ができる 御親族 を捜しています.ご存知の方はお知らせください.お願いします. 

● 06.8.19~08. 8.31 「やさしい気持ちに

 このブログは,久保家の絶家にかかる根源経緯時系列に収録した「証人」であり,家を滅ぼすものとの戦いの記録である.いずれ,父方・母方の親族にそのプロセスを正しく伝える役目を担うものである.先祖への詫び状でもあり,この事実を風化させることなく,事実を曲げることなく,未来へ伝える手段である.特に,次世代への承継を模索するに際しては,承継者が心して引き継ぐべき事項を含み,親族にしても大事な証人である.以下に,主要な問題点を示す

08.06.17 はじめに (その1~その4)

 1. 睦子とは.
 2. 鬼は心の中に住む!
 3. 「結納の儀」へかけた両親の想い
 4.  琴美(孫)を置き去り にした背景
 5.  我が子を慈しむ親であれ! 琴美の声が聞こえないか?
 6.  男同士の約束 「お母さんを泣かすな!」より睦子か?
 7.  久保家を「つなぐ」ことより、二人の将来が大事
 8. たましい(魂)を悪魔に売り渡した  
 
9. 琴美・晴海の将来を心配する
  10 電話しないのは「お互いさま」という虚言(睦子)
 11 「二人の将来が大事・・・」という虚言(島本母)


 自分が演じた10年余の失態を隠すために,信書を盗み見ての揚げ足取りなど卑劣な自作自演の行動を親(島本)として承知しているのか?原因者としての自覚もない!

 08.06,16 すべてが人のせい? その1
 08,06.16 すべてが人のせい? その2

 睦子の幸せは私たちや久保家の不幸と犠牲の上に積み上げられたものであり、人の不幸の上に自分たちの幸せを築き上げようとしている。このような血塗られた言動や傲慢な人格は許されるはずはない。いや、決して許されてはならない。
 まさに親子・孫を切り裂く悪魔であった.さらに新たな承継さえも邪魔するなど,親を生殺し同然にする仕打ちである.次の世代につなぐ意思を否定,責任(人格)を放棄するものにリレーはできない.
 天に唾する例えの如く,いずれその身にかかるときがくる.明日はわが身と思うべきである,このことは決して忘れはしない.私たちの無念は覚えていて欲しい,
 終結への話ができる御親族を捜しています.ご存知の方はお知らせください.お願いします.

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06.08.19 山口への帰省 (家族として再出発の日)
06.08.26 父の意見 (睦子の人格・品格を指摘)
06.08.27 連絡できない (ホットラインの維持)
06.09.03 点と線 (その人となりを見る)
06.09.11 睦子は理解できない (家庭が崩壊する)
06.09.11 再度の問いかけ
06.09.17 受信拒否(睦子) に怒る(電話受信拒否)
06.09.18 わからないの連発
06.09.18 家族関係解消
06.09.18 家族という最小単位.PDF その1
06.09.18 家族という最小単位.PDF その2
06.09.19 漁夫の利(むっちゃん)
06.10.02 制裁ないと高を括る
06.10.02 逃げ得、ごね得 (悪魔のような・・・)
06.10.25 自分ではできない内部改革 (家庭環境)
06.11.05 FAXの送付 (約1月の経過をみて再度の連絡)
06.11.07 睦子の返信 (FAX返信の要旨)
06.11.07 睦子の返信 1~2/8(FAX) その1
06.11.07 睦子の返信 3~4/8(FAX) その2
06.11.07 睦子の返信 5~6/8(FAX) その3
06.11.07 睦子の返信 7~8/8(FAX) その4
06.11.10 睦子(FAX)への回答 その1 
06.11.10 睦子(FAX)への回答 その2
06.11.16 郵便物の受領拒否
06.12.02 その是非とあなたの品格を世の陪審員に訊く
06.12.12 奄美の両親への状況説明・協力要請
06.12.13 息子からの電話(携帯) その1(要旨)
06.12.13 息子からの電話(携帯) その2
06.12.17 被害者を演じるのはやめて!原因者はあなたです.
06.12.18 法律の規制が無いものは、善悪の対象ではない?
06.12.22 島本家(睦子の母)電話 その1(要旨)
06.12.22 島本家(睦子の母)電話 その2
07.08.24 私の憤り(いきどおり)
07.08.24 睦子へ苦言(島本へ意見)その1
07.08.24 睦子へ苦言(島本へ意見)その2
07.08.24 睦子へ苦言(島本へ意見)その3
07.09.17 社長への依頼 ■■■■ 
08.01.12 新たな条件追加の電話(息子)その1(要旨)
08.01.12 新たな条件追加の電話(息子)その2
08.01.12 解決への提案 (条件追加を受けて)
08.01.13 ことの発端は「親子の会話」を盗み見て
08.01.13 「親族」というコミュニテをけがすな■ 
08.01.15 これまでの経緯と根源をふりかえる 
08.01.15 「良識の府」へきく,これが睦子の良識か?
08.01.25 睦子さえいなければ!といまさらに思う
08.01.27 終結ヘの決意 と生活援助金の返還要求
08.01.28 終結・解決への努力
08.01.29 期待した10年,失望した1年(ダイジェスト)
08.01.30 睦子に聞く  なぜ承継の邪魔をする!
08.01.31 終結への対話の要請 (会社への電話)
08.02.02 睦子の自作自演「マッチポンプ」
08.02.02 睦子(娘)の「自作自演」を両親は理解しているか?
08.02.03 睦子の本音がみえてきた
08.02.07 あえて指摘(公に)しなかったこと(睦子の代理戦争)
08.02.20 睦子のために,自分の「ルーツ・両親」を消すのか(生家の断絶に加担する)
08.02.20 睦子のエゴのために! その1
08.02.20 睦子のエゴのために! その2
08.03.30 睦子のひととなりをみて(人物評価)
08.04.18 拝啓 島本睦子 様
08.06.04 琴美と晴海へ
08.06,16 すべてが人のせい?
08.06.17 睦子へ届かぬ「たましいの声」

08.06.17 はじめに その1
 
1. 睦子とは.
 2. 鬼は心の中に住む!
 3. 「結納の儀」へかけた両親の想い

08.06.17 はじめに その2

 
4. 琴美(孫)を置き去り にした背景
 5. 我が子を慈しむ親であれ! 琴美の声が聞こえないか?
 6. 男同士の約束 「お母さんを泣かすな!」より睦子か?
 7. 久保家を「つなぐ」ことより、二人の将来が大事

08.06.17 はじめに その3

 
8. たましい(魂)を悪魔に売り渡した  

08.06.17 はじめに その4
 
 
9. 琴美・晴海の将来を心配する
  10 電話しないのは「お互いさま」という虚言 (睦子)
 11 「二人の将来が大事・・・」という虚言     (島本母)
08.06.18 拝啓 島本睦子

    06.8.19~08. 8.31 総 目 次 

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2008年8月31日 (日)

080720 「二人の将来が大事・・・」という虚言

終結への話ができる 御親族 を捜しています.ご存知の方はお知らせください.お願いします.

080720 「二人の将来が大事・・・」という虚言

 母親の言い分である「二人の将来が大事・・・」いう主張は「二人だけの結婚式」に酷似している。夫の親戚さえも拒んだ「二人だけの結婚式」は睦子のエゴだけが突出し、慣習などへの気遣いもなく回りの人の気持ちも無視している。自分たちの都合だけが突出した主張は,社会や世間の常識として受け入れられるはずがない。
 「二人の将来が大事・・・」いう主張にも「このような言動」が堂々と行われている。その一例として、結納は要求するが、結婚式には両親(久保家)の出席さえも固辞する「二人だけの結婚式」という身勝手な言動がある。母娘と息子は、今回も自分たちだけの閉ざした世界(ひきこもり)から一方的にもの申しているだけである。その主張は虚言を含む言い分であり、全く回り(世間の常識)が見えてないようである。
 島本母娘は、息子を洗脳するという排他的な図式・手法により、久保家の絶家を代償にして、自分たちの世界(島本家の失態)を守ろうとしている。しかも、電話受信拒否により祖父母と孫を断ち切るなど、罪もなくいたいけない子供(孫)まで巻き添えにして「引きこもりの世界」への道連れとしている世代の子供(琴美・晴海)の将来まで「もてあそぶ権利」が島本家にあるのか。自分の生家をここまでもないがしろにされながら、やりたい放題の睦子に黙って従う無気力な息子を信じることができない。男の誇りはどこに捨てたのか?

鬼は、あの世の入り口に居る。見えないものを見た時に、鬼は姿を現す。鬼は心の中に住んでいる。  

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2008年8月30日 (土)

080617 電話しないのは「お互いさま」という虚言

終結への話ができる 御親族 を捜しています.ご存知の方はお知らせください.お願いします.

● 080617 電話しないのは「お互いさま」という虚言 

 睦子のお産を助ける趣旨で、山口でのお産の手配琴美の一時預かりなどを検討した。しかし、その準備体制を終えた状態で、睦子の意思で突然のキャンセルとなった。以下の項は、これに対する父親からの注意・意見と睦子から返答である。
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● お産のとき(父の意見:原文):息子への信書
 次は、お産のときは琴美をあずかる機会があった。私にはブランクを埋めるためのチャンスかなという判断があった。お母さんが走り回って準備したが「ドタキャン」でした。本人から何も連絡なし
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○ 電話しないのはお互い様(睦子の言い分:原文)
 山口からは「おめでとう」の言葉もありませんでした。私が電話しなかったからというのであればお互い様だと思います。
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 かかる行動の決断(お産の補助)については、以前に奄美(睦子)の母親から、姉の子供の預かりに例えて「うちではもう子供は預かりません!」などという排他的な言質を得ていたことが背景にある。
 久保家の問題でもあり、コミュニケーションの一助にもなればという想いから山口での入院・出産琴美の一時預りなどの可能性を検討した。最終的には息子との協議により、琴美の一時預りという方策となり、準備も終えて琴美を迎えるばかりであったが、睦子の意向で突然のキャンセルとなった。
 これに(キャンセルに)際して、今まで一言もない睦子へ「準備に奔走した母親の心労」をねぎらう一言(すみませんでしたの挨拶)はないのかという趣旨である。指摘した目的は,次につなぐためのコミュニケーションを促すためのものであった。とにかく睦子には,「常識」のはき違いが多い.
 前述の注意・意見に対して、睦子からは、お産後に山口から睦子に「おめでとう」という言葉がなかったから『お互い様』という捨てせりふの返答である。しかし私たちは、久保家の孫という認識をもとに、お産を助けるのは当然の如く動いているので、未だに(山口からの)電話の受信拒否を続けながらの睦子の言い分(返答)には頭をかしげたそして、息子から無事出産のしらせに、母親は安堵して「おめでとう」とねぎらい、後日に祝い金をも贈っているが睦子からは連絡すらない。これらの経緯から「お互い様」という言葉がでることの想像すらできなかった。また、その発想がどこからでるのかと驚いた。私たちの名誉のためにも,睦子の発言とってつけたような嘘であることをここに言明する
 睦子の言い分は全くの虚言であり、他に言いたいことがあるのかと考えて、睦子の返事(FAX)を何度も読み返したのを記憶している。これは、後日の母親(睦子)の空言(電話)と重ねることにより、母娘のからくりを理解し納得することができた。
 私の意見は、「おはよう」「ありがとう」「失礼しました」「すみませんでした」などの基礎的な挨拶ができないならば、人を思いやることはできない。相手と口をきけないということは社会人として致命的であり、全てのコミュニケーションの障害となる。挨拶はコミュニケーションに必要な大きな因子である。
 社会生活において、「嫌だから話さない」「嫌いだから話せない」という甘え(ひきこもり)など想像できなかった。物事は嫌でも話さなければ解決に至らない。これがコミュニケーションであり、社会のルールである。また、コミュニケーションの本質でもある。 奄美の母親には、ひきこもる睦子の意思確認を要求したが、絵空事をならべた実現不能な空言により(意思確認は)不調に終わった。睦子のひきこもりは、コミュニケーションを拒否する手段であり、「解決しないこと」「解決させないこと」を目的とする手段である。

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080817 はじめに その4

08.06.17 はじめに 目次

 1. 睦子とは.
 2. 鬼は心の中に住む!
 3. 「結納の儀」へかけた両親の想い
 4. 琴美(孫)を置き去り にした背景
 5. 我が子を慈しむ親であれ! 琴美の声が聞こえないか?
 6. 男同士の約束 「お母さんを泣かすな!」より睦子か?
 7. 久保家を「つなぐ」ことより、二人の将来が大事
 8. たましい(魂)を悪魔に売り渡した  
 9. 琴美・晴海の将来を心配する
  10 電話しないのは「お互いさま」という虚言

9, 琴美・晴海の将来を心配する 

1)  自分のしりはじぶんでふけ

 自分のしりは自分でふけ。品のない例えであるが、幼い精神状態であることを現すにはこの表現以外に思い付かない。自分たちで「こと」を起こしながら、解決の責任は他に押し付けるという「さま」である。
 自分の子供を置き去りにするという睦子の冷たい言動には、女性特有の母性愛(親)などというものはかけらも感じられない。このような情緒的な問題は、親同士の対話で解決の糸口をつけようとしたが、我が息子へ解決をなすりつける母親(睦子の)も計算づくで冷たい。
母さん!貴方の娘がしたことだから,解決責任は島本にあるのが自明の理というものだよ
 ただし、これは離婚騒動時に勃発した問題であり、お姉さんが離婚の保証人となり「琴美を置き去り」を前提として決着した離婚条件である。このような重要な条件は奄美の両親も十分承知のうえであることは推定するに十分である。これらより、情緒的に問題があるのは島本家全体であるともいえる。
 このような経緯がありながら、新たな孫の誕生においても「名前が悪い云々」と口出しをする始末である。氏・姓は,島本ではなく「久保」である。
 さらに今後の問題として、琴美・晴海に「久保(生家)の絶家」の背景や自分たちの虚言:空言について、どのように説明するのであろうか。琴美・晴海の「」である「久保」は、お母さん(睦子)によって潰されたとでも説明するのか?

2)  二度あることは三度ある

 「二度あることは三度ある」という、外から観た島本家を論じる。睦子の具体の行動として、以下に共通する2例をあげる。

  ・ 琴美を置き去りにしての離婚劇
  ・ 久保家の当主(父親)への絶家宣告


 睦子の内面には、自制できない気性の激しさや衝動的な面があり、情緒不安定になると何をしでかすかわからない激情型気性である。大人として未成熟な部分であり、自身の制御が不能という平気で非常識を乗り越える精神面には推し量れない恐さがある。
 特に、父親(当主)への反論内容も結婚後における初めての注意にもかかわらず、責任のがれの口実を事前に設けて「仲良くできない」「家を潰したいのは貴方たち」など、非常に幼児性の強い文面を送り付けてきた。父親への対抗意識を丸出しの文面であり、目をむいてなじるような表現からは全く反省の色さえ感じられない。これが成人女性の文面かと思うほどに「がっかり」する稚拙な文書であり、息子の嫁としては忍びがたいレベルである。 琴美・晴海が結婚相手の父親に対して、このような稚拙(非常識)な態度を示したら、どのように対処するつもりか?並みの男なら有無を言わさずお払い箱である。私たちのように粘り強い説得をするほど世間は甘くない。琴美・晴海はこのような<b>取り返しがつかない女性</b>に育ててはならない。謝る勇気があり,相手を思いやる素直な女性に育って欲しい。

3)  10年間に2回の(平日)帰省

 上記は、10年間の音信不通のなかで起きたことである。公平を期するために数値化した表現をすると,10年間に自らが嫁ぎ先の両親と接点をもったのは2回であり、一度目は結婚後3年、その後はさらに間隔が遠退いて6年後である。みなさんの家と同じように、通常の盆暮れの休暇を利用した帰省を望んだが、いつも日祭日に休暇を織り込んだ平日(3日間)を利用したものであった。3日間から往復に必要な日程を除くと正味1日である。帰省は2回であるから、実際に対面したのは10年間で2日ということである10年間で正味2日では,承継にかかる話なんて不可能である.

4)  承継には時間が必要である

 盆暮れの長期休暇を要求したのは、それなりのコミュニケーションと「家をつなぐ」ために必要な事項(知識)の共有にあった。すべてを一括して話すことは不可能であるし、家々における特別な事由も引き継き事項であるから一朝一夕にはいかない。それなりの時間をかけての引き継ぎが必要である。

5)  家をつなぐ責任・覚悟とは

 琴美を置き去りとする離婚劇は、久保家がもたらしたのではなく、島本家からの離婚宣告である。当然であるか琴美を見捨てる離婚条件(琴美の置き去り)も島本からの提示である。そして、島本家側の保証人は(両親ではなく)睦子の姉さんであり、離婚協議書も島本にて作成・捺印されたものを久保家が受取り、両親(父親)がそれに署名・捺印する手筈であった。その直後に突然の中止となったが、本人からの理由説明もなく未だに全貌は明らかではない
 この時点で琴美の将来への発言権は島本から消滅しているはずである。再度、「奄美の子」と言える義理でもあるまい。それを臆面もなく、次に生まれた晴海に名前までも(久保に)口出ししてきた。琴美の将来まで左右することを一家で企てながら、このような言動にでる心境がわからない。自分は離婚劇など知らないとでも言いたいのであろうか。これに輪をかけたように、睦子からも「奄美の子・久保の子」という区別はおかしいとFAXで苦情を言ってきた。島本家も「口は出すが金は出さない」では済まない段階ではないか?ここまで馬鹿にされて浮かれている息子の心境も計れない。
 この後に及んで、琴美をまだ「奄美(島本)の子」と言えるのか?島本の母娘の都合で山口と奄美の狭間を行ったり来たり、久保琴美・晴海は「島本の子」と言えるのか?琴美・晴海はおもちゃではないぞ!島本家の母娘は未だにだんまりを決め込んでいるが、島本家として身上(全財産)をはたいてでも琴美・晴海の将来に責任をもつ覚悟はあるのか?その度量がなくして安直な口出しをすべきではなかった。「家をつなぐ」という責任と覚悟とはそういうものである私たちを排除したからには、是非にでも島本家という立場から「琴美・晴海の生涯を保証する」ことを言明して欲しい。

6) わが息子と孫の将来を想う

 とにかく、10年間も島本の母娘に「やりたい放題」のことをやらせた挙句に、睦子は別の口実を設けて「もう仲良くできない」「家を潰したいには貴方たち」、母親からは島本の内輪話を「息子と話しあってくれ」など、母娘は「すべては久保家のせい」とばかりの主張を声高にあげてきた。男としてこのザマはなんだ!長男に威厳がないから,私たち(久保家)まで同列にみなされたのであろう。私たちが全く知らない世界がそこにあるからである
 立場を変えて考えてみよう。お前はことの仔細を知らぬままに、10年間じっと待てるか?無条件に信じればこそ、できたことである。私たちにこの歳月がもたらした意味は大きく重い。
 全ては、お前と島本母娘の虚言・空言の世界で起きた出来事であって、そのつけを自分で払いきれずに「生家の絶家」という形で両親に払わせることにした。10年間での自分のつけは自分で払うべきである。逃げようとする内なる自分を、自らが引き戻して追い込む男気磨く力量(零に巻き戻す勇気)はもうないのか?このような自己矛盾から脱出しないと子供の将来先祖は守れない。男としてのけじめもなく、潔さに欠ける10年間を過ごして来たことが大きな災いを招いている。
 島本の母が言う「二人は想いをとげるつもり」とは、一体どのような想いだ。お前の想い(価値観)とは、このように低次元のものを対象にするほどつまらないものか?軽いものか?
 そこには、自分では睦子との虚言・空言への対処が困難になり、収拾が付けられなくなったので、そのつけを両親に払わせただけである。島本の母娘の言いなりに自分の両親と先祖をいけにえ(絶家)にして、睦子にしがみつこうとする赤裸々な想いが見える。
 これがお前の言う「家庭を守ったこと」になるのか?男には先祖を守ることが、家庭(琴美・晴海)を守るに通じる。自身によるけじめが付けられず、両親に自分たちのつけを回して、「守ったつもり」の家庭なんて所詮砂上の楼閣である。口実を作ってでも他を悪者にしなければ生きられない睦子の気まぐれでいつか崩壊する

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080817 はじめに その3

08.06.17 はじめに 目次

 1. 睦子とは.
 2. 鬼は心の中に住む!
 3. 「結納の儀」へかけた両親の想い
 4. 琴美(孫)を置き去り にした背景
 5. 我が子を慈しむ親であれ! 琴美の声が聞こえないか?
 6. 男同士の約束 「お母さんを泣かすな!」より睦子か?
 7. 久保家を「つなぐ」ことより、二人の将来が大事
 8. たましい(魂)を悪魔に売り渡した  
 9. 琴美・晴海の将来を心配する
  10 電話しないのは「お互いさま」という虚言

8. たましい(魂)を悪魔に売り渡した

 息子は、離婚騒動(孫の置き去り)の折りに琴美の託児所を探し歩いたが困難であったこともあり、「琴美・晴海の面倒をみさせて、自分の労力を軽減できる」という利害の一致からの「呉越同舟」というさまである。先祖の魂(久保)を悪魔に売りわたした。息子には,睦子の後に付いて養子如く「とぼとぼ」と奄美に行く以外はもう道はないのであろうか.まるで腑抜けのさまである.
 相続権などの放棄についても、自ら今後の義務の拒否財産権の放棄に対する捺印の件に言及しながら、ぐずぐずするばかりで手続きを実行することもなく潔さがない。自らがまいた種であるから自らが刈りとるべきである。因縁も、因果関係もはっきりしている。
 島本の母娘を含む3人に共通することは,(品のない引用であるが自分のしりを自分でふくことができないことにあり,自己原因でありながら,解決を他に依存する(なすりつける幼い精神構造をもつ.そして,ひきこもりが続くほどに.手続きを踏んでいくほどに,隠された(かげ)の部分が見えてきた.今後は,せめて大人として,歳相応に責任ある言動を要請する.
 また,確たる約束や謝罪もなく、内輪(島本)の問題を「久保家の親子で相談せよ」という母親の言質には,「父子を戦わせることにより,島本が傷つかないように仕向けている」したたかさ(思惑)がわからないのか.まさに漁夫の利を得るためである.睦子も自分の問題処理に息子を矢面に立てた島本の母娘の魂胆(こんたん)もわからずに何時までいきがっているんだ.まるで「裸の王様」ではないか.いずれも久保家の共倒れを画策してのことである.結果として,『久保家の長男』という宿命から逃げたことを,島本の母娘にうまく利用されているだけだ.
 島本の母娘の常識に追随するならば,社会的にもいずれ葬りさられることになる.女(母娘)の言に左右されて大事を決めるような男を社会は必要としない.度がすぎれば会社における自己の社会評価さえ失うことになる.この気配はすでに肌身で感じているはずだ.手遅れになる前に早く目を覚ませ!琴美・晴海のためにも,もとの息子に戻れ!さもないと男として取り返しがつかないことになる.

 私たちの想いと大事に守ってきた先祖を否定し、足蹴にする「やから」とはとても妥協などできない。息子との結婚は、奄美から出るための単なる手段である。このことを世間にどのように訴えようか。なにやら「北朝鮮・拉致被害者の親族」に近い心境である。自分の家の「仏を守り」、「家をつなぐ」ために嫁と島本(母)と対峙するという構図である。

 もう10年余も待った挙句の注意であり、その間にもそれなりのサインも出していた。余程のことがない限り,33歳にもなる嫁にクレームをつける親などいない。さらに正式な手順を踏んで,当主(母親)へも<b>反省を促す要請をしたが、誠意もなく意味不明の発言に「<b>はぐらかされた」結果となった。もう足をすくわれたくないだまされたくないというのが今の心境である。
 島本家としては,息子さえ「つかんで離さなければ」娘は食いはぐれないという思惑であろう.絶家にかかる睦子の問題が核心に触れてくると,島本の母娘とも「息子と話してくれ」といって言葉をさえぎる,島本(娘)の内輪の不備を久保の問題として息子と話し合えというのか?思わず,意味を理解しての発言かなと耳を疑った.このような無理無体を聞き入れるつもりもないが,同時に.これは娘(睦子)と同じ傾向だなとも思った.自分に不都合な責任や罪をのがれるために,人にかぶせる人のせいにするところがそっくりである

      06,12,22島本家(睦子の母)電話 その3

 結納時に不在の理由も「人に頼んだ切符が取れなかった」という「人のせい」,「家が散らかっている」ことも「子供のせい」,絶家させる理由も「悪魔と言われたから仲良くできない」という「人のせい」,自分の不都合や失態は,次から次へとすべてが「人のせい」である
 睦子は,これまでのマンション購入費生活援助金息子への投資である久保の生き血を息子を介してすべてを吸い尽くす算段である.このことは,今度は「誰のせい」にすれば気が済むのだ.もう,これ以上「人のせい」にすることはできない,これは睦子自身のせい(品格)である.
 通常では,以下のようなことが許せるか否かをよく考えてみて欲しい.自らが絶家の口実をつくり「もう仲良くできない」と絶家ありき(決別)のFAXを当主(父親)宛てに送り付けながら,自らは身をひくでもなく嫁入り先の氏を名乗り続ける.さらにいきなりの勝手な決別宣言をしながら「財産権の放棄」は拒否して,「夫の生家(嫁ぎ先)の久保の血(援助金など投資金や財産権など)」を吸いあげ続ける.いわゆる先祖伝来の財産や私たち夫婦が築いた「久保の血液」を息子を通して吸い上げ続けるつもりである
 居座り続けて,そのまま「久保の血」を吸い続けるつもりである.この状態のままでは傷口を広げ続けることになる.次の世代へつなぐために,「財産権の放棄」の実行は至急を要する,
 自らが「義務の拒否財産は公共に寄付」などと身勝手な主張をしながら,「絶家にかかる記録を削除」という新たな要求の追加をしてきた.重要な経緯を後世に伝える記録であり,承諾できない要求である.要求するばかりで何もせずに財産権の放棄をせずに)放置するのは「人の道」に反する.
 新たな要求の追加は,財産権の放棄を暗に拒むための理由つくりであり,解決(放棄)する意思は感じられない.むしろ、睦子が居座り続ける環境条件を整えるための「新たな要求の追加」である

      08.01.12 「新たな要求の追加」その1(要旨)
      
 問題は,(睦子が)居座り続けて,傷口を拡大させることにある.早期に久保との縁を切り決着させる気はないのか?その方が「お互いが生きられること」になる.このまま,40歳,50歳,60歳と歳を重ねながらにこのような汚いこと続ける気なのか?このままでは琴美・晴海たちの傷も大きくなる.それとも,このまま放置して,久保家(夫の生家)を身動き取れないようにして,宙に浮かすつもりであろうか?自分の生家を睦子の思うままに潰させるほどの腑抜けになったのか?私たちは,決してお前達の汚い手に乗せられて,久保家を自滅させるような道は選ばない.
 速やかに生活援助金などを返済して,財産権を放棄することにより久保家を存続させることが,久保家の長男としての最後の務めではないか.これは先祖へのせめての償いでもある.

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080817 はじめに その2

08.06.17 はじめに 目次

 1. 睦子とは.
 2. 鬼は心の中に住む!
 3. 「結納の儀」へかけた両親の想い
 4. 琴美(孫)を置き去り にした背景
 5. 我が子を慈しむ親であれ! 琴美の声が聞こえないか?
 6. 男同士の約束 「お母さんを泣かすな!」より睦子か?
 7. 久保家を「つなぐ」ことより、二人の将来が大事
 8. たましい(魂)を悪魔に売り渡した  
 9. 琴美・晴海の将来を心配する
  10 電話しないのは「お互いさま」という虚言

4. 琴美(孫)を置き去り にした背景

 今回の暴挙は「注意への逆恨み」から始まった。親子の縁を切り裂く鬼、滅ぼすもの悪魔。息子をなめていたことから、父親も息子と同様に恫喝すれば「くみやすし」と思ったのであろう。自作自演の演出(濡れ衣)も、息子を巻き込めば露見しないと高を括ったのであろう。
 離婚劇ではお姉さんが離婚の保証人であった。琴美()の置き去りは、登場人物からみても母親と娘など一族郎党が承知のうえという構図が見える。
 父親宛のFAXも人生で初めてみる無礼な文面であり、文脈もなく意味・主張が理解できないものもあり、その主張は幼児的な面やうそを交えたものであった。幼児性がおおきいわりには非常にしたたかであり、教養のかけらもみえない。息子はこのような人種との「価値観の共有」が良くできると思う。
 人は歳相応の判断力が備わっていなければならない。非常識が許されるのは社会経験が「3年未満まで」であり、以降は歳相応の常識レベルを同年齢の者との対比から評価される。色々な口実を作って,災いを持ち込んだのは睦子であり島本である。臭いものには蓋をするように知らぬふりは許せない。
 今後、睦子との「{{{山口の両親にかかる話題}}}」はますます困難になるであろう。これは睦子が避けたい話題であり、両親との接点が少ないことからも話題のキーワードさえないという実情がある。いいがかりの口実を作っての「もう仲良く出来ない」などの発言は,接点がないから両親の本来の姿生き様10年経っても理解できないことに起因する。
 琴美・晴海には,「あなた達の氏'(久保)である祖父母の言動は誇れること」をきちんと伝えたい。先祖子々孫々(琴美・晴海)のことを考えた主張であり,手順を踏んで筋を通した行動であることを伝えたい。これはとても大事なことです.

5. 我が子を慈しむ親であれ!琴美の声が聞こえないか?

 以前の琴美は、父親のそばへ安心したように座り込み、ゆっくりとした気持ちが屈託のない態度にあらわれていた。息子は我が子を慈しむように何をするでもなくより沿っていた。我が子を慈しむ親子関係をみて、男親の私でさえ心から安心していた。
 しかし、今回の琴美からは、以前のように父親のそばへ安心したように座り込む屈託のない態度が失われていた。息子は子供たちとの距離をあえて置いている感さえあった。我が子への慈しみも感じとれなかった。
 前回の帰省時の親子関係とは全く異なり、今回(帰省時)の淳は琴美との距離を置いている。今までの親子関係となんとなく違う空気を感じた。帰省時の息子は、我が子との接触を避けることにより、睦子の嫉妬心を抑えようとした。そこには以前と全く異なる空気が流れていた。これが最も不安な材料である。
 睦子は淳や孫山口の両親の関係が強い絆であることをうらやましく思っている。両親や孫との関係を妬むような感覚かもしれない。このため、息子は両親との関係維持さえも遠慮していたような気がする。すべては睦子さえいなければ、全てがうまく行く。琴美とも晴海とも淳ともうまくいく。

 琴美や晴海への父親としての役目、「しつけ」などという大儀名分をもって、琴美への依存・負荷が大きすぎる。晴海の駄々を捏ねることへの対処は「親が直接」に晴海へ言い聞かせなくてどうする。親としての自信の無さかうかがえる。今の琴美のキャパシティを越えている.

6. 男同士の約束 「お母さんを泣かすな!」 より睦子か?

 なぜ男同士の約束を守れない?「お母さんを泣かすな」これが唯一の私との約束であったが守れなかった.睦子のためか睦子は魔性か理解に苦しむ。如何なる理由がるかを知りたい。たった一つの男同士の大事な約束が守れなくて,どうして社会常識や社内規律が守れるんだ.この約束は睦子なんて吹き飛ばす重みがあるはずだ.この約束は一生背負って歩け.何時までも忘れるな
 お前を誇りに思っていた。しかし、睦子は今回の問題でも前後の見境もなく夫である息子の足を引っ張ることは平気である。自分さえ良ければという行動である。今回は実感がわかないかもしれないが、いずれ同じ様なことを起こす。いずれは言われたことに思い当たる時がくる。
 琴美晴海にとっては,本来の自分の氏(血筋)をつなぐことが最も自然であり,かわいがられて一番幸せなはずである.睦子ひとりの勝手が原因で,先祖子々孫々(琴美・晴海)までが行き先をなくしている,琴美・晴海には何の罪もないことである.島本の母娘のエゴがこれを壊した孫立ちの将来はどう償うのであろうか?今回と同等に「誰かに話してくれ」と逃げるのかな.
 睦子への「親への模範演技?」を奄美に行った時に「自ら」が奄美で示すということであったが、奄美に行って「食事の準備、食事の後片付け」や奄美の長男としての模範行動を示すというのであろうか?奄美に行って長男の模範演技をするなど馬鹿げている。男が「低い三味線」を弾くな.男親だから,誇りの無い息子の言動には耐えられない.お前の出自は,島本か久保か?今後も島本母娘邪魔されながら,虐げられながら,これからの一生を生きていくつもりか?男として情けない限りである.
 島本の長男がなすべきことを先方の実家でするならば,島本の面目も立つまい.島本で長男というものが「自明の理」であるならば,睦子も「このような(暴言)こと」はとてもできないであろう.この事実から推して知るべしということである.男として沽券にかかわる!絶対にするな!おまえや孫は,山口の実家では堂々とした居住まいで居れば良い.他家にでもいるような自信のない萎縮した姿を父親に見せるな.やがては琴美・晴海(孫)までが自信をなく(萎縮)する.

7. 久保家を「つなぐ」ことより、二人の将来が大事 (睦子の母)

 睦子の母親いわく、「家のことより、二人の将来が大事」という言質・論法は、今までの経緯をみると、「身内の離婚の経験」から自分の家に災難が及ばないような方策を採っている以外のなにものでもない。単なる我田引水の戦略であり、「睦子の食いはぐれのないようにする」ためや「離婚後における子供(孫)の面倒をみたくない」という裏事情である。これらは身内の離婚経験からの学習効果である。睦子との離婚騒動時には、これらを踏まえて「琴美を置き去りにして離婚」というあわやの一幕があった。これらの利害得失が「家の絶家先祖の放棄」より「二人の将来が大事」という島本家の大きな背景である。うちの娘は「何でもやりますよ!お宅は安泰ですよ!」という自画自賛の弁であったが、嫁入り先の家まで絶家させるとは、今思えば「安泰とは絶家」のことであった。本当に事の善し悪しもわきまえずに「なんでもやりますよ!」。
 「お宅へお嫁にやって安心しています」など、心にもない「気休め」や「まやかし」は言わないで欲しい。家を潰す嫁など迷惑千万な話である.また、私との対話のなかで「淳に聞いて下さい」などと、私の面前で息子を呼び捨てにされるが、息子は島本の養子ではなく久保の跡継ぎあり、私の後継者である.男親としては「久保家を承継させる」ことが悲願であった。この認識が結納の儀を要求した島本や睦子には欠けていた.子孫ともども,これらのすべての行き先を断ったのが「島本睦子」であると認識している.ただし,すでに島本の長男をさしおいて息子を島本の養子にという裏約束でもあるなら別である。島本家では,そこまで腹をすえてのこと(発言)かな?
 最後に「二人の将来が大事」などとおこがましい言い方をするが,謝罪もせずに大騒ぎしているのは「睦子一人だけ」である.久保の先祖子々孫々(琴美・晴海)への影響を考えているのか?島本の母親は,睦子の原因さえ取り除けばすべてが丸く収まることは理解しているのか?
 いずれにしろ,琴美・晴海は久保という「」である.それを睦子(娘)ひとりの非常識を応援して『氏・性』が同じ血筋の祖父母と引き裂く.このことが 『子孫(琴美・晴海)の幸せや将来をなきものにする』. これよりも「二人の将来が大事」とするのが島本流の「おためごかしの論理」である.いわゆる,表面はいかにも相手のためであるかのように偽って、実際は自分(娘だけ)の利益をはかっている.
 島本母娘の言いたい放題の弁であるが.島本では孫の将来にはどのような責任をもつと言うのか?(浅はかなのか.それとも関心がないのか?)

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080617 はじめに その1

08.06.17 はじめに 目次

 1. 睦子とは.
 2. 鬼は心の中に住む!
 3. 「結納の儀」へかけた両親の想い
 4. 琴美(孫)を置き去り にした背景
 5. 我が子を慈しむ親であれ! 琴美の声が聞こえないか?
 6. 男同士の約束 「お母さんを泣かすな!」より睦子か?
 7. 久保家を「つなぐ」ことより、二人の将来が大事
 8. たましい(魂)を悪魔に売り渡した  
 9. 琴美・晴海の将来を心配する
  10 電話しないのは「お互いさま」という虚言

1. 睦子とは.


 この女のために一家は離散する。息子は、久保という氏・姓の尊厳さえ絶たれ、島本一族の思うままにされている。さらに,睦子は未だに久保の氏を名乗りながら「久保の先祖」を無縁仏にするなど、居座りながらに前代未聞の鬼畜の言動をとる。ここが息子の器の弱さでもある。息子は睦子と同居するためには、自分を偽らざるを得ないのか?男があの程度の母娘に押さえ込まれてどうするのか.
 睦子にとって「結婚」とは奄美を脱出するための手段であり、息子や久保家の承継は名ばかりで利用されたに過ぎない。入り込めば役目を終えたとばかりに「久保という家」は寄生虫に食い殺されるように終演するという構図である。時間の経過にともない、睦子が描く思惑の輪郭が少しずつ鮮明に見えて来た。睦子の戦略はいわゆるトロイの木馬であるが、これを毅然として防ぐのが息子(長男)の役目であり、承継者に必要とされる力量である。獅子身中の虫を退治して正すべきは息子自身であるが、よりによってつまらない女に捕まったものである。自分の主義・主張を持ち,生活能力のある女性は何時までもしがみつきはしない,それが出来ないものが.「わめく」「ひきこもる」など低レベルの自己表現に走り,幼児のように要求が聞き届けられるまでそれを繰り返す.その要求は際限のなく続き,一生振り回されることになる.
 「潰したいのは貴方たち・・・」など、睦子にとっては「私を怒らせたら家を潰すぞ」とばかりに父親へ向けた精一杯の脅し文句'と思うが、島本母娘のおごりや脅しに屈するような久保家ではない。私が聞いた限りでは、男親(義父)にこのような文面で攻撃する者は皆無である。これからも奄美(実家)の家庭環境が垣間見える。また、主張の基礎となる人格形成の過程では、どのような履歴(会社経歴や人生経験)があるかを知りたいものである。
 いきなり、ヒステリックに「'絶家にかかるような文書」を父親(義父)へ書き送るという素地は、すでに幼児期から培われていた以外に考えられない。また10年も経ちながら「'お義父さん」など書くのも両親と馴染みのない証拠であり、コミュニケーション不足である。10年間も何をして過ごしてきたかなど、歳相応の常識を問われる。後先考えない数々の暴言の後は、電話受信拒否、郵便物受取り拒否などの「ひきこもり」が続いて、対話さえ不可能な状態になった。三十路を過ぎるものの思慮分別とは思えない。大人げもなくヒステリックに言い放つさまは、母娘に共通するものがある。

2. 鬼は心の中に住む!


 普通の女性なら夫を産み育てた両親に感謝し、畏敬の念をもって接してくれるであろうが、嫁は息子を産み育てた両親を憎んでいる。そして、母娘は自己の責任でさえ,詭弁を弄しては「人のせい」にする。将来、このような嫁ではろくなことはない。いつ壊れるかわからない。息子もこのままでは、会社においても歯車にさえもなれない男になるのではと心配している。息子は、母娘のわがままを通すための道具として、利用されているだけだ。

   鬼は、あの世の入り口に居る。
   見えないものを見た時に、
   鬼は姿を現す。
   鬼は心の中に住んでいる。


 自らが「相続権の放棄・義務の拒否をする」と言明しながら、「久保家絶家への記録(ブログ)」を消さないと「相続権の放棄はしない」と言う。単に困らせるための嫌がらせであり、大人のとるべき行動ではない。
 ブログは、睦子母娘から久保家が絶家させられるという前代未聞の壮絶なプロセスを記録するものであり、その記録を消すなど不可能きわまることである。主たる記録は睦子と島本との記録であり、記録の消去は息子にメリットはない。
 睦子は、悪魔と言われたから『もう仲良くできない』『家を潰したいのは貴方たち』などと言う、睦子の母親は『家をつなぐことよりも二人の将来が大事』などと言う。
 何れも二人の言質であるが、共通するのは「最初から久保家の絶家ありき」の発言であり、親子関係の改善に努力する意思は全く見受けられない.潰すことを躊躇する気配や自分たちへの反省の弁も全くないままである。さらに、島本で解決すべき問題を、詭弁を弄して私たちと息子の問題にすりかえたことである。 
 「島本の内輪の問題を久保家で解決してくれ]」など、という奇異な話をもちだした後は、自らが要求した結納の儀なんて「何処吹く風」であり、冷静さもかなぐり捨てての言動である。このようなことは前代未聞である。
 母娘には、普通の親なら誰でも願う,『家を繋(つな)』という『切実な意識』はなく、状況説明に努力したが納得できる回答を得ることができなかった。手紙送付(指摘)に先立ちお父さんに事前に連絡しておいたが、母親が立ちはだかり具体のはなしをすることはかなわなかった。
 絶家にかかる睦子の言動(連絡不能)を指摘しても、「お宅の方にあとは行きますよ。睦子もあれして・・・。心を入換えていきますよ。」など、現実と乖離する気休めを言いながら、思わせぶりにのらりくらりかわすばかりで質(たち)が悪い。まるで、「お前の息子はわれら母娘の手中にある」と言わんばかりの態度(自信)である。
 母娘とも『家をつな(繋)'』という意味を全く理解していない。このような母娘に腑抜けのように、あやつられる息子は男としてあわれである。
 確たる約束や謝罪もなく、進展が望めない状態を打開するには、こちらから主張すべきは主張して行くほか無いと考える。また、内輪(島本)の問題を「久保家の親子で相談せよ」などという輩には、一方的であっても段階を踏みながら「筋が通る主張」をする以外にはないと考える。
 島本の母娘は、久保の家を潰してまでも生きようとしている。私たちの悲願は、自分たちの死後においても我が先祖・子孫を守ろうとするものである。それを妨げるものは鬼である。久保の家(先祖の供養、両親、子孫の将来)のことなど、どうでもよく、娘さえ良ければそれで良しという風に感じられる。

3. 「結納の儀」へかけた両親の想い

 今まで息子の要望は,すべてを聞き入れてきた.生活面,教育面,結婚,さらに生活費の援助などすべての支援について拒否したことはなかった.第一に長男であり,一人息子であること,久保を承継させることが「悲願」であったし,私の責務あった.いわゆる久保を継続させることが目的であり,「久保の氏と先祖」を残すことが重要な目的でもある.結納時には長男であり一子承継であることを島本側に提示している.また,結納時には,本人(睦子)の不手際で花嫁不在という不測の事態が生じた.これにより,花嫁の出迎えの無い「奄美での結納の儀(後述)」となったが,前記は本人も承知のうえである.
 「結納の儀を行う」ことは奄美より息子を通じての要望であった.仲人などの配慮から中間地点の選定も考えたが,久保家承継者であることを考えて,奄美(笠利町)に赴くことにした.遠方でもあり仲人の同行は困難であるため,自らが仲人を兼ねて結納の品を奄美に持ち込み,結納の儀をとりおこなった.
 通常は花嫁が自宅にて両親(私たち)を出迎えるのが礼儀であるが,飛行機の予約を姉に依頼していたがとれなかったという理由で「やむなし」とした.花嫁のいない実家で結納の儀をとりおこなった
 やむを得ないといえば体裁は良いが,「人のせい」とはおこがましい.この儀は島本からの要望であることを鑑みると,飛行機・新幹線・船便を乗り継いでも帰省して.出迎え・同席すべきものである.結局,不在のまま結納の儀を完了して,空港ですれ違ったが,すでに結納の儀には心はなく,身内との再会や自宅での披露に思いを馳せているようでもあった.奄美空港では,たいした会話もなく一瞥する程度のすれ違いであった.結納の儀を要求し,迎える側にしてはあまりにお粗末である.私たちが「大事にした気持ち」は伝わることなく,鹿児島空港・新幹線を乗り継いで自宅についた.
 遠路はるばる結納の品を持ち込むという「(こころ)」を添えた私たちには,「花嫁」という最も大事なもの,結納時に「花嫁が不在のまま」の状態は不本意であったことは言うまでもない.その理由も「人のせい」であり,その労苦は報われない感もあった.
 このように,最初からすべてが妥協の連続であった.私の言いたいことは,「言ってくれなければ分からない」「頼んでいた」など,「できない口実」の裏に甘えの構造が見える.相手の気持ちや思惑を推し量る力がないと社会生活も全うすることはできない.社会や会社は個が集うことから成立するものであり,生活をしていく上に「推し量る力」「おもいやる力」は必須である.
 しかし,私情は捨て置き,久保の承継を最優先してきた.私たちは,結納の儀に必要な品はすべて山口で調達して奄美(笠利町)の自宅にて儀礼をとりおこなった.通常なら中間地点での結納の儀となるはずであるが奄美に足を運んだ.これに対する睦子は,船便を使ってでも,自宅で出迎える誠意・良識があって当然である.
 この結納の儀は,身内や近所への披露を主目的として利用されたものであり,私たちの本来の気持ち(真意)とはかけ離れたものであった.私たちとは大きなぼたんの掛け違いであった.その後の結婚の儀はや日程などは仲人である両親の意見を挟む余地さえなく,結婚式は両親は出席も許さないものであった.
 何のための結納に儀であったか?島本家の対面をつくろうための「結納の儀」であり,睦子の一生の食い扶持を確保するためには,「久保家の絶家」もやむなしというのが島本家の究極の結論であろう.前代未聞の儀となった.

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2008年6月18日 (水)

080618 拝啓 島本睦子 様

 080618 拝啓 島本睦子 様 目次

① 終結ヘの決意と生活援助金の返還要求
② 島本家との承継・交渉
③ 島本家の親族に改めて聞きたい!
④ 相続権・財産権の放棄を!
⑤ 信書を盗み見て「悪魔と言われた!」といいがかり
⑥ 妥協案は「親をも捨てて良し」とするものであり
⑦ いわれなき濡れ衣
⑧ 親・親族の力と信頼があってこそ
⑨ 睦子の「おもわく」を見て
⑩ 良識の府に是非を問いかける
⑪ 終結への対話の要請
⑫ 睦子の自作自演
⑬ 睦子(娘)の「マッチ-ポンプ」を両親は理解しているか
⑭ 睦子・島本のコミュニティの戦略
⑮ 図に乗りすぎていないか!
⑯ 睦子が問題の根源である
⑰ 睦子のひととなりをみて
⑱ 睦子のひととなりをみて(人物評価)
⑲ 保身のためなら、生家をも絶家させるのか!
⑳ 世の良識に問う
21 私がみた睦子の人間像
22 なぜ「悪魔のような・・・」と言われたか?
23 嘘の上塗り
24 新たな承継の妨害
25 ブログの記録抹消を要求
26 問題点
27 悪魔といわれた?(睦子の自作自演)
28 お互いさま」とは?無礼な女!
29 私が見た息子の人間像

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080617 睦子へ届かぬ魂の声

06.10.31 父の声(自問)
1. 人にしてはならないこと.
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2. このような言動が社内組織へ通用するのか
「061031_2_23.WMA」をダウンロード
3.天に唾する報いは受ける.天網恢恢疎にしてもらざず.
「061031_3_33.WMA」をダウンロード

06.11.11 父の声(自問)
1. 睦子の言動は、社会通念として、認められることか
「061111_1_110.WMA」をダウンロード
2. 親離れ、子離れを10年間待ってが、得るものはなし.
「061111_2_210.WMA」をダウンロード
3. 睦子の送付したFAXは判読不能である.再送付の依頼
「061111_3_310.WMA」をダウンロード
4.10年間の評価は、的をはずした結論ではない.
「061111_4_410.WMA」をダウンロード
5. 指摘されないなら、何をやっても許される?
「061111_5_510.WMA」をダウンロード
6. FAX内の「家を潰したいのは貴方たち」という根拠は?
「061111_6_610.WMA」をダウンロード
7.琴美を幼いというが、大人でありながらも幼く感じる.
「061111_7_710.WMA」をダウンロード
8. 幼子の情緒は母親が鏡である.
「061111_8_810.WMA」をダウンロード
9.軸足を島本家においたまま物事を判断しないで欲しい.
「061111_10_1010.WMA」をダウンロード

06.12.13 息子から電話AM9:17(携帯)
「061213_AM917.WMA」をダウンロード
06.12.22 島本(母)から電話(睦子の件)
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08.01.12 息子から新たな条件追加される
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08.01.14 睦子へ再度の要請(電話受信拒否のため留守録にて)
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「080114_2_2.WMA」をダウンロード
「080114_3_3.WMA」をダウンロード
「080114_4_4.WMA」をダウンロード
「080114_5_5.WMA」をダウンロード

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2008年6月 4日 (水)

080604 琴美・晴海へ

 080604 琴美・晴海へ 

 琴美,晴海,げんきですか.このあいだ,おばあちゃんのお父さ
んのおはかまいりにいってきました.琴美たちのおじさんおば
さん
から,琴美と晴海へのおみやげをあずかりました.キティち
ゃんのバックです.
 でも,山口からは,琴美の家にでんわゆうびんもできないの
で,琴美や晴海にとどけたくてもとどけることはできません.だか
らここにかいておきます.しゃしんをみてください.しっかりべん
きょうしてやさしい子になってください.みんな琴美や晴海のこと
はわすれてはいませんよ.みんながおぼえていることをわすれな
いでね!
 心あるならどなたでも結構です.機会があったらこの気持ちを琴
美・晴海に伝えてください.080604_1 080604_2

 

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2008年3月30日 (日)

080330 睦子のひととなりをみて(人物評価)

 080330 睦子のひととなりをみて(人物評価)

 10年間の問題点とそのプロセスを説明すべく構成した文書を島本家に送付した.その後に電話で意見を交換したが,親族(母親)から娘をバックアップするなど,指摘事項の是正を自らが促すなどの積極的な意見を期待したが皆無であった.むしろ反対に,意見ができないなど否定的な言質が強く,将来を担保できるものは何もなかった.もちろん娘を弁護・擁護する言葉や人物を保証するものも全くない.
 普通の親であるならば,穏便な収拾を図るべく,「指摘事項に対する誠意ある対応」など前向きな解決案が提示されるものであるが,反対に「私の方はどうでも良いです」など,睦子をかばう様子もなく,擁護することも無かった.
 最後に睦子さんとの対話を要請したが,「息子さんと話してください」という言葉が帰ってきた.島本家の問題を私と息子が話してどうするの?と思った.全く理解に苦しむ返答である.娘と同様に対話を避けて逃げ回っているとしか思えない.
 息子についても,説明に窮して「言い訳といわれるので根拠は言えない」などお茶を濁した弁明であり,シャープな切り口もなく腑に落ちない応答ぶりであった.
 息子の立場は,睦子の言動がいかに世の一般常識から外れたものであり,その根拠さえ説明できず「かばいきれない」という理解と心境にあろうことが読み取れる.
 要約すると,身内(親)や伴侶さえも睦子の言動に対する説明・弁明もなく,睦子の周囲(とりまき)から改善策が示されることは皆無であった.これらも睦子の「ひととなり」を示す因子である.睦子の地縁・血縁者の中に,睦子の人格のフォローアップや言動の改善など,自らが保証しようとするものは誰もいなかったということである.
 睦子の言動を改善する提案もなく,サポートのそぶりもないということは致命的である.地縁血縁者でさえ,今後の品格・人格を保証できないことである.そこに事態を改善するインセンティブを見いだすことはできなかった.

 息子は睦子への保身に執着して,両親(先祖)と睦子を天秤にかけた挙句,女(睦子)に同調して親・先祖を捨てることを選択した.衝動的に投げ出すとは、全く腑に落ちない言動である.さらに理解しがたい矛盾を以下に記す.
 義務さえ放棄して,自分の子孫を存続させる道さえ絶つものが,財産権を露骨に主張するとは,どういう了見であるか.あまりに目の前の利益に囚われすぎる行動である. この矛盾する行動の背後には島本を感じさせるものがあり,久保の子孫の存続は論外とする島本への利益供与にもみえる.それとも他に主張があるのであろうか.
 保身のためには何でもするという.自分の死後を子孫へ継ぐなど将来を図る深慮遠謀もない.人として,あまりに器が小さい男である.自分自身がはずかしくないか?

 私たちは、少なくともこの様な教育を息子にほどこした覚えはない.ゆえに事の是々非々は最後までしっかりと言う.そこが島本家と異なるところである.島本家(母)の口上は睦子のヒステリックな言動と全く同じ体を示す.人として大事なことは、自分の言動を是非をはかる大局観をもち,大義を考えることである.また,考える余地のないことを瞬時に切り捨て,真実を見抜く能力である.

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2008年2月20日 (水)

080220 睦子のエゴのために! その2

 080220 睦子のエゴのために! その2

 06.08,19 山口への帰省 (家族として再出発の日であった) .しかし,この日から久保家の絶家が始まっていた.うそつきでずるい自らの主張を自分では決してしゃべらない.全て息子(夫)に代弁させる.人物像は、まるで畠山鈴香のようでありジキルハイド)のようでもある
 先般の電話(06.12.22)において島本家の見解は、睦子さんの暴走をとめることは不可能であるということでした。やむなく久保家から睦子さんを縁切りとしました。新たな承継を模索するには、我が方は「一人息子」であるため、相続権・財産権を更地にする必要があります。しかし現在、久保家の新たな承継を模索することが困難になっています。久保家の財産権(遺留分)を切り札にして、睦子の意思を言葉たくみに主張しながら、新たな条件の追加要求に及んでいます。しかし過日、息子とは老親の扶養義務の拒否、先祖の祭祀拒否をして、全ての財産権を放棄し捺印にも直ぐに応じるということで決着しています。(06.12.13)私たちは、息子の承継も孫もあきらめることを決心した。
 現在、睦子は息子と同居しており、法律的にも夫婦です。息子と話し合って、自主的に結婚後における生活援助金( 400万円)や息子の大学教育費(1300万円)の返還を要請します
 これ以上のことをするならば、私たちもなりふり構わず、生活援助金や大学学資の返還要請などを実行しなければなりません。
 島本家では、自分の娘たちに対する是非の指摘はできない、諫めることもできないということでしたが、どのように言い逃れをされても「睦子の親」は貴方たちであることは紛れもない事実である。責任の一端は親にあり免れるものではありません。
 今までは散々に睦子さんの稚拙な理屈(論理)に黙って付き合ってきたが、その根底となる本人の倫理感はあまりに社会ルール(一般常識)を逸脱したものであり、その主張は,私に対抗するために、因縁をつける屁理屈である
 私自身、今回は排水の陣を敷いてる。今までは、双方(家)の面子を配慮してきたが,我慢は限界に達して今は背に腹はかえられぬ状態である
 睦子のエゴのため、どれだけの人間や仏が傷ついているか理解できますか。未だに、この状態が 2年余も続いている。
 他人宛の信書を読むなど社会ルール(一般常識)を逸脱したものがあり,この信書を読みあさり「けんかを売ってきた」と理解している。
 睦子は勝手に想いを遂げようとするのはいい。そのために家の承継を不能にする,親の扶養義務も拒否するこれらの総ての横暴な条件(義務の拒否)を呑んだにもかかわらず、久保家の財産権(権利)の放棄はしないということはどういうことであるか。家を絶家に導きながら、現在も息子と同居しており、法律上も夫婦である。財産権の放棄は当然である。嫁入り先を絶家の憂き目にあわせながら、息子の財産権を盾に条件を提示するなど「ドロボー」といわれて当然である
 これが奄美の常識でしょうか.ここまで譲っても新たな条件を追加してくる.地縁血縁も重石になりません.このような娘に,家に対処するのはどの様にすべきでしょうか.
 蛇の道は蛇とばかりに,次々と詭弁・奇策を繰り出して,(息子に言わせて)新たな承継の邪魔をするこのような人間性を見越して,こちらから「嫁」としてご辞退申し上げたのである(06.12.22)
 これまでの言動からも,自分の身勝手さを全て正しいと家共々錯覚しているように思う.娘(睦子)自慢をお母さんから過去に聞いたが,事実とはまるで異なる.この性格は幼少のころに培われたものではないか.
 全ては,自分の家さえ良ければよい自分さえよければ良いという「自分勝手な,身勝手な」思想である振り返ると排他的な性格の睦子は『久保家の家族関係を壊し、久保家を絶家するために来た』としか言いようがない結果である

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080220 睦子のエゴのために! その1

● 080220 睦子のエゴのために! その1

 睦子の意思確認を島本(母)へ要請(06.12.22)して2年余の経過をみるが娘が陰で糸を引きながら「久保家の承継」をいまだに邪魔していることを「島本の両親」は御存じであろうか
 意思の確認は,文書と電話をもって(睦子の母親に)要請した.睦子の母親との対話(協議内容)を何度も吟味した結果,「睦子の暴走を諫めるには現時点の御両親では困難である」という言質を得たので解決不能と判断して「島本家との承継・交渉」を断念した(06.12.22)
 具体の経緯として,睦子は結婚前から「息子への送金」による同棲,結婚後は夫婦への生活援助金により,「久保家の援助」(400万円)を甘受している.結果として,目的を達成した睦子のシナリオは足手まといとなる久保を『くいもの』にした挙句に絶家させることになった.その後の睦子は素知らぬ顔で息子と同居したまま,法律的には現在も夫婦である.これにより,実家は「新たな承継の模索」を余儀なくされている.睦子の母親の弁では「ふたりで想いを遂げる・・・」ということであった.思わせ振りな「無責任なもの言い」とは思ったが,再度法人を介して事態の収拾を図るべく努力をした.しかし,睦子の電話受信拒否などから連絡不能なままであり全ての対応は睦子の意思(拒否)により不調に終わったやむなく,久保家としては睦子(島本)との縁はないものとして,新たな承継を模索することにした.最後は母親の言質を「島本の本意」と解して最終決断(絶縁)をしたが,新たな問題が発生しているので、その後における睦子の稚拙な言動や卑劣な実態を当主(父親)にも認識して欲しいと思う
 新たな承継の模索に際して,久保家は一人息子(長男)であるため,財産権の放棄(白紙)という法律的に有効なプロセスを経て血縁への承継を要請することになる.
 しかし,睦子は陰で糸を引きながら息子の財産権の放棄を盾に「ブログの抹消」「生活援助金( 400万円)、息子学資(1300万円)不払い」という新たな条件追加を息子に言わせて久保家の承継を邪魔している.まさに「滅ぼすもの悪魔」である.
 自分の娘に対する是非の指摘はできない、諫めることさえも困難など、人の親としてあるまじきことである.どこまでいっても睦子の親は貴方たちであり、死んでも付きまとうものである.責任の一端は親にあることは免れない.

 島本から要求された「結納の儀」に奄美まで足を運んだが,睦子は「不在のままの儀礼」であった結婚式では両親の出席さえも拒むなど、最初から理解できないことが多かった。これにより、長男でありながら、親族への引き合わせができないままに好機を逸した。その後(結納後)の 4年間は琴美が生まれる(2000.3月)まで、顔を合わすことはなかった。このように睦子は自らが排他的な人間関係をつくりながら、「私はひとりで苦労したなど・・・」睦子や島本家の言い分は一方的で身勝手が過ぎる改めて振り返ると「睦子は久保家を潰すために嫁いで来た」としか言い様がない。多分、このような性格は幼少の頃に培われたものと思うが、近所の皆様に聞けばこの性格の全貌が理解できるかも知れないと思う。
 今までは散々に睦子さんの稚拙な理屈(論理)に黙って付き合ってきた.しかし、その根底にある睦子の倫理感は社会ルール(一般常識)をあまりに逸脱したものであり、私に対抗するために、因縁をつけるための屁理屈であった.それを説明する根拠もある.息子宛の信書を読むなど社会ルールを逸脱した一例である。この信書を読みあさり「けんかを売ってきた」と理解をしている。
 睦子の母親曰く「ふたりで想いを遂げるつもりです・・・」。そのためには、久保家を絶家させることを辞さないという。これを受けて、私たちは息子の承継も孫もあきらめる決心をした。老親の扶養義務の拒否など横暴な条件もすべて呑み全てを捨てることにしたにもかかわらず陰で糸を引き,久保家の財産権(遺留分権利)の放棄はさせないとはどういうことかこの疑問を島本家の親族に改めて聞きたい
 夫の生家(両親)を絶家に追い込みながら、現在も息子と平気で同居している.法律上も夫婦である。この矛盾に耐えられるとは相当の悪である.結婚後の生活援助金(400万円)や息子の教育費(1300万円)などの返還を要請をします。財産権の放棄も当然である.嫁入り先を「絶家の憂き目」にあわせながら、息子の財産権を盾に条件を提示するなど「ドロボー」といわれて当然である。睦子のエゴのため、どれだけの人間や仏が傷ついているか理解できますか。それから2年間,(2006年から)今も続いている。

 蛇の道は蛇とばかりに,次々と詭弁・奇策を繰り出して,(息子に言わせて)新たな承継を邪魔する.このような人間性を見越して,こちらから「」として御辞退申し上げたのである(06.12.22).ここまで譲っても(次ぎなる)新たな条件追加してくる.地縁血縁も重石にはならない.このような娘や家に対処するにはいかにすべきであろうか.それもこれも奄美の常識なのでしょうか.背に腹はかえられぬことであり,双方の「家の面子」を配慮しながらやってきたが、我慢の限界に達して今回の私は排水の陣を敷いている。 これまでの言動からも,自分の身勝手さを全て正しいと家共々錯覚しているように思う.娘(睦子)自慢をお母さんから過去に聞いたが,事実とはまるで異なる.この性格は幼少のころに培われたものではないか.全ては,自分の家さえ良ければよい.自分さえよければ良いという「自分勝手な,身勝手な」思想である.
 睦子の当初からの目的は何であるか目的は息子と両親との別離と久保家の承継を拒否することにあるはずである家族関係を壊して、久保家を絶家に追い込んだことにより、睦子の目的はすでに達成している.ならば、これまでの生活援助金( 400万円)や教育費(1300万円)は、「久保家の新たな承継」のために夫婦で返還すべきである.世間の一般常識として、「家族関係や家を壊した償い」として当然と考える.
 一人息子や孫との連絡手段(電話,郵便,電子メール)は睦子により遮断されており,辛うじてファックスが残っていますが,一方通行の送信ばかりで,一切の返事はありません.
 電話受信拒否・郵便物受取り拒否の目的は,山口の親との連絡を断ち帰省もせず、両親の死亡を待っての財産取得である.睦子さんはこの筋書きを目論んで「息子の財産権を放棄」を留保させている久保家の新たな承継を邪魔する権利は睦子にはないはずですこれを未必の故意という
 息子は親との話のなかで放棄の捺印を明確に約している(06.12.13)。島本家の長男の嫁が、家に寄り付きもせずに財産権の主張だけは裏で糸を引く現在,このようなことが睦子から久保家に向けて行われているが,島本家でこのようなことがあってよろしいか. そもそも,睦子が根源でありながら謝罪もなく,このような妨害を2年余も続けている.そちらで解決不能ならば全てを開示することも辞さない.

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080220 睦子のために,自分の「ルーツ・両親」を消すのか(生家の断絶に加担する)

 080220 睦子のために,自分のルーツ・両親を消すのか 生家の断絶に加担する その1

 睦子が親離れするまでと考えて注意などの指摘は控えていた.結婚後10年目にして初めての「親としての注意」であったが、逃げ場を失った睦子は、本性をむき出してこちらに向けて牙をむいた.なぜ,この妥協のない性格を事前に見抜けなかったのか.
 自分の意に沿わないから「仲良くできない」「久保家断絶をさせたいのは貴方たち・・・」と,自分の言動は「さておいて!」言いがかりのFAX(06.11.07)を送付してきた. 自分を正当化するためなら「夫の生家を潰すことも辞さない」と態度を豹変する妻に、毅然とした態度がとれないのはおかしい.一緒に音頭をとる息子は理解できない.なぜそれに加担するのかわからない.一人息子でありながら、自分の生家を潰す旨の意思(06.12.13)を確認した.承継をすべて白紙に戻すことを覚悟して、息子への承継を断念する旨の連絡(08.1.12)をした
 この後に及んで,なぜ自分の生家を徹底的に潰そうとするのか,お母さんと二人で守って来た家を、自分の先祖を、自らの手で葬ろうとするのはなぜだ.自ら馬脚をあらわしたのは睦子である.睦子のために「久保家を潰す」というものが.財産権の放棄を「拒否」するのは身勝手である
 我々は10年間,息子のすべての要望を聞き入れてきた.10年の経過を見て、初めて「親としての注意」をした.それまでは奄美の母親と睦子の意見が全てのはずである.睦子の自慢話を母親から聞いていたが,知っている現実との乖離が大きく嫌気がさしていた.一方の睦子は,午前中の電話にはいつも就寝中であり,会話をしたこともない.
 悪魔の訪れにより,久保家は承継というはしごを突然に取り外された.原因者である睦子もその母親も口をつぐみ,全てを久保家のせいにしている.
 問題解決への協力要請には,けんもほろろな対応であった.睦子の意思確認を要請すると、「娘の言動」にふれることなく,「息子に聞け」とはぐらかす.睦子にしてもしかり,雑言を言い放ったまま何の音沙汰はない.しかし、息子は「こちらの計画では・・・ブログと援助金は」と睦子の利害を代弁するが、その正当性や妥当性の説明はない.いわゆる睦子をかばう言質は一度も聞いたことはない.わたしは堂々と発言しているが,睦子や息子からは何の反論はない.
 睦子や息子は,自分の痕跡を残さないように、言動に細心の注意を払いつつ、自分の要求を提示してくる.特に,睦子を含む島本のコミュニティは,息子の背後に隠れて、絶家は息子と両親の争いという演出をしている.承継を拒否するものが,財産権の放棄を「拒否」するのは身勝手である

   08.01.30 睦子に聞く その1 なぜ,承継の邪魔をする!
   http://blogs.yahoo.co.jp/bs5400/39681249.html
   08.01.31 睦子に聞く その2 なぜ,承継の邪魔をする!
   http://blogs.yahoo.co.jp/bs5400/39681287.html

 さらに,私たちは生活の費用として,大学学資約1239万円,睦子と結婚後の生活費用約 400万円,合計約1639万円の生活費用を援助している.これは老後の貯えも顧みずに援助したものであり,私達には老後への余力はありません.息子(自宅)への連絡手段も次々と睦子から断たれており,近・未来の連絡手段は担保されないと考えます.援助した生活費用は,私達の老後の資金として返還してもらいたい.「親の死に水もとらない」ということからも,老後の資金不足からも、返還要請は人道的な見地から社会的要件を備えていると思います.「あなたに良心があるならば,私たちの老後のお金は返して欲しい
 私たちの死後まで「久保家の承継」の足をすくわれては死にきれません。両親を死んでも苦しめるつもりですか。睦子にも聞きたい.ここまでする貴方は「島本のコミュニティ」の一員として恥ずかしくないかと。

 080220 睦子のために,自分のルーツ・両親を消すのか 生家の断絶に加担する その2

 根源の再総括をすると,親離れができない睦子の言動を「親として」初めての注意をしたが,睦子は「家の絶家」へと発展させた.一方,島本の母親に「島本家としての対処」を正式に申し入れたが,「久保の息子に聞け」「私のところはどうでも良い」など見当違いな発言が相次いだ.睦子を含む島本家はこの責任を回避している.
 このように久保家の絶家に付きまとう「島本の影;むつこ」を消すことに一生懸命である.残すのは,久保の息子と両親の喧嘩と言う構図だけである.言い換えれば絶家は親子喧嘩が原因という構図である.島本のコミュニティでは、睦子の非道が根源であることを隠して,睦子のためなら久保家が絶家するを「良し」としている.お前はその片棒をかつぐがこれでいいのか.本末転倒である.一人で躍らされているのがわからないのか.
 父親であることを告げて会社に連絡した.電話(08.1.31)を切られては電話する,切れてはまた電話するという具合に2~3度繰り返した.「仕事中」という小さな声がかすかに聞き取れたので,昼休みに電話するが案の定居留守であった.このような卑怯・卑劣な態度社内であからさまにしてもお前の立場は大丈夫なのか周囲から笑われてはいないか. あの状態まで逃げ回るなんて,どのように接するべきか苦慮する社会人として考えられない私ならこのような社員に大事な判断や仕事はまかせない
 逃げ回るさまを思うと,会社に電話することさえ恥ずかしくなった.父親という立場からも自分の子供として恥ずかしかった.実家でさえ、睦子にあごで使われていたが、当主という体をなしていない。このような振る舞いは、自分自身を会社で不利益な立場に追い込んでいるのがわからないのか.
 承継の意思がないままに、承継の妨害となる条件を追加する.島本のコミュニティは邪魔ばかりするのが、自分の生家(島本)が潰されることになったらどうするか?
 睦子には,当初から久保に関わる(帰る)気持ちは毛頭なかったと思う.「家族の解消の提案」は,久保の承継拒否の大儀名分として利用されたに過ぎない.その決断は渡りに舟とばかりの即決の応答であった.また睦子にとって「息子の役目」は,食いはぐれないための道具にすぎない.この目的達成のために,「久保の継続」もしくは「睦子」という選択肢を突きつけて「睦子」を選択させた.親をここまで追い込むなんて普通の女ではない。睦子は私たちの周辺にはいない異質な人間である

   08.01.30 睦子に聞く その1 なぜ,承継の邪魔をする!
   http://blogs.yahoo.co.jp/bs5400/39681249.html
   08.01.31 睦子に聞く その2 なぜ,承継の邪魔をする!
   http://blogs.yahoo.co.jp/bs5400/39681287.html

 さらに,私たちは生活の費用として,大学学資約1239万円,睦子と結婚後の生活費用約 400万円,合計約1639万円の生活費用を援助している.これは老後の貯えも顧みずに援助したものであり,私達には老後への余力はありません.息子(自宅)への連絡手段も次々と睦子から断たれており,近・未来の連絡手段は担保されないと考えます.援助した生活費用は,私達の老後の資金として返還してもらいたい.「親の死に水もとらない」ということからも,老後の資金不足からも、返還要請は人道的な見地から社会的要件を備えていると思います.「あなたに良心があるならば,私たちの老後のお金は返して欲しい
 私たちの死後まで「久保家の承継」の足をすくわれては死にきれません。両親を死んでも苦しめるつもりですか。睦子にも聞きたい.ここまでする貴方は「島本のコミュニティ」の一員として恥ずかしくないかと。

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2008年2月 7日 (木)

080207 あえて指摘(公に)しなかったこと(睦子の代理戦争)

 080207 いままで「あえて指摘(公に)しなかったこと

● 睦子の代理戦争!
 結婚後10年余の経過をみて,山口へ帰省時の睦子に初めて親としての注意」を,息子を介して促した.自分の本質を指摘されて行き場を失った睦子は、私信の中をあら探しして、文中に「悪魔のような・・・」という文節を見いだした.この「文節」をあげつらい「注意」と異なる対立軸を画策した。この対立軸をいきなり飛躍させて,悪魔と言われたから「仲良くできない」「久保家絶家させたいのは貴方たち」と,「注意されたこと」を逆手にとり原因を私たちにすり替えた
 睦子のいう「悪魔と言われた、仲良くできない」は、息子宛のメールを盗み見てのことであり、すべてはいわれなき濡れ衣である。私にとっては、私信(メール)を「読むはずのない人」からの「絶家云々」という返信であり、自作自演の言いがかりは不本意である。
 私信(メール)の睦子への逐次転送という情景は,少し不気味で怖いものがある.ここに男としての尊厳,夫としての威厳はどこにも見えない.ここまでの小細工をするとは思わなかった.男としての誇りをどこに捨てたのか.男同士の約束はどこに捨てたのか.

   080113 ことの発端は「親子の会話」を盗み見て
   http://blogs.yahoo.co.jp/bs5400/39309273.html

 さらに、睦子は自己の要求を通すため,自分の代わりに息子を矢面に立たせ、「息子の財産権」を盾に両親と代理戦争をさせている。その要求(08.1.12)は私たちにとって脅迫に値するここまであくどいことをするとは予想もしていなかったとかく女性としての気持ちや情というものが欠けていると思うこれまでの経緯や時間の経過からも、睦子の精神状態は、決して一過性のものとは思えない
 この濡れ衣に併せて「ひとり息子の財産権」を盾とした(睦子の)追加要求には、私たちの我慢も限界に達した。これらのプロセスを見て、睦子が私を非難する「大儀名分、正当性の根拠」はどこにあるのであろうか。単に自分の非を隠すため、指摘された争点をはぐらかすために、ヒステリックに騒ぎたてているだけだはないか。親という立場から「悪魔のような・・・」の理由を一応に説明したが、睦子が秘める心の闇(病み)をこれまでも「あえて指摘しなかったこと」をいいことにして、反省の色もなく付け上がる態度は許しがたいものがある。あえて指摘(公に)せずに余地を残したのは,すべて子や孫の将来(心の傷)を想う親心からである.ましてや睦子に後ろ指をさされるいわれは何もない。島本のコミュニティからは何の反省の弁も聞こえないが人としてこのお粗末な状態(真実)を果たしてご存知であろうか

   061212 奄美の両親への 状況説明・協力要請
   http://blogs.yahoo.co.jp/bs5400/25740980.html
   061222 島本家(睦子の母)の返答(要旨)
   http://blogs.yahoo.co.jp/bs5400/39622103.html

 息子は電話連絡(06.12.13)の際に、「条件・要求」として、家の財産権を放棄先祖の祭祀の拒否老親の養育義務の拒否など、全てとの関りを断ちたい旨を,睦子に言われるがままに次々と繰り出した.勝手に言わせておけば,さらに「条件追加」などとエスカレートさせて、睦子の自己中心的な言動をさらに浮き彫りにする.特に,自己を正当化するに手段を選ばない,人目をはばからない睦子の言動には目に余るものがあり,常識では推し計れないものがある.この親ありてこの子あり,琴美や晴海には決して同じ道を歩かないで欲しい

   08.01.30 睦子に聞く その1 なぜ,承継の邪魔をする!
   http://blogs.yahoo.co.jp/bs5400/39681249.html
   08.01.31 睦子に聞く その2 なぜ,承継の邪魔をする!
   http://blogs.yahoo.co.jp/bs5400/39681287.html

 さらに,私たちは生活の費用として,大学学資約1239万円,睦子と結婚後の生活費用て約 400万円合計約1639万円の生活費用を援助しているこれは老後の貯えも顧みずに援助したものであり,私達には老後への余力はありません.息子(自宅)への連絡手段も次々と睦子から断たれており,近・未来の連絡手段は担保されないと考えます.援助した生活費用は,私達の老後の資金として返還してもらいたい.「親の死に水もとらない」ということからも,老後の資金不足からも、返還要請は人道的な見地から社会的要件を備えていると思います.「睦子さん,あなたに良心があるならば,法律的にも息子と夫婦であるかぎり,私たちの老後のお金は返して欲しい
 とにかく睦子さんが連絡をしてください。これまでの経緯からも根源である睦子さんが出てこない限り、解決は望めないのではないかと思います。私たちの死後まで「久保家の承継」の足をすくわれては死にきれません息子の両親を死んでも苦しめるつもりですか。ここまでする貴方は「島本のコミュニティ」の一員として恥ずかしくありませんか。息子や孫は,真の原因者(根源)ではない

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2008年2月 3日 (日)

080203 睦子の本音がみえてきた

 080203睦子の本音が見えてきた

 今回,睦子は「ブログの削除」と「久保の財産権」を引換にすると,新たな条件を追加してきた。どこまでもしたたかな睦子の顔が鮮明に見えて来た。ここまでエスカレートさせることを考えると、この問題のキャスティングボードを握っているのは「島本のコミュニティ:親族」であり島本一族への交渉でないと解決しないであろう。睦子は島本の一族として恥ずかしくないであろうか?そこにはお姉さんお兄さんもいると聞く。奄美にもたくさんの親族がおられる。相談はしていると思う。親族は,睦子が今もなお,久保家の絶家に向けて背後で糸を引いているのをしっているのか
 これまでの経緯からも夫婦としての総意である.ということは睦子の意思である.化けの皮がはげてきたのである.
 ここまでくると,これらは睦子の一種の脅しであり,脅迫である.久保をつぶそうとする執念さえ感じる.これは夫婦の総意であるのか?
 話しの筋をゆがめて,自分の非を認めず,自分には落度がないかのようにふるまっている.まったくの見識のなさを感じる.逆もまた真なりという.知らぬふりをして黙っていれば,どこまで増長するのかと思う
 生活費としての援助は,老後の暮らしもかえりみず,やっとの想いで渡したお金である.「死に水もとらない」という条件であるからにはお金は返して欲しい.人としてあまりに非情なやりかたではないか?(睦子は)女でありながら女の気持ちがわからない女である.
 会社には電話するなと言いながら,自宅では「電話受信拒否」「郵便物受取り拒否」「メールアドレスの削除」と裏腹な連絡障害ばかりである.残された連絡手段として留守録( 3分)があるが,趣旨を伝えるには短すぎて3~4回も分割する必要があり,記録時間が短すぎて内容をどこまで伝えたか最後にはわからなくなった.(わざわざ留守録の時間にあわせた内容にできない).FAXも,留守録も一切の返事がない.自宅に電話しても全く返事は期待出来ないし,返事が担保できない.とにかく睦子が電話口にでないのであるから
 会社ではなく,家族間で解決して欲しいといくら言われても,この状況下では不可能である.自宅への連絡が不能であるため,会社(良識の府)に連絡せざるを得ない状況である.会社として,本人にも「会社に持ち込むのは迷惑である」旨の教育をして欲しい.承継の権利の放棄、義務の拒否、望むところを全て認めた。全ての条件を呑んでここまで譲ったのに、なぜ男らしくいさぎよく身をひくことができないのだ。いくら譲っても「財産権」を盾に新たな条件を追加する。このままでは妥協もなく合意の形成など夢のまた夢である。息子を背後で糸をひく睦子により絶家は避けられないという不毛の環境である。
 今までのような水面下での交渉では何の解決ももたらさない.交渉をあえて公にさらして,公の判断(一般常識)をかりて収束させる以外にはないと考える.
 睦子に振り回されるばかりの息子により久保家は曲がり角にきた.私たちの人生も今後180度の転換を図らねばならない.しかし,何時までも生き続ける事はできない.いずれ私たちの時代も終わる.久保家の沈没を防ぐために新たな承継を模索する必要がある.このために息子・孫と別れねばなるまい.この気持ちは島本の一族にはわかるまい

 

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2008年2月 2日 (土)

080202 睦子(娘)の「自作自演」を両親は理解しているか?

080202 睦子(娘)の「自作自演」を両親は理解しているか?

 卑劣なことをしている事を,親は知っているのであろうか?「息子に言え」というのが睦子の母親の発言である.自分でマッチを擦って火をつけておいて,自分が消火ポンプで消す.自分の娘が「マッチ-ポンプのような」事をしていることを知っているのであろうか.
 睦子は,自分で起こしたもめごとを「他の理由;人のせいにして」にすり替えて,さも自分に正当性があるかの如く演じて誘導した。いわゆる自作自演の構図である.
 自分が指摘された行為の正当性を説明できない,面と向かって返答が出来ないので,睦子は『マッチ-ポンプ』という手段に打って出た.時間の経過が解決するだろうと静観したが,一向に収まる気配もなくエスカレートする一方であった.このままでは「原因は貴方達」という濡れ衣の危険を認識するに至った.睦子の母親は「息子に言え」というが,自分の息子を落としめたくないのが親の心境である.
 このような手かせ足かせをして睦子は一体何をしたいのか?「夫の生家を絶家に導くこと」と「ブログの抹消」を引き換えにしてまで,自分の過去(事実)を隠したいのであろうか?大変に卑劣と思う.プライバシー云々を論じて違法性を主張するが,自分自身が行ったことはどのように説明ができるのか.
 「ブログの抹消」という睦子の言い分や駆け引きは,これまでの気持(黙認)を逆なでする発言である.そこまで言うなら,睦子がいう『悪魔の発言』は,これに至るプロセスが事実と異なることを明確にする必要を感じた

 私たちが10年間かけて,「嫁として」初めての指摘(問題の提議)に答えられずに,盗み見た息子宛ての私信をあげつらい,「悪魔といわれたから仲良く出来ない」などと意図をまげて,問いかけと全く異なる問題を私への反撃材料とした
 その後は指摘事項には答えず無言のまま(ひきこもり)となる.さらに電話受信拒否など,一般女性とも思えない突飛な言動が続いた.一言,謝罪の電話をすれば全てを解決できたはずである.思い付きだけの拙速な行動と思える.もっと真摯に受け止めて議論をする度量はないのか?もう30歳を越えるというのに,対話による妥協への誘導など,「合意形成を図る力」は全くなかった.

 睦子のいう「悪魔」とは,私がホットラインと見立てて息子の携帯に送付したメールを「検閲を目的」に自宅のパソコンにわざわざ転送させて盗み見した結果である.「悪魔のような・・・」という私の表現・形容に因縁をつけて「悪魔と言った」と言ってきた.
 これは,自分への「10年間の指摘事項」をかわす手段として使われた.もともと,息子への送付(私信)であるから,見るはずの無いひとからの苦情である.その後は,電話受信拒否などで次々と連絡手段の閉鎖が行われ,メール送信による連絡を要求しながら,知らないうちにメールアドレスも使用停止(2007.9月)となっていた.
 睦子がいくら兵糧攻め(連絡手段の閉鎖)のような手段をもって,私たちの死後を謀っても,その要求に屈することはないブログは私たちの生き様を証明するおのであり,要求のとおりに取り除くことは不可能である

 睦子は,久保家の承継の権利を手放さないように,息子を背後から操っているが,睦子やその親族,いわゆる「島本のコミュニティ」にその権利がどこにある?最初の出だし(原因・根源)から嘘で固めるのは「泥棒」に等しい行為である.

   ことの発端は「親子の会話」を盗み見て
   http://blogs.yahoo.co.jp/bs5400/39309273.html

 息子は承継者として直系血族(一人息子)であるが,親から貰うばかりであり,私たちの老後の資金も顧みずに,大学の学資(約1300万円)結婚後は生活関連費用として約 400万円相当の援助をしている.当然であるが配偶者である睦子も承知している.しかし,今日に至るまで,大学卒業に対する儀礼もなく,むしろ「承継はしない」「一円の返金もしない」で夫婦で踏み倒すつもりである.女に踊らされて,一人子でありながら生家を潰すなど,言うとは思ってもいなかった.よりによって,目的のために手段を選ばない女のために.
 琴美・晴海がいるから,睦子に従わなければ仕方が無い.だからといって,睦子が言うなら「生家をもつぶす」という論理にはならない.求められるままに嫌がらせをする.社会通念に照らしても,理解できない異常な展開である.私たちの死後においても,死後の世界まで魔の手を伸ばして,両親の意思を踏みにじろうとするのか.

   今まで「あえて指摘しなかったこと」をいいことに
   http://blogs.yahoo.co.jp/bs5400/39721493.html

 「睦子のマッチ-ポンプ」の主張を今まで黙認してきたのは,息子・琴美・晴海にも及ぶ影響に配慮して,今まであえて沈黙してきた.琴美.晴海が大人になり,父の生家を母親(睦子)によって絶家された事を知っていかに思うであろうか.全ての根源は睦子であるという理由は上記にある.      以上 

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080202 睦子の自作自演「マッチポンプ」

 080202 睦子の自作自演「マッチポンプ」

 睦子により、電話受信拒否郵便物受取り拒否メールアドレスの削除などで、連絡手段が次々と遮断されている.残された連絡手段は,法人という人格を「良識の府」と信じて,会社に連絡する以外に連絡手段は担保できなくなっている
 睦子は,自分で起こしたもめごと(指摘した問題行為)への非難をかわし、他へ目をそらすことを目的とした粗捜しを始めた。
 睦子は誹謗・中傷(揚げ足とり)の材料探しに奔走し、盗み見た私信から「悪魔のような・・・」のくだりをあげつらい,自作自演の茶番劇「久保家断絶をしたいには貴方たち」をでっち上げ,自らが勝手に主人公を演じた。ここまでは清濁合わせ呑むつもりでいたが,私たちの「死後の相続権行使」を盾に要求した条件追加は,「新たな承継」への妨害をほのめかすものであり我慢も限界に達した
 全ての条件を譲った私たちに,島本一族はここまでしなければ気がすまないのか?際限のない睦子の暴走をとめる気はないのか.老後の苦労もかえりみず夫婦へ援助した生活資金は返して欲しい
 睦子夫婦の主張を受けて,法的には無効である「老親の扶養義務の拒否」さえも承諾した.これからも,老後を支える資金として「援助した生活資金」の返還要請は当然である.島本一族として全体で考えてください.
 自分に立場を優位にするためには,人の私信を盗み見てまで揚げ足を取ろうとする睦子のはかりごとへの巧妙さが見えてくる。目的達成のためなら手段も選ばない倫理感に,ある一面での底知れぬ非情さを感じる.
 どうしてその場での指摘をしないのかと言う前に、自分自信に注意を受け入れる力量があるか?器量があるのか?という反省が必要である.
 注意する側は、正しい理解が得られるような注意が必要であり,注意を受ける側の理解力や判断力によって,指摘方法・解決手段を考えなくてはならない。
 指摘方法・解決手段は,「冷静さ」に配慮して息子を介しての指摘としたが,コミュニケーション能力の不足から膠着状態に至り、絶家にまで発展した。
 コミュニケーション能力の不足から,注意すら受け入れない人間性に何をか言わんやである.プライバシー云々と言いながら,その主張は非常に薄っぺらなで言動も思慮に欠ける面がある.倫理感などの価値観の共有が必要である.

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2008年1月31日 (木)

080131 終結への対話の要請 (会社への電話)

 080131 終結への対話の要請 (どこに連絡すればいいか)

 会社の休憩を見計らい,解決のための提案をもって息子へ電話連絡するが,逃げの一手で電話口では「仕事中!」と小声で叫び,いきなり電話を切るという,品位を疑う応対ぶりであった.
 社内の周囲の目にはどのように映るか何を恐れているのかもっと堂々と応対できないのか後輩に示しがつくのか?と色々と勝手に心配する社内での自浄作用による指導や指摘はないの
 自宅に連絡するが,状況は依然変わらず連絡はとれない.会社への連絡はルール違反とするので,いままでは会社への連絡を極力控えていた.自宅での応対は,受信拒否,留守電話への録音やFAX送付にも「なしのつぶて」である.返事が得られないところにいくら書類を送付しても無駄である.これではとても連絡先とは言えない.社員(内部)として,息子にも家庭内(自宅)での解決能力が社会人として必要であることを促して欲しい.そうすると会社への連絡は不要である.そうでないと「社員のモラル」も疑われるであろう.法人という人格に「良識の府」を期待するのは当然の心理である
 息子自身はすべてを放棄すると言ったが,後日に条件を追加して前言をひるがえした.私たちは,承継者を期待して,息子に大学の学資として約1239万円,さらに結婚後は夫婦(睦子)へ 400万円を生活費として援助しているが,睦子と早く手を切りたいという想いで,聞いた条件(06.12.13)を呑むことにした.しかし,「死後の遺留分の請求」を盾にさらなる条件を追加(08.1.12)して,解決をさらに困難にした.
 ただ1回の注意にさえ非を認ない睦子に,常識・品格の向上を願い様子をみていたが,これまで待っても成長は見られず,33歳での注意は遅きに逸した感がある.しかし別な見方をすれば,睦子本来の性格が露呈したことは,我々の将来の生活にとって良いことかも知れない.だから早く手を切りたい.

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080130 睦子に聞く  なぜ承継の邪魔をする!

 080130 睦子に聞く その1 なぜ,承継の邪魔をする!

● 080130 睦子に聞く その1
 「島本のコミュニティ」を代表するのは睦子である。家を捨てる、親を捨てる、先祖も捨てる。法律で拒否できない老親の扶養義務の拒否さえ承諾している。実の息子や孫(琴美や晴海)とも逢えなくても仕方ない。
 私たちの妥協案は「親をも捨てて良し」とするものであり、この妥協は睦子にとっては「思う壺」であり,これ以上に好都合な提案はないはずであった。
 睦子さん、これほどまでに妥協して「睦子、島本のコミュニティ」とは手を切りたいと思っていることを、これまでも何度も主張しています。この件に関する具体的な意思表示として、書状を「睦子宛」に FAX送付しています。

   080113 ことの発端は「親子の会話」を盗み見て
   http://blogs.yahoo.co.jp/bs5400/39309273.html

 現在の睦子は息子と同居しており、法律上も夫婦です。そもそも、この騒動の根源は睦子あり、その意見を聞くにおよばないが、これまでの言動は「夫婦の総意」であることを前提にして、以下の問題を展開する。
 息子の発言からも「睦子と縁を切るということは、自分とも縁が切れるということである」という言質を得ている。これを逆にいうと、「息子や孫」を受け入れると「睦子」が一緒について来るという構図である。とても睦子とセットでは受け入れることはできない。
 それは、睦子が根源であり「睦子さえいなければ、別離はなかった」からである。むしろ、最初から息子・琴美・晴海には無関係のことであり、全ては睦子ひとりの問題である。これは、睦子の人格・品格を諫めることさえなかった「睦子と島本というコミュニティ」への怒りである

   061212 奄美の両親への 状況説明・協力要請
   http://blogs.yahoo.co.jp/bs5400/25740980.html
   061222 島本家(睦子の母)からの返答(要旨)
   http://blogs.yahoo.co.jp/bs5400/39622103.html

 私たちは、承継者である息子に大学の学資として約1239万円、結婚後は息子夫婦(睦子)に約 400万円の生活関連費として援助をしている。しかし、睦子とは早く手を切りたいばかりに、全ての条件(06.12.13)を呑むつもりで連絡したが、さらに「死後の財産相続の請求権」を盾にして、新たな条件追加により終結を困難にした。息子は私たちの妥協案を散々言わせた後に「こちらの計画では云々・・・」という言質をもって、新たな追加条件を切り出した。

 解決を遅らせることにより、「新たな承継を妨害する」行為は未必の故意である。承継を妨害するからには,睦子には家を絶家させることへの説明責任がある。問題の根源は当初から「睦子の言動」にあり、息子・琴美・晴海とは関係ないことを説明している。
 更なる条件追加についても、経緯と是非を問いなおす必要がある。睦子に始まったことは,睦子に帰結(謝罪)しないと、「こと」は終わらないということと思う

 080131 睦子に聞く その2 なぜ,承継の邪魔をする!

 睦子からは一切の連絡はない。やむなく、父親の立場で息子の会社へ連絡した。息子の対応は、早口で聞き取りにくい小声で「仕事中」と発するや否や電話を切るなど、何かにつかれて豹変した感さえある。「連絡ができないこと」を社員に説明して、「電話連絡を要請」する伝言を依頼した。しかし、待てど暮らせど音沙汰なし
 きちんとした対話により,きちんとした回答を得るには、どのようにすべきか。結局、公に恥をさらすことになるが、あえて「良識の府」を介して返事を担保するか、もしくはその是非を公に問いかける以外の選択肢はないと考える.
 社長からの説得で改善の効果が得られたかと思いきや、自宅に電話すると、状況は依然変わらず連絡はとれない。会社への連絡は「ルール違反」というので、会社への連絡を控えていたが、自宅に電話しても「受信拒否」、留守録やファックスを送付しても「なしのつぶて」である。返事がないところにいくら書類を送付しても、返答は得られない。これは連絡先とは言えない。前回(総務課警告)と同様に全く返事・回答が得られない。よって、少しでも担保できる会社(良識の府)への連絡もやむをえないと考える。
 私の場合の連絡はスト-カー行為にはあたらない。むしろ解決への努力をして、迷惑を考えながら電話やファックスをするが、本人たちからは全く「なしのつぶて」であり、会社を盾にして連絡を不能にしている。自宅、会社以外に連絡方法があれば教えて欲しい
 琴美・晴海の問題も「以前メールで人質に取られている」旨の表現をしたが、すでに完全に「島本のコミュニティ」へ囲われた状態にあり、我々のコミュニティに帰ってこない。これまでエスカレートさせた責任は睦子にある。睦子には、「家を潰すべき」という言動または行動を説明する責任がある。

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080129 期待した10年,失望した1年(ダイジェスト)

 080129 期待した10年,失望した1年(ダイジェスト)
           目 次
1. 期待した10年、失望して1年(ダイジェスト)
  1) ただ一言の注意(10年の経過後に)
  2) 家風(人格:品位)
  3) 結納の儀と離婚の重み
  4) 奄美の家風を持ち込むな
  5) 対話の要望
  6) 婚姻関係の解消
  7) 絶家
2. 終結への要求(4/28:留守電にて伝言)
3. 息子から返信
4. 返事を差し控える?理由
5. ブログを使用する理由
6. 終決までの経緯
7. 久保家の絶家
================================================

1. 期待した10年、失望して1年(ダイジェスト)

 今の心境としては、1年間の茶番劇や話の次元の低さに辟易としている。もう少し常識や学習能力のある嫁さんをもらうべきであった。自分の非さえ認めることができず、言うに事欠いて重箱の隅をつつくような揚げ足取りから始まった。10年たっても学習成果の無い人だ。原因者は「あくまでも睦子さん」であり、琴美・晴海まで巻き込んだ代理戦争でしかない。よく子供まで巻き込めるものである。あまりの次元の低さに嫌気がさした。いい加減に終結に向かい、新たな道を歩みたい。


1)
ただ一言の注意(10年の経過後に)
 今までの指摘は、原因者(本人)へ直接の「いましめ」であるため、具体の説明は不要と考えて抽象的な表現にて示した。主張の是非や第三者の理解を得るためには、具体のものを提示する必要を感じた。また、琴美と晴海のことを考えるとなかなか決別へ踏み切る事はできなかった。主張する事実をここに示す。なお、別途に提示する文章は、奄美(笠利町)へ「状況説明と協力要請」のために送付した内容と同一である。特に着目すべきは、他とのコミュニケーション能力の欠如である.

   06.12.12 奄美の両親への状況説明・協力要請

   http://blogs.yahoo.co.jp/bs5400/25740980.html

2) 
家風(人格:品位)
 既に10年間の歳月を費やして、自分自身と葛藤してきた。永い人生おいて、人は窮地におちいると必ず同じパターンの行動を起こす。良きにせよ悪しきにせよ、その点を結べば、その人となりや家風(人格:品位)などが見えてくる。「天網恢々疎にして漏らさず」ということである。永いスパンでは人の目を欺くことはできない。

3) 
結納の儀と離婚の重み
 たび重なる離婚劇、「嫁に出した娘に干渉せず・・・」といいながらやたら口出しの多い母親、父親が居ながら自分が当主という母親、これらも全て「」である。点を結ぶと「家の顔」が見えてくる。そして、我が家とはどこかが違う何だか変だなと思った。
 離婚騒動(当人達)の勃発時には、遠隔地からの結納を要求した親は知らぬ顔の半兵衛をきめこみ、離婚を覚悟をさせた挙句の再出発についても周囲へのけじめもない.とにかく軽い、ここは穏便にとしたてにでれば付け上がる.これが奄美市笠利町(島本)の流儀・家風と理解した.


4) 
奄美の家風を持ち込むな

 ここは久保(山口)であり、家での決定主体は父親(男)にある。奄美とは異なるかも知れないが一般的である。むやみやたらに奄美の家風(流儀)を山口に持ち込もうとすることに無理がある。
 睦子のとった態度は、最終的に母親(島本)にも認知されている。これも DNAのなせる技であり、所詮カエルの子はカエルである。久保家を絶家させる意思を確認したからには、手をこまぬいて待っているわけにはいかない。


5) 
対話の要望
 自分達にとって都合の悪い議論は、その趣旨を棚上げし、さらに自身の意見の公表を避けながら、相手の意見・発言を待つ(引き出す)。その中に自身に都合のよいものをとりあげて、趣旨とは異なる枝葉末節へと議論をすり替えてゆく。さらに、返事をはぐらかすのは、何事にも証拠を残さないことを旨としてるように思える。真っ向から主張や討論はできないものかと思う。
 メールによる紋きり型の返事は、さも相手の意見にまじめに対峙しているように見えるが、異なる対立軸をつくり(詭弁を吐き)、自分の行動・要求を正当化する。一貫性がないゆえに長期にわたれば、第三者の目に正当に映るかもしれない。
 以上のくり返しがこれまでの経緯であり、すべてが不完全で終結ができていない。


6) 
婚姻関係の解消
 原因者である睦子の意思を確かめるべく努力をしたが、留守電による受信(会話)拒否が続いたため、何の進展もなく成果も得られなかった。
 このため親元(奄美市笠利町)への交渉により本人の意思確認を要請したが「本人(睦子)の意思を尊重する」旨の言質を得た。当方では、具体の意思は確認できなかったが、睦子・母親の意思は当方の継続の意思とは反すると判断した。これにより、久保家と島本家の婚姻関係は解消に至った。


7)
絶家
 睦子の電話受信拒否により一度の反省・謝罪や会話もないまま、終結を迎えることになる。これが一度でも親子の縁を結んだものが示す態度かと想う。滅ぼすもの睦子、名実ともに悪魔と化している.久保家が絶家にされるのを解っていながら、その血筋に家の継続をゆだねることはできない.

2. 終結への要求(4/28:留守電にて伝言)

 覆水盆に返らずという。仲人として島本家との婚姻を解消して約4ヶ月の経過をみたが、淳から何の連絡がない。これに決着をつけないと「今後の対応に不都合がある。隠れていないで早期に決着をつけるように」と留守録(受信拒否の)にて伝言を残した。しかし、例によって短いメールで以下(3. 息子から返信 参照)のように趣旨をはぐらかすような返答であった。このように愚弄する返答が何度も繰り返されてきた。夫婦そろってのひきこもりは、ほどほどにして欲しい。非常に陰湿である。自分達の思惑通りの進展(絶家)をみたにも係らず、なぜに結論を引き伸ばす必要があるのかわからない。

3. 息子から返信

『4/28PM 3:15 自宅に着信した電話に対する返信』
返答については、その他の文面や発言にも前例があるように無断でブログに転用されたり、無断でよそにFAXを送られる可能性があるので差し控えています。


4. 返事を差し控える?理由

 返事をしない理由が、以前の「裁判する前は・・・」から、「ブログに書かれる、ファックスを他に送付される」という陳腐な表現・理由に変わった。特に、裁判については、本人の自作自演であり、私はその発想に唖然とした.私達は対話による解決を図ろうとして電話連絡を続けた。しかし、郵便物受領拒否会話拒否趣旨をはぐらかすメール返信が今も続いている。矛先を変えることや問題点のすり替えをねらったものである。いずれも自作自演の理由であり、なぜブログを必要としたかという理由がうまく隠してある。これにより、第三者には理由もなくブログで公開しているかにみえる。

   08.01.28 終結・解決への努力

   http://blogs.yahoo.co.jp/bs5400/39481986.html

 これらは、解決を長引かせる原因(時間稼ぎ)であるが、その理由がよくわからない。他には、証拠を残さないために具体の記述を避けていることである。
 自らの発言・行動に積極的な責任をもつでもなく、第三者の発言にやむなく従ったかの如く見せては自身の責任を回避する。いわゆる、自分の行動を第三者の意見・発言のせいとする卑怯極まりない言動であり、男として恥を知るべきである。
 メール送付の内容は、これまでと同様に具体の問いに対して、それ以外の理由をこじつけて「・・・だから回答しない」などと短いメール返信を毎回繰り返している。また、趣旨をはぐらかしたこの文章は、さらに何か言えとばかりに私を挑発さえしているように聞こえる。嫁の非すら認めず(謝罪すらなく)言葉じりをとらえた揚げ足取りが精いっぱいである。自分達が原因者でありながら、あたかも被害者の如く演じている。こんな文章は回答しての体をなしてない。注意への逆恨みにすぎないと思う。この程度の理解力・学習能力さえない嫁に何も期待できない。あなたに引き継ぐべきは、私にはもう何もない。
 ブログへの記載は、嫁の電話受信拒否への対応策として、自己の記録を兼ねた連絡用として書いている。もちろん、主義・主張の文責は私にある。対話を重ねることを要請してきたが、その機会はついぞ得られなかった。これらを考えたうえの採用であることを何度も説明している。
 また、将来生じるであろう琴美・晴海の「どうしてこのようになったのか」という疑問への説明にブログの記録は有用である。私達の生きた証しを歪曲されないためにも有効な手段である。いわゆる私の無念さを風化させないためでもある。
 なぜブログへの記載は困るのでしょうか?自己主張と社会常識との乖離を指摘されることを恐れているのではないですか。または、後日に証拠を残さないための配慮でしょうか?社会的常識の評価をされることは私の望むところです。
 自らが「裁判をしてくれ、訴える」と発議しながら、自分の考え方を世間には発信しないのはなぜであろうか。貴方が「裁判」で訴えることもすでに同意している。ブログでのあなたの主張公開は、絶好の舞台となるはずです。私もブログの内容は真実であることを主張する.むろん、その根拠も提示できます。
 絶家に対する具体の要求として、一人息子であるため、①財産放棄にかかる法的処置の要求、②マンション購入時の貸与金大学教育費その他の生活援助金含む返金を要求します。
 また私達は、上記の①②を具体化して「新たな承継を前に進めたい」と言っています。結果の良否は別にして、解決へ一歩近ずくことが大事です。家の継承・継続にあたっては、当主として深慮遠謀に欠けたことを無念に思っている.

5. ブログを使用する理由

 ブログは電話受信拒否による会話不能な事態を補足するものであり、「どうして?」という将来の孫たちの疑問に答えるための記録でもあり、問題点の風化防止や絶家へのプロセスを時系列に記録する効果がある。いわゆる私が生きた証しである。ファックスも異常とも思える言訳・主張の抑制、電話受信拒否(会話拒否)による膠着状態を打破する手段である。相互の住居が離れているので、前記のような「電話もを拒否をするひきこもり(膠着状態)」には、他の手段での解決は図れない。自らもブログで反論を開示すれば良いのではないか?
 自らが「裁判をする」ことを発議したはずです。これには、すべてを開示しての自己主張が必要となる。条令により訴えても、まずはその警察にすべてを明らかにする必要があります。わたしは、すべてを明らかにしており、その時々の主張を時系列に説明できるものである。これは真実ではなく、うそを書いているとでも言うのですか?

   08.01.28 終結・解決への努力
   http://blogs.yahoo.co.jp/bs5400/39481986.html

6. 終決までの経緯

 先に会社(総務課)から、条令により訴えるという旨のファックスを受けたので、対話による解決(伝言)を約してファクスの送付を中止した。しかし、電話受信拒否は以前として継続されているので「正常な対話」は不可能であり、適正なコンセンサスは得られなかった。このため、奄美(嫁方)の両親に絶家の意志確認を依頼し、解決策をも協議したが不調に終わり、両家の婚姻関係を解消するに至った。
 私達の生きた証しである生き様や将来生じるであろう孫たちの疑問を説明するタイムカプセルとして記録を残す。すでに、琴美や晴海との電話や会話は、母親の留守電セット(会話拒否)により絶たれている。
 このことは、琴美・晴海の出自(出どころ)は、すでに久保から離れて島本(奄美)へ移ったと理解せざるをえない。しかし、久保という「氏・姓」を名乗りながら、出自(ルーツ)は島本(奄美:笠利町)であることを世間に提示するという矛盾した現象を生じる。子孫への影響も考えずに、親の勝手・わがままを押し通した結果である。礼節や恥を教えるのが親の責務であるが、後先を考えない幼い行動とおもう。すべてを島本姓に替えてしまえば同一性が確保できる。いずれにせよ、主人の生家の絶家することもいとわない嫁やその一族郎党に未練はない。
 今回の経緯を振り返ると、社会人としての成長を10年間待ったこと、さらに1年間の再考時間を持った事。社会慣行に基づき、仲人として両親との協議(協力依頼)などの手続きを踏んだ事が重要である。10年間で初めての注意に対して、謝罪するどころか、文脈も読めずに単語(文中)について揚げ足をとる始末である。これがすべての原因であり、これがなければすべてがなかったことを断言する。一言の注意で、いきなり以下の①、②の文言(文章)などが睦子の意思(FAX)としてはね返ってきた。

   ① 家をつぶしたいのはあなた達であろう・・・。
   ② もう仲良くしようと思わない

   06.11.07 睦子の返信 (FAX返信の要旨)
   http://blogs.yahoo.co.jp/bs5400/23857038.html

   (FAX返信に対する父親の回答)
   06.11.10 睦子(FAX)への回答 その1
   http://blogs.yahoo.co.jp/bs5400/23857113.html
   06.11.10 睦子(FAX)への回答 その2
   http://blogs.yahoo.co.jp/bs5400/23857188.html

 母親、琴美、晴海のことを考えて、さらに1年間の冷却期間を置いた。しかし、いたずらに時間の経過をみただけで何の進展もなかった。これにより、他の手段で解決することは到底無理であろうという結論に達した。いわゆる目には目、歯には歯、悪魔には悪魔という図式以外はないという結論である。私が最も心配した事は、このままにしておくと、睦子は天狗になり母親にも牙を向くであろうし、すべてを「しつけ」とうそぶいて、子供にも八つ当たり、琴美・晴海の情緒を台無しにするであろう
 家の継続について、当主の私が家を潰したいなどと思うはずがない。一般常識からみても、こじつけた発想である。地縁・血縁などの抑制がきかない(しがらみがない)軽はずみな発言である。輪の中に入れきれない第三者(他人)の発言に相当する。また、「仲良くできないから家を潰す」などの発想は短絡であり、思慮が欠けている。精神年齢は、まだまだ抑制の利かない子供の世界である。「仲良くできない」から夫の「家を潰す」なんて論理が、どこで結び付くのか理解できない。まともな大人が考えつく発想ではない。各家にはそれぞれ家庭事情があるが、相互の信頼(絆)により、家族が構築されていることが理解できていない。
 子供達もこの状況を観ながら育っている。なぜ自分達が電話に出る事を禁止されたのか、なぜ久保家がつぶされたのか、なぜ私は島本でなく「久保」いう姓であるか、自分の出自に疑問をもつときがくる。因果は巡りめくというが、気付かずに母親と同じ道を歩かせてはならない。
 上記の状況を解消するため、会社へのファックス送付、ブログを利用した連絡手段などを模索した。さらには会社(総務課)を通じて対話による解決を約したが、功を奏するに至らなかった。
 会話拒否の打開策として、事の子細を島本(奄美)へ手紙にて連絡し、当方からの連絡は不可能なので、原因者である睦子の意志確認および打開への協力を依頼をした。しかし、息子・睦子との三者はすでに協議済みであり、最後の言葉として「島本家としてはどうでもよい」という言質をおかあさんから得た。母子ともの意志、当主(母)としての言質も確認したことにより、「久保の継続」への協力の意思はないと判断した。
 息子と孫の出自は久保であるという認識から、苦慮しながらの1年間であった。この間にも、連絡は一方通行で継続したが、睦子の受信拒否により息子・孫とも会話することはできなかった。これにより、孫の出自(ルーツ)は「久保」ではなく「島本」に移ったことを実感した。

7. 久保家の絶家

 久保家は絶家になるのか? 今日の朝は曇天であるが、久しぶりに晴れの予感がした。しかし、梅雨であるから晴天は見込まれない。歩きながら息子、琴美、晴海の事を考えた。一年間をかけて何度も考えた。
 歩きながら、いつも自問自答する。息子はいつから深慮遠謀もなく、継続への覚悟もない情けない男になりさがったのか?奄美の母親へも自分をさげへつらう男だからやむをえないか?もう久保としてのプライドはないのか?淳は奄美(島本)の養子か?と次から次へと頭の中を交錯する。しかし、たどり着くのは、いつも同じ結論である。
 ちなみに他の打開策として、結納に立ち会った母親へ以下の要請したが不調に終わった。睦子が電話受信拒否をしているので、連絡(会話)がつかないので解決手段がないことを説明し、その意思確認(絶家)および早期打開への協力を依頼した。
 それにもかかわらず、「二人は想いをとげるつもりですよ」と勝ち誇ったようにうそぶく、挙げ句の果てにはなげやりに「息子に言って下さい」と息子に矛先を向ける母親の発言であった。息子は島本の養子か?本当に常識にないことをいう。これには怒り心頭に達した。この時の母親は、すでに息子・睦子との話しあいにより、状況の把握をしていた。睦子を諫めることもなく、久保家の絶家を肯定するのかという想いであった。
 以前の離婚騒動における離婚保証人(睦子方)は私方と全く面識のない睦子の姉であった。また、結納を奄美にて要求した両親からは、何の説明もなく最後まで表に出ることはなかった。さらに決着へのけじめもなかった。遠方からの結納を要求したわりには思慮に欠けた(筋のとおらない)言動である。
 今回の帰省では継続への道筋として、過去帳がある菩提寺の住職に継承者(家族)として紹介をしようとしたが、住職の留守が幸いして不調となった。今となっては「自分のまもるべき信条」をいとも簡単に破棄できる輩を紹介しなくてよかったと思う。琴美・晴海を連れて本堂にて合掌したが、睦子にはその意味の重さ、背景に何が配慮されているかも理解できなかったと思う。
 今までの経緯を振り返ってみると、主体は「久保」にあるにも係らず、「久保の立場」はいつも島本の風下にあったような気がする。息子が低い三味線を引き続けたに違いない。また、息子が御しやすいので、私達まで「同類」にみられたのかもしれない。久保に最も近いはずの親族が一族郎党で「久保家の絶家」へこのように関与することは許しがたいし、このような DNA(血筋)を受け入れることは、気持ちの整理が難しい。
 すぐには整理がつかないことかも知れないが、私達に残された時間を10年余と考えると、先祖を無縁仏にしないためにも、早急な結論をもって次世代への継続を模索する必要がある。よって、相続権を法的に更地にする必要がある。望めないことはあきらめて、決断することが肝要である。

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080128 終結・解決への努力

 080128 終結への対話の要請
 解決するためには,必ず「対話すること」が必要である.家に電話しても何も連絡がない.留守録に記録するのも「約 3分間」という短い時間であるから,本意の伝達が困難である.例えば,前回の「ブログの必要性」の主張も,留守録へ記録すると3~4回を必要とする.あまりの煩雑さに,きちんと伝達ができたか否かを心配する.
 それなら,自宅へFAXを送付するが,着いたか否かは返事がないから定かでない.問い合わせすらできない.このような事を何時までくるかえすつもりであろうか?
 電話代がかるという発言であるが,当方からの電話連絡により,当方が負担する.電話連絡は再度の継続とします.いずれ解決するにも,一度は顔をみる必要があるし,東京へ行くのもやぶさかではない.
 それなりの時間の経過もみたし,解決すべき時が来ている.解決することを選択しますか?それとも「久保家(生家)を絶家させる」を選択しますか?
 承継の意思もないのに,そこ(絶家させる)までする必要はないと思う.提示した条件を再送付する.連絡するが「なしのつぶて」という状態はないようにして下さい.

   提示条件の再送付
   http://blogs.yahoo.co.jp/bs5400/39300703.html

 080131 終結への対話の要請
 会社の休憩を見計らい,解決のための提案をもって息子へ電話連絡するが,逃げの一手で電話口で「仕事中!」と小声で叫び,いきなり電話を切るという,品位を疑う応対ぶりであった.
 社内の周囲の目にはどのように映るか何を恐れているのかもっと堂々と応対できないのか後輩に示しがつくのか?と色々と勝手に心配する.自浄作用による指摘はないの?「社員のモラル」も疑われるのではないですか
 自宅に連絡するが,状況は依然変わらず連絡はとれない.会社への連絡はルール違反とするので,いままでは会社への連絡を極力控えていた.自宅での応対は,受信拒否,留守電話への録音やFAX送付にも「なしのつぶて」である.返事が得られないところにいくら書類を送付しても無駄である.これではとても連絡先とは言えない.社員(内部)として,息子にも家庭内(自宅)での解決能力が社会人として必要であることを促して欲しい.そうすると会社への連絡は不要である.法人という人格に「良識の府」を期待するのは当然の心理である.
 息子自身はすべてを放棄すると言ったが,後日に条件を追加して前言をひるがえした.私たちは,承継者を期待して,息子に大学の学資として約1239万円余,さらに結婚後は夫婦(睦子)へ 400万円余を生活費として援助しているが,これは老後の資金および新たな承継のために返還を要請します.
 睦子と早く手を切りたいという想いで,聞いた条件(06.12.13)を呑むことにした.しかし,「死後の遺留分の請求」を盾にさらなる条件を追加(08.1.12)して,解決をさらに困難にした.
 ただ1回の注意にさえ非を認ない睦子に,常識・品格の向上を願い様子をみていたが,これまで待っても成長は見られず,33歳での注意は遅きに逸した感がある.しかし別な見方をすれば,睦子本来の性格が露呈したことは,我々の将来の生活にとって良いことかも知れない.だから早く手を切りたい

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2008年1月27日 (日)

080127 終結ヘの決意 と生活援助金の返還要求

 終結ヘの決意 と 生活援助金の返還要求
 全ての件を原点に戻し、考え直して頂きたいと思います。息子が高校卒業と同時に遠い世界に行ったと思うことにします.無論、「家同士」で交わした結納もなかったことにします.
 今までの経緯は、承継の姿勢もなく親との交流を図る意思もなかったことがこの事態を招いた要因であり、10年の永きを一方通行のまま終えたという感があります. 
 息子を育てた私たちを否定するならば,親の力も借りず二人で築いた方が絆も深まるであろうし、睦子の「久保の子と分けるのは変です」という発言も『氏、姓』を変えれば、気持ちも治まるであろう。
 しかし,私たち「コミュニティ;親族」にあなたのようなことをいう人はいない.睦子は私たちの周辺にはいない異質な人間である.

   080113 「親族」というコミュニテをけがすな
   
http://blogs.yahoo.co.jp/bs5400/39309392.html

 睦子の送付書類の「今さら仲直りする人がいますか」「久保家断絶したいのは彼方たち」という言質から,「親との別離,家系の断絶」という結末になりました.これは,俗にいう「メール盗み見」がことの始まりでした.その根源と経緯を以下に示す.
 睦子からFAXでの送付書類は、私が「息子の携帯」へ送付したメールを自宅パソコンに(わざわざ)転送・プリントアウトした紙面に、「反論」とする文章が殴り書きされていた。支離滅裂な箇条書きなど、意図する文脈が読めずに困惑した。そこには、私から息子に宛てた全てのメールを見ていると記してある。その後にひきこもりを始めた睦子により、息子や孫との連絡が絶たれた.そもそも,メールの転送・閲覧は夫婦の意志であり,私の意志に反する.それによる結果は私の責任の範疇にない.本来は夫婦間で解決すべき問題である.

 080112 ことの発端は「親子の会話」(メール)を盗み見て
 
http://blogs.yahoo.co.jp/bs5400/39300703.html

 しかし実際には,「久保を継続しない」としながら,睦子は久保の氏・姓を名乗り,息子とも一緒に暮らしている.私は苦しい財政のなかに学資を送り,大学を卒業させました.「睦子のため」に、息子を大学に行かせたわけではない. 全て「久保の継続」のためである.この事態を島本家の長男さんに置き換えてもらうと私の気持ちもわかると思います.
 睦子は、その恩恵(受益)を一生うけるのが,その替わりに久保家は絶家する.その原因者は睦子であるという図式である.ちなみに、この意思を睦子に何度も確認(FAX)したが「なしのつぶて」である.
 上記より、衣食住を甘受する睦子は費用代替の義務があって当然である. いわゆる権利と義務の問題でもある.一人息子の承継を疑いもせず,祝い金,払い続けた息子の生命保険証書の譲渡,マンション購入費など,全てを10年間与え続けてきました.

   
080130 睦子に聞く その1 なぜ,承継の邪魔をする!
   http://blogs.yahoo.co.jp/bs5400/39681249.html
   080131 睦子に聞く その2 なぜ,承継の邪魔をする!
   http://blogs.yahoo.co.jp/bs5400/39681287.html

 権利と義務は表裏一体である.以下の義務の放棄を許す代わりに,既得の権利(贈与)は返還をすべきである.義務の放棄・既得権(贈与)の返還にかかる項目を以下に示す.

 ① 久保家の承継(財産権)を放棄 (遺留分の権利放棄)
 ② 両親の扶養・最期はみない (老親の扶養義務の拒否)
 ③ 最後の墓の面倒なんてみない. (先祖の祭祀・権利義務の承継拒否)
 ④ 財産放棄に印鑑を捺印する.  (遺留分の権利放棄)
 ⑤ 教育費・貸与金(結納など出資金含む)の返還 (既得権利の返還)
 
  (睦子君、私たちのを死後まで苦しめますか.実の親子を引き裂いて満足かですか)

 私たちの老後の資金と新たな承継のため,大学の教育費用,生活の援助費用など,以下の1639万円)の返還を要求します.


 ○ 全費用         1639万円
 
 ○ 大学の教育費用    (1239万円)

 ○ 結納以降にかかる生活費などの援助金(結納費用も含む; 400万円)
     ・ 結納           80万円  
     ・ 費用、祝い金      80万円
     ・ マンション購入    100万円
     ・ 生命保険(20年分) 140万円 

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2008年1月25日 (金)

080125 睦子さえいなければ!といまさらに思う

 ● 080125睦子さえいなければ!といまさらに思う
 睦子さえいなければ!この嫁さえいなければ、家族は(一人息子や孫と)別れることはなかった、絶家にもならなかったとおもう。
 「息子を後継者としない」「先祖の祭祀をしない」「親の死水さえもとらない」の全てを承諾した。しかし、息子の財産権を盾に「さらなる要求」と引き換えに「死後の遺留分の権利行使」を示唆してきた。「さらなる要求」とは、自己に不都合な「絶家への記録」を抹消することである。ここまで譲ったのに、際限のない要求にどこまで応じたものかと首を傾げる。教えて下さい、「世間の常識とは」何かを。
 新たな承継模索への障壁であり、私たちの死後さえ危うくしています。これが裁判で問われている「世間の常識」とは思えない。
 睦子さんの親族、友人の方、地縁血縁の方と連絡できませんか?どなたか教えて下さい。どなたか「良識の府」となり、我が家を「絶家」から救ってください。探しています、協力して下さる方を。
 私たちは完全に手を切りたいが、電話受信拒否・郵便物受取り拒否、メールアドレス消去などにより、睦子さんとの連絡手段を全て絶たれています。これらの要請・協議さえ困難です

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2008年1月24日 (木)

080115 「良識の府」へきく,これが睦子の良識か?

1) 根源は睦子の人格・品格にある 
 嫁とのトラブルが発生した。ことの発端は、10年余の猶予期間をもって、嫁の言動を見てきたが、家・家庭をあずかる妻・母として問題意識が不足する事を常日頃から感じていた。その機会を得て、息子から嫁に注意すべき点を伝えて善処させようとして、メールで「常識の範疇で是非の判断などを息子と議論」していた。しかし、息子は突然「これ以上に睦子を説得するのは不可能であり、家族が崩壊する。これからは良い返事ができない」という旨の返信があった。

   060826 父の意見 (睦子の人格・品格を指摘)
   http://blogs.yahoo.co.jp/bs5400/23855990.html
   061110 睦子(FAX)への回答 その1
   http://blogs.yahoo.co.jp/bs5400/23857113.html

 さらに、睦子は「私から息子宛」のメール(私信)を読み、メールの文中に「悪魔のような・・・」という文節を抜き出して、私への攻撃材料(返事)として返信してきた。私は前後の文節から、悪魔は仏教用語(東洋)であり「滅ぼすもの」という意をもって使用しており、西洋でいる「サタン」という意味ではないことを説明した。これに何も反論はないまま、睦子は電話受信拒否、郵便物受取り拒否などを続けた。

   06.10.02 逃げ得、ごね得(・・・悪魔のような・・・)
   http://blogs.yahoo.co.jp/bs5400/23856810.html

 しかし,私には,「息子宛ての私信(メール)を睦子がなぜ読むのか?むしろ盗み見るのが問題ではないか?」という疑問がいつまでも根底に残る.読むべきではない人から返事がくる,この「不自然さ」に客観性はない.モラルの低さは,これを読んで「仲良くできない,久保家の断絶」にいきなり結びつけた
 この「飛躍がすぎる言動」に,あえて異論はとなえずにきたが,やはり注意を喚起する.一般常識からも,あまりに客観姓のない言動は理解できない
そもそも,メール(私信)の転送・閲覧は夫婦間の意思・モラルをもって行われたことであり,私の意志に反する.それによる結果は私の責任の範疇ではない.本来は私にいうべき問題ではなく,夫婦間で解決すべき問題である.

 080112 ことの発端は「親子の会話」(メール)を盗み見て
 http://blogs.yahoo.co.jp/bs5400/39300703.html

 対話などの連絡手段を失った私は、電話の留守録(3分程度)へ伝言するしか方法がなく、留守録の記録時間も短く、本来の伝達やレクチャーなどは不可能である。仕方なく数回に分けて留守録に記録している最中に、先方の電話機・切替操作により、いきなり留守録への記録を不能にするという一幕もあった.留守録にて電話連絡(対話)を要請しても「なしのつぶて」であり、解決の糸口を失った。
 このため、ブログを連絡の補助手段として、自己の主張を十分に伝達することにした。ブログの使用理由およびアドレスを先方に通知・説明し、記録を保全するので閲覧を要請する旨の文書をファックスで送付した。これにも是非の反応などは何もなく無視された。よって、今更のブログ云々は、言いがかりをつけるための足がかりとしか思えない.
 現在、ブログは私の文責をもって、各問題点に対する主張や考え方が自己の記録(日記)として、さらには「睦子への重要な要請事項」などが作成日や登録日をもって時系列に保全されている。
 ちなみに,これを読み通してもらうと「この問題は息子ではなく,根源は睦子の品格にある」とする,これまでの主張・理由にいささかのブレもないことがわかる

2) さらに連絡手段の遮断(メールアドレスの変更)  (2007.9月) 
 電話受信拒否、郵便物受取り拒否、さらにメールアドレスも閉鎖され、故意に連絡手段が消滅されている。このような状況下では、ブログは連絡手段という重要な機能を再度担うものとなっている。今回のような明確な発言も,対話の中で「言わない!」と否定するなどの問題が生じており、これを回避するためにもブログによる時系列の記録は重要度を増す。

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080115 これまでの経緯と根源をふりかえる

●080115 これまでの経緯、根源をふりかえる. 

1. 今後の姿勢
 未だ謝罪することも知らない睦子には、人格・品格に大きな問題がある。久保家の将来は,睦子という人格・品格の波に翻弄される可能性がある。条件追加(二人の計画)を認めないならば,『私たちの死後においても財産権の放棄はしない』という新たな展開により,次世代への承継に私たちの死後をも図る深謀遠慮が求められる。この1年5ヶ月を振り返ると、今日の妥協により、将来の不安定を買うことになってはならないと考える。

2. 目的の変更 
 これまでは、以下の項を基本としていたが、睦子の度が過ぎる態度をみて、息子の相続はあきらめて、新たな承継を模索したい。このために相続権を白紙に戻したい息子からは電話で、現配偶者(嫁)とでは承継・相続は不可能という言質を得ている。無論、嫁には法的な相続という根拠はない.

 ◎ 先祖・祭祀の承継を図り、先祖を無縁仏にはしない.
 ◎ 財産相続権も祭祀の儀礼も一緒に相続する。

3. 問題点(連絡と承継)

 10年間の猶予をもって、初めて「嫁への言動に注意」が発端となり、嫁により一人息子や孫との連絡手段が絶たれ、久保家の承継(祭祀・財産・扶養義務)を拒否するという問題が生じた.嫁による故意の連絡遮断が解決を妨害している.その細部を以下に示す.

 ◎ 連絡・通信の遮断(故意;嫁)
   ・ 電話受信拒否(留守録3分)
   ・ 郵便物受取り拒否
   ・ メールアドレスの削除・変更

 ◎ 承継・相続の拒否
   ・ 財産相続権を放棄する。
   ・ 家・土地は公共に寄付する。
   ・ 先祖の祭祀や墓守はしない。
   ・ 老親の扶養、死に水はとらない(法的には無効なれど承諾する)
   ・ 相続放棄の印鑑は押す。

4. 根源・経緯をふりかえる

1)息子の嫁(睦子)とのトラブル
 結婚後の嫁の親離れ・子離れが困難であったため、10年間の猶予をもって、生活態度などの注意をしたが、これが原因で嫁との確執が生じた。
 この劣勢を取り戻すとばかりの勢いで、息子の携帯電話に送付した「私と息子の『親子の会話:メール』を盗みみて、『アクマ』と呼んだと言い出した.本来は、私信の盗み見であるから、説明する必要もないが建て前であり、その根本をみれば自らが問題にできるものではない.しかし、身内と思えばこそ穏便にと、それなりの主張・説明をした.以降、何の音沙汰もないが、嫁の親族はこの件をどのように思っているのか知りたいという想いがある.

2)息子を介して嫁のレクチャーを試みる 
 息子を介して、嫁の生活態度を諫めようとしたが、「手に負えない」「家庭が崩壊する」などの息子の弱気で、説得困難になる。試みは失敗に終わり父親へ反論の手紙が送付された。息子は嫁と両親に挟まり、是非の判断ができずに「良識の府」として機能しなくなった。次第に嫁よりの態度へ変化して、最近では、発言の事実さえ変える豹変ぶりである。

3)睦子(嫁)とのトラブル
 息子が嫁を正当化するので困惑したが、承継について「嫁がしないから自分も承継できない」という主張するようになった。一人息子でありながら、承継を自分の意思ではなく嫁の意思にすりかえる論理が理解できなかった。要するに、説得できないので嫁(睦子の意思)に従う旨の意思表示であると理解した。息子の否定ではなく、「嫁に左右される体制」での承継を不可とした。

4)さらに連絡手段の遮断(メールアドレスの変更) (2007.9月) 
 電話受信拒否、郵便物受取り拒否、さらにメールアドレスも閉鎖され、故意に連絡手段が消滅されている。このような状況下では、ブログは連絡手段という重要な機能を再度担うものとなっている。今回のような明確な発言も,対話の中で「言わない!」と否定するなどの問題が生じており、これを回避するためにもブログによる時系列の記録は重要度を増す。

5)ブログを使用する理由
 
 嫁とのトラブルが発生した。ことの発端は、10年余の猶予期間をもって、嫁の言動を見てきたが、家・家庭をあずかる妻・母として問題意識が不足する事を常日頃から感じていた。その機会を得て、息子から嫁に注意すべき点を伝えて善処させようとして、メールで「
常識の範疇で是非の判断などを息子と議論」していた。しかし、息子は突然「これ以上に睦子を説得するのは不可能であり、家族が崩壊する。これからは良い返事ができない」という旨の返信があった。
 さらに、睦子は「私から息子宛」のメール(私信)を読み、メールの文中に「悪魔のような」という文節を抜き出して、私への攻撃材料(返事)として返信してきた。私は前後の文節から、悪魔は仏教用語(東洋)であり「滅ぼすもの」という意をもって使用しており、西洋でいる「サタン」という意味ではないことを説明した。これに何も反論はないまま、睦子は電話受信拒否、郵便物受取り拒否を開始した。

 しかし,私には,「息子宛ての私信(メール)を睦子がなぜ読むのか?むしろ盗み見るのが問題ではないか?」という疑問がいつまでも根底に残る.読むべきではない人から返事がくる,この「不自然さ」に客観性はない.モラルの低さは,これを読んで「仲良くできない,久保家の断絶」にいきなり結びつけた.この「飛躍がすぎる言動」に,あえて異論はとなえずにきたが,やはり注意を喚起する.一般常識からも,あまりに客観姓のない言動は理解できないそもそも,メール(私信)の転送・閲覧は夫婦間の意思・モラルをもって行われたことであり,それによる結果は私の責任の範疇ではない.本来は私にいうべき問題ではなく,夫婦間で解決すべき問題である.

080112 ことの発端は親子の会話(メール)を盗み見て(解決への提案)http://blogs.yahoo.co.jp/bs5400/39300703.html

 対話などの連絡手段を失った私は、電話の留守録(3分程度)へ伝言するしか方法がなく、留守録の記録時間も短く、本来の伝達やレクチャーなどは不可能である。仕方なく数回に分けて留守録に記録している最中に、先方の電話機・切替操作により、いきなり留守録への記録を不能にするという一幕もあった.留守録にて電話連絡(対話)を要請しても「なしのつぶて」であり、解決の糸口を失った。
 このため、ブログを連絡の補助手段として、自己の主張を十分に伝達することにした。ブログの使用理由およびアドレスを先方に通知・説明し、記録を保全するので閲覧を要請する旨の文書をファックスで送付した。これにも是非の反応などは何もなく無視された。よって、今更のブログ云々は、言いがかりをつけるための足がかりとしか思えない.
 現在、ブログは私の文責をもって、各問題点に対する主張や考え方が自己の記録(日記)として、さらには「睦子への重要な要請事項」などが作成日や登録日をもって時系列に保全されている。
 ちなみに,これを読み通してもらうと「この問題は息子ではなく,根源は睦子の品格にある」とする,これまでの主張・理由にいささかのブレもないことがわかる

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2008年1月22日 (火)

080113 「親族」というコミュニテをけがすな■

 ● 親・親族の力と信頼があってこそ
 「大学を卒業させて就職させる」.社会人として踏み出すの人生の第一歩は、親の力が土台になっている。卒業してからの入社(就職)までは、親や親族をみて『子の人となり』をみる。このときが親や親族の、「品格・真価」を問われるときであり,その子の将来(合否)を担うことになる.最も大事な関心事である。
 大学卒業後の入社(就職)には、身元調査・保証人が一流会社には必ず必要です。再就職時では、この経歴を踏まえた「人物評価、考察」などが全体評価に加味されて、採用の可否が決定されます。当然大手の会社の調査は厳しいので、そこに勤務した実績・評価は大きい。
すでに、先の会社で身辺調査というみそぎに耐えたのも「親・親族(おじ、おば)の力と信頼関係があればこそ」と思って下さい。最初の身辺調査では親の身上が調査され、これらから「身元に問題なし」と評価されたと思って下さい。決してあなただけの力ではない.
 どんなに頭脳明晰なひとも金銭面で進学を断念、例え卒業しても奨学金の返済(10年)など、それなりの苦労がある。これらからも、送金を継続することの困難さはなみ大抵ではないことが容易に想像できるであろう。その立場になって、初めて自分の犯した間違いに気づくであろう。これらの土台は私たちが作った。
もう人並み以上に十分過ぎるものを貴方に与えたと思う。これからの生活や再就職は貴方の力量です。
 睦子のためを思うなら、(睦子の)希望通りに「久保、母方の家やいとこ達」とは完全別離をしたほうが、「今の貴方らしい生き方」ができると思います。
 あなたはもう別な世界に居ると思った方が気が休まります。昔の我々の子供のままで終わらせて下さい。私たち両親は、何時までも、息子の「是は是、非は非」と言い続けることができる親でありたい。息子よ、あなたも目を覚ませ。


 ● 「親族」というコミュニティをけがすな
 息子は親族から,大学・就職時の保証人,結婚の祝福などの恩恵を受けてきた.親族という地縁・血縁のなかで,両親が平和的に付き合った賜物であり,いとこ達も冠婚葬祭などの機会のたびに,嫁と一緒に役割を担い交流を深めてきた.このコミュニティは,私達がこれからも親族と共に生きていく大切な場所です.一方,睦子は自分の身内にこもり,夫の親族との交流はないこれは私たちの意に反することである
 両親のいる「親族」というコミュニティに,居ながらにして両親の生き様を否定(絶家)するなど,「私たちの大切な場所」をけがすことはやめて欲しい.私たちの死後にも及ぶ「財産権の留保」や「老親の扶養拒否」を示唆する言動は,私たちのコミュニティを離れて,「島本というコミュニティ」の中からやって欲しい
 承継・親族を否定して出て行くからには,お世話になった親族への礼状などの儀礼・けじめを怠らないでほしい.立つ鳥後を濁さずのとおり,くれぐれも黙って消えることはやめて欲しい今後は,「両親という傘」をはずして自分の人脈の中で付き合って欲しい.くれぐれも,「私たちのコミュニティ」に今後は立ち入らないで欲しい.いずれ機会を看て「この件」をみんなに話すためにも.

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080113 ことの発端は「親子の会話」を盗み見て

 ことの発端は親子の会話を盗み見て
 結婚して10年が経過し、すでに三十路を超える歳であった。目に余る嫁の言動を帰省時に見て、結婚後初めての注意をした。睦子の言動を諫めるため、問題点の是非を示して反省を促した。「激しやすい」性格とみて、息子を介しての「レクチャー、説得」を要請した。しかし、無言のまま引きこもり、謝罪や弁明もないまま現在に至る。

   060826 父の意見 (睦子の人格・品格を指摘)
   http://blogs.yahoo.co.jp/bs5400/23855990.html

 一方、息子に解決の糸口を求め、息子の携帯電話へメールにて是非の理解を促そうとした。しかし、レクチャーは困難を極めて、睦子との間に挟まり「これ以上は困難であり、改善は期待できない」「家庭が崩壊する」というメール送信で事切れた。その是非の議論もなく不調に終わった。是非を未来に問うため、これに至るプロセス(過去10年)を再整理したファイル(PDF) を「息子宛」にメール送付(2006.9.18)した。その後の睦子は、「親子の会話」(メール)を盗み見て激怒、矛先はファックス送付という形で父親に向けた.

 睦子からファックスでの送付書類は、私が「息子の携帯」へ送付したメールを自宅パソコンに転送・プリントアウトした紙面に、「反論」とする文章が殴り書きされていた。支離滅裂な箇条書きなど、意図する文脈が読めずに困惑した。そこには、私から息子に宛てた全てのメールを見ていると記してある。その後にひきこもりを始めた睦子により、息子や孫との連絡が絶たれた.そもそも,メール(私信)の転送・閲覧は夫婦間の意思であり,私の意思に反している.それによる結果は私の責任の範疇ではない.本来は,夫婦間で解決すべき問題である.ここに男の尊厳や夫の威厳はどこにも見えない.

 睦子が激怒した原因は、父親の心境を息子に説明するため、睦子を形容するに「滅亡に追い込む悪魔のような」という文節にある。これは息子へ「無念の心中を形容する」ものであり、私文書である。あくまでも、父親から息子宛の私信であり、睦子さん宛に送付したメールではない。本来なら睦子さんに対する「説明責任」はない。

 「悪魔」を引用した意図は、仏教用語として「滅ぼすもの」を引用したものである。私にとっては「波風のたたない我が家」で突然の大騒ぎが始まった。その根源は睦子であり、わたしにとっては『睦子は「滅ぼすもの」という心境である』ことを伝えるものであった。これが名実ともに滅ぼすものと化した。
 睦子さえいなければ!この嫁さえいなければ、家族は(一人息子や孫と)別れることはなかった、絶家にもならなかったはず。ことは親子の仲むつまじきを嫉妬するに始まった。

 「息子を後継者としない」「先祖の祭祀をしない」「親の死水さえもとらない」の全てを承諾した。しかし、息子の財産権を盾に「さらなる要求」と引き換えに「死後の遺留分の権利行使」を示唆してきた。さらなる要求」とは、自己に不都合な「絶家への記録」を抹消することである。ここまで譲ったのに、際限のない要求にどこまで応じたものかと首を傾げる。教えて下さい、「世間の常識とは」何かを。
 新たな承継模索への障壁であり、私たちの死後さえ危うくしています。これが裁判で問われる「世間の常識」とは思えない。

 061217被害者を演じるのはやめて!原因者はあなたです.
 http://blogs.yahoo.co.jp/bs5400/25741184.html
 061218 法律の規制が無いものは、善悪の対象とはならない?
 http://blogs.yahoo.co.jp/bs5400/25741269.html

● 久保家断絶をしたいのは貴方たち。
 先祖の祭祀を担い、家を承継するものに向けて、「久保家断絶をしたいのは貴方たち」という発言・発想は普通の思考ではできない。背後にある精神状態を垣間見た想いである。さらに、「仲良くできない」「孫を『久保の子』と(呼んで)区別するのはおかしい」と文節はつづく。いったい何が言いたいのかと考えたが、理解できなかった。
 今考えれば、上記のキーワードは、全て久保の承継にかかるものである。注意への逆恨みから、「私を怒らせると久保家の承継は難しいぞ」という警告であったと思う。その背後には、「夫は私の思うまま」というおごりと威力を誇示するさまが見え隠れする。これを裏打ちするものとして、息子の「睦子が・・・云々」という重なる発言からも、睦子に左右されている実態と重なる。
 過去に、自分の子供(孫)を遺棄してまで、離婚しようとした睦子。今回は、自分が生きんがために、何の躊躇することなく久保を潰し、跡継ぎである息子を生家から切り離そうとしている。根源は睦子にありながら一切の謝罪もないままである。
 相続権などの整理をして、新たな承継を模索しようとするが、電話受信拒否・メールアドレスの変更により、連絡を遮断して承継準備を妨害している。黙することにより事の成り行きを静観していると思うが、大変にしたたかである。家を絶家させるうえに、これ以上何を要求しているのかがわからない

   061110 家を断絶したいのは貴方たち
   http://blogs.yahoo.co.jp/bs5400/23857113.html

 ● ブログに関する問題
 二人の方針で「①ブログを閉めること②援助金の返済要求は裁判によること,という新条件」を追加したということであるが、睦子君には背後から息子を操るのはやめてくれと過去にもなんどか言ったはずである。今回の電話(留守録)でも言ったように、根源は睦子君であり息子とは関係ないことである。
 何かと言えば、警察・裁判云々という言葉を連呼するが、当方には全くその気が無いことを再三再四いっている。今回の和解案の提案をする母親に、後足で砂をかけるような発言(裁判云々)をして、一方的に電話を切った。
 いきなりの電話切断の理由は、「自らが追加して新条件の不可、電話代の増」が理由である。これは睦子の信頼を得るがために、面前で演じたパフォーマンスと考える。呉越同舟の感がある。

   6. ブログ・ファックスを利用した理由 
   http://blogs.yahoo.co.jp/bs5400/35511299.html

 ● 母親の解決への提案(08.1.12)
 そもそも、母親の提案は、前回(06.12.13)の電話で、背後からの睦子に操られる息子の苦悩を察して、息子の要望(家、両親、墓の放棄)をすべて受け入れる提案であった。自分の存在さえ打ち消した承諾である。この覚悟とブログの問題を引き換えにされてはたまらない。
 睦子さん、島本家も人(息子)のふんどしで相撲を取るのは止めて欲しい。父方・母方の両家の名誉にかかることであり、息子に両親と対峙する汚れ役を課する代理戦争はさせないで欲しい。
 貴方自身の戦争はあなたがすべきである。一度の謝罪もないままに、息子に汚れ役をさせるのはやめて、堂々と私の前に出てきて下さい。同様な手法で、私たちの死後も災いをもたらすつもりなら、父方・母方の両家の名誉にかけて、総力をあげて戦う覚悟である。
 警察・裁判云々ついても、貴方に躍らされて息子を裁判に訴えるつもりはない。睦子君、貴方こそ、ブログの全文責をもつ私を、自分自身で警察・裁判へ訴えるべきである。全てを白日の元にさらし、白黒をつけるべきである。今後も粛々と「良識の府」へ訴え続ける。いつかこの声は届くであろう。

   080128 終結・解決への努力
   http://blogs.yahoo.co.jp/bs5400/39481986.html
   「あえて指摘しなかったこと」をいいことに・・・
   http://blogs.yahoo.co.jp/bs5400/39721493.html


 ● 親・親族の力と信頼があってこそ。
 「大学を卒業させて就職させる」.社会人として踏み出すの人生の第一歩は、親の力が土台になっている。卒業してからの入社(就職)までは、親や親族を観て子の「人となり」をみる。このときが親として親族として、その子の将来(合否)を担う最も大事な関心事である。
 大学卒業後の入社(就職)には、身元調査・保証人が一流会社には必ず必要です。再就職時では、この経歴を踏まえて「人物評価、考察」などが全体評価に加味されて、採用の可否が決定されます。当然大手の会社の調査は厳しいので、そこに勤務した実績・評価は大きい。すでに、先の会社で身辺調査というみそぎに耐えたのも「親・親族(おじ、おば)の力と信頼があってこそ」と思って下さい。最初の身辺調査では親の身上が調査され、これらから身元に問題なしと評価されたと思って下さい。決してあなただけの力ではない.
 どんなに頭脳明晰なひとも金銭面で進学を断念、例え卒業しても奨学金の返済(10年)など、それなりの苦労がある。これらからも、送金を継続することの困難さはなみ大抵ではないことが容易に想像できるであろう。その立場になって、自分の間違いが初めてわかるであろう。これらの土台は私たちが作った。もう十分ではありませんか。これからの生活や最終就職はあなたの力量です。
 誰かのためを思うなら、希望通りに「久保、母方の家やいとこ達」とは完全別離をしたほうが、「今の貴方らしい生き方」ができると思います。
 あなたはもう別な世界に居ると思った方が気が休まります。昔の我々の子供のままで終わらせて下さい。私たち両親は、何時までも、息子の「是は是、非は非」と言い続けることができる親でありたい。息子よ、あなたも目を覚ませ。

  080113 「親族」というコミュニテをけがすな
  http://blogs.yahoo.co.jp/bs5400/39309392.html

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2008年1月21日 (月)

080112 解決への提案 (条件追加を受けて)

●080112 ことの発端は「親子の会話」(メール)を盗み見て (解決への提案)

 結婚して10年が経過し、すでに三十路を超える歳である。目に余る嫁の言動を帰省時に見て、結婚後の初めての注意をした。睦子の言動を諫めるため、問題点の是非を示して反省を促した。「激しやすい」性格とみて、息子を介しての「レクチャー、説得」を要請した。しかし、無言のまま引きこもり、謝罪や弁明もないまま現在に至る。
 一方、息子に解決の糸口を求め、息子の携帯電話へメールにて是非の理解を促そうとした。しかし、レクチャーは困難を極めて、睦子との間に挟まり「これ以上は困難であり、改善は期待できない」「家庭が崩壊する」というメール送信で事切れた。その是非の議論もなく不調に終わった。是非を未来に問うため、これに至るプロセス(過去10年)を再整理したファイル(PDF) を「息子宛」にメール送付した。その後の睦子は、「親子の会話」(メール)を盗み見て激怒、矛先はファックス送付という形で父親に向けた。

 睦子からファックスでの送付書類は、私が「息子の携帯」へ送付したメールを自宅パソコンに(わざわざ)転送・プリントアウトした紙面に、「反論」とする文章が殴り書きされていた。支離滅裂な箇条書きなど、意図する文脈が読めずに困惑した。そこには、私から息子に宛てた全てのメールを見ていると記してある。その後にひきこもりを始めた睦子により、息子や孫との連絡が絶たれた.そもそもメールの転送・閲覧は夫婦の意志であり,それによる結果は私の責任の範疇にない.本来は夫婦間の問題である.

 その主張(怒り)は、私が息子へ父親の心境を説明するため、睦子を形容するに「滅亡に追い込む悪魔のような」という文節にある。これは息子へ「無念の心中を形容する」ものであり、私文書である。あくまでも、父親から息子宛の私信であり、睦子さん宛に送付したメールではない。本来なら睦子さんに対する「説明責任」はない。

 「悪魔」を引用した意図は、仏教用語として「滅ぼすもの」を引用したものである。私にとっては「波風のたたない我が家」で突然の大騒ぎが始まった。その根源は睦子であり、わたしにとっては『睦子は「滅ぼすもの」という心境である』ことを伝えるものであった。これが名実ともに滅ぼすものと化した。
 睦子さえいなければ!この嫁さえいなければ、家族は(一人息子や孫と)別れることはなかった、絶家にもならなかったはず。ことは親子の仲むつまじきを嫉妬するに始まった。

 「息子を後継者としない」「先祖の祭祀をしない」「親の死水さえもとらない」の全てを承諾した。しかし、息子の財産権を盾に「さらなる要求」と引き換えに「死後の遺留分の権利行使」を示唆してきた。さらなる要求」とは、自己に不都合な「絶家への記録」を抹消することである。ここまで譲ったのに、際限のない要求にどこまで応じたものかと首を傾げる。教えて下さい、「世間の常識とは」何かを。
 新たな承継模索への障壁であり、私たちの死後さえ危うくしています。これが裁判で問われる「世間の常識」とは思えない。


  2008年1月12日の電話の件は,「受け入れる条件」に誤解があるので明確にする.2006.12.13日朝において,会社から山口への電話の内容,経緯の概要を以下に示す.別途に、絶家への根源・承継の体制・ブログの役割について、その骨子を示す.

 一連の出来事は,睦子の態度を注意したことに端を発した.主婦として,親として常識的な注意です.ありふれたどこの家にもある注意であり,「まちがったことではない」と今でも思っている.これに対して,睦子から常軌を逸した返事により話合いが決裂した.
 結果として,睦子は自らの責任すら認めず,「もう仲直りしない」と自らが久保家の輪から抜けた.また,「家を潰すのは貴方達」とこちらに責任転嫁,根源は自分にあることを隠そうとしています.睦子と接したのは只の2回であるが、どこに「この根拠があるのか」責任を持って答えなさい.この態度を睦子自身がいまだに「善し」として保つことに問題がある.
 承継にかかる義務として,「貴方は一人子だから家の承継はしなくてはならない(墓守り含む)」と話しました.しかし,「睦子はもう心が離れていて無理だから,自分も無理」と言いました.やむなく睦子に同調する息子は,久保家の承継を放棄した.結果として絶家に追い込んだのは睦子である.
 睦子は身勝手な主張を FAXで送りつけたまま,未だに音沙汰はない.謝罪もなく礼節を知らない睦子には,結納から現在に至る金額の返済は当然である.睦子に従う息子の存在感はあまりに弱々しい.
 息子は,自らの承継の意思を明確にして,新たな承継を妨害しないためにも,久保家の相続権を更地に戻すべきである.同様に,両親を無視して「二人だけで結婚する」と言った原点まで遡り,既得権である結納など出資金の返還もお願いする.10年間の数々の奇行にも、寛大に対処してきた.さらなる条件の追加は、「睦子による承継の妨害」がいよいよ始まるとみなす.


 権利と義務は表裏一体である.義務の放棄を許す代わりに,既得の権利は返還すべきである.義務の放棄・既得権の返還にかかる項目を以下に示す.

① 久保家の承継(財産権)を放棄.   (遺留分の権利放棄)
② 両親の扶養・最期はみない.     (老親の扶養義務の拒否)
③ 最後の墓の面倒なんてみない.   (先祖の祭祀・権利義務の承継拒否)
④ 財産放棄に印鑑を捺印する.    (遺留分の権利放棄)
⑤ 教育費・貸与金(生活援助金含む)の返還.(既得権利の返還)

 
(睦子君、私たちを死んでからも苦しめるつもりですか.実の親子をどこまで引き裂くつもりですか.あなたに会うまでは、互いを思う本当にいい親子だった.)

「ブログの件では警察に相談している.僕が頼むと言ったら『ザー』とそちらに警察が行く」と言っていたので,警察の判断を待って対処する.
 「裁判」「警察」と連呼する冷血人間にならず,情をもって親子のみで会話すれば,別離にしても道は開ける.

 息子は親族から,大学・就職時の保証人,結婚の祝福などの恩恵を受けてきた.親族のなかで,両親が平和的に付き合った賜物である.このコミュニティは,私達がこれからも親族とともに生きていく大切な場所です両親のいるコミュニティに,居ながらにして両親の生き様を否定(絶家)するなど,「私たちの大切な場所」を汚すことはやめて欲しい.私たちの死後にも及ぶ「財産権の留保」や「老親の扶養拒否」を示唆する言動は,私たちのコミュニティから離れて,「島本というコミュニティ」の中からやって欲しい.


絶家への根源・承継の体制・ブログの役割についての骨子(ダイジェスト版)

1. 絶家への根源 
 ことの始まりは睦子にあり,以下の発言に端を発した.息子との問題ではない.
    ・ 家を潰したいのは貴方達である.
    ・ 悪魔と呼ばれたから仲良く出来ない.
と居丈高の睦子の言動は,承継の意思がないことを伺わせる.絶家の根源は睦子である.「警察、裁判」と連呼するが、むしろ睦子は出廷すべき最も重要な証人であり、対象者であるはずだ.全ての現実は、睦子を抜いて説明すること、語ることは不可能である.まずは睦子ありきである.

2. 承継の体制
 息子からは,「睦子は(家の承継について)もう心が離れている」,「睦子と縁切るということは,自分とも縁を切れるということである」という発言があった.非現実的ではあるが,睦子(承継の心ないもの)に久保家の将来を託すことを意味する.すでに睦子からは承継の意思がないことを伺わせる言動(FAXにて)を得ている.よって,息子の承継にも懐疑的である.これは息子による承継を否定したものではなく,睦子の言動.言質を鑑みて「睦子に頼らないと承継ができない」とする体制を否定したものである.
 絶家の根源は睦子にあり,「睦子が承諾しないと承継ができない」という息子の言質から,その是非を問わずに睦子へ従属する体制からも大人として未成熟さを感じる.この承継は時期尚早であり,どうしても信頼できない因子がある.結果は、久保家として,「その体制は受け入れがたい」ということに至る.まして,絶家の意思を伺わせるような語調の返事は何をかいわんやである.睦子、自らが墓穴を掘ったとしかいいようのない結果であり、本人に修復の意思が無い事は残念である.

3. ブログの新たな役割
 このブログは,久保家の絶家にかかる先の根源と経緯を時系列に収録した「証人」であり,家を滅ぼすものとの戦いの記録である.いずれ,父方・母方の親族にそのプロセスを正しく伝える役目を担うものである.先祖への詫び状でもあり,この事実を風化させることなく,事実を曲げることなく,未来へ伝える手段である.
 特に,次世代への承継を模索するに際しては,承継者が心して引き継ぐべき事項を含み,親族にしても大事な証人である.
 当初は,電話受信拒否や郵便物受取り拒否へ対応する補助手段を兼ねていたが,度重なる記録の更新により,重要な記録としての付加価値が生じた.

4. 新たな追加条件 (2008.1.12)
 さらに,「ブログの閉鎖を依頼する(二人の計画)」という新たな条件を、一方的に提示して電話がきれたが,これを家の承継の駆引きにすることは承服できない.すでに新たな付加価値が生じている.また,ブログ内容は,誹謗中傷もなく事実に基づいた記録(日記)である.
 2006年12月13日の電話では,「誹謗中傷,嫌がらせ」「警察のほうに相談して手を回している」「警察に手配するとすぐ行く」『警察』を連呼した.実際のところは,何が問題かが不明であり,「修正の指摘・理由」を直接協議するほうが良い.私の立場は,今後も保全が必要な記録資料(日記)と認識であるから,さらに根拠・記録を十分に示し,誹謗・中傷の類でないことを説明する.

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080112 新たな条件追加の電話(息子)その1(要旨)

 080112 新たな条件追加の電話(息子) その1(要旨)

 2008年1月12日の電話の件は,「受け入れる条件」に誤解があるので明確にする.2006.12.13日朝において,会社から山口への電話の内容,経緯の概要を以下に示す. 以下には、絶家への根源・承継の体制・ブログの役割について、その骨子を示す.

 一連の出来事は,睦子の態度を注意したことに端を発した.主婦として,親として常識的な注意です.ありふれたどこの家にもある注意であり,「まちがったことではない」と今でも思っている.これに対して,睦子から常軌を逸した返事により話合いが決裂した.
 結果として,睦子は自らの責任すら認めず,「もう仲直りしない」と自らが久保家の輪から抜けた.また,家を潰すのは貴方達」とこちらに責任転嫁,根源は自分にあることを隠そうとしています睦子と接したのは只の 2回であるが、どこに「この根拠・大義名分があるのか」責任を持って答えなさいこの態度をいまだに「良し」とする息子自身にも問題がある
 承継にかかる義務として,「貴方は一人子だから家の承継はしなくてはならない(墓守り含む)」と話しました.しかし,「睦子はもう心が離れていて無理だから,自分も無理」と言いました.やむなく睦子に同調する淳は,久保家の承継を放棄した.結果として絶家に追い込んだのは睦子である
 睦子は身勝手な主張を FAXで送りつけたまま,未だに音沙汰はない.謝罪もなく礼節を知らない睦子には,結納から現在に至る金額の返済は当然である.睦子に従う淳の存在感はあまりに弱々しい.
 淳は,自らの承継の意思を明確にして,新たな承継を妨害しないためにも,久保家の相続権を更地に戻すべきである.同様に,両親を無視して「二人だけで結婚する」と言った原点まで遡り,既得権である結納など出資金の返還もお願いする.10年間の数々の奇行にも、寛大に対処してきた.さらなる条件の追加は、「睦子による承継の妨害」がいよいよ始まるとみなす.

 権利と義務は表裏一体である.義務の放棄を許す代わりに,既得の権利は返還すべきである.義務の放棄・既得権の返還にかかる項目を以下に示す. (2006.12.13確認)
  ① 久保家の承継(財産権)を放棄   (遺留分の権利放棄)
  ② 両親の扶養・最期はみない     (老親の扶養義務の履行拒否)
  ③ 最後の墓の面倒なんてみない   (先祖の祭祀・権利義務の承継拒否)
  ④ 財産放棄に印鑑を捺印する.   (遺留分の権利放棄)
  ⑤ 教育費・貸与金(結納,生活援助金など含む)の返還 (既得権利の返還)
 「ブログの件では警察に相談している僕が頼むと言ったらザーとそちらに警察が行く」と言っていたので,警察の判断を待って対処する.なお,解決を早めるためにも早急に警察へ連絡して欲しい
 承継を否定して出て行くからには,お世話になった親族への礼状などの儀礼・けじめを怠らないでほしい.立つ鳥後を濁さずのとおり,くれぐれも黙って消えることはやめて欲しい.
 また,母の傘の下での生家(母方)他との付き合いはやめて欲しい.母親が平和的に付き合った賜物で,睦子のような性格をもって,遠慮もなく,人に対する配慮もない交際をしていたわけではない.今後における淳の付き合いは,自分で切り開いた人脈で付き合って欲しい.
 「裁判」「警察」と連呼する冷血人間にならず,情をもって親子のみで会話すれば,別離にしても道は開ける.

絶家への根源・承継の体制・ブログの役割についての骨子(ダイジェスト版)

1. 絶家への根源 
 ことの始まりは睦子にあり,以下の発言に端を発した.淳との問題ではない.
   ・家を潰したいのは貴方達である.
   ・悪魔と呼ばれたから仲良く出来ない.
と居丈高な睦子の言動は,承継の意思がないことを伺わせる.絶家の根源は睦子である.「警察、裁判」と連呼するが、むしろ睦子は出廷すべき最も重要な証人であり、対象者であるはずだ.全ての現実は、睦子を抜いて説明すること、語ることは不可能である.まずは睦子ありきである

2. 承継の体制
 淳からは,「睦子は(家の承継について)もう心が離れている」,「睦子と縁切るということは,自分とも縁を切れるということである」という発言があった.非現実的ではあるが,睦子(承継の心ないもの)に久保家の将来を託すことを意味する.すでに睦子からは承継の意思がないことを伺わせる言動(FAXにて)を得ている.よって,淳(息子)の承継にも懐疑的である.これは淳(息子)による承継を否定したものではなく,睦子の言動.言質を鑑みて「睦子に頼らないと承継ができない」とする体制を否定したものである.
 絶家の根源は睦子にあり,「睦子が承諾しないと承継ができない」という淳の言質から,その是非を問わずに睦子へ従属する体制からも大人として未成熟さを感じる.この承継は時期尚早であり,信頼できない因子がある.結果は、久保家として,「その体制は受け入れがたい」ということに至る.まして,絶家の意思を伺わせるような語調の返事は何をかいわんやである.睦子、自らが墓穴を掘ったとしかいいようのない結果であり、本人に修復の意思がない事は残念である.

3. ブログの新たな役割
 このブログは,久保家の絶家にかかる前述の根源と経緯を時系列に収録した「証人」であり,家を滅ぼすものとの戦いの記録であるいずれ,父方・母方の親族にそのプロセスを正しく伝える役目を担うものである先祖への詫び状でもあり,この事実を風化させることなく,事実を曲げることなく,未来へ伝える手段である.
 特に,次世代への承継を模索するに際しては,承継者が心して引き継ぐべき事項を含み,親族にしても大事な証人である.特に,お母さんの「生き様」は琴美・晴海に語り継ぎたいことである
 当初は,睦子の電話受信拒否や郵便物受取り拒否へ対応する補助手段を兼ねていたが,度重なる記録の更新により,重要な記録としての付加価値が生じた.

4. 新たな追加条件 (2008.1.12)
 さらに,「ブログの閉鎖を依頼する」という新たな条件を、一方的に提示して電話がきれたが,これを家の承継の駆引きにすることは承服できない.すでに新たな付加価値が生じている.また,ブログ内容は,誹謗中傷もなく事実に基づいた記録(日記)である.
 2006年12月13日の電話では,「誹謗中傷,嫌がらせ」「警察のほうに相談して手を回している」「警察に手配するとすぐ行く」と『警察』を連呼した.実際のところは,何が問題かが不明であり,警察から「修正の指摘」を受けたほうが理解できると思う.
 今後も保全が必要な記録資料(日記)と認識しているので,資料提示と十分な説明をすれば,問題がないことを当局にも理解してもらえると思う.
 また,権利と義務は表裏一体である.義務の放棄を許す代わりに,既得の権利は返還すべきである.

    080112新たな条件追加の電話(息子)その2
    http://blogs.yahoo.co.jp/bs5400/39622417.html

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2008年1月12日 (土)

080112 新たな条件追加の電話(息子)その2

 080112 新たな条件追加の電話(息子) その2
4. 新たな追加条件 (2008.1.12)
 さらに,「ブログの閉鎖を依頼する」という新たな条件を、一方的に提示して電話がきれたが,これを家の承継の駆引きにすることは承服できない.すでに新たな付加価値が生じている.また,ブログ内容は,誹謗中傷もなく事実に基づいた記録(日記)である.
 2006年12月13日の電話では,「誹謗中傷,嫌がらせ」「警察のほうに相談して手を回している」「警察に手配するとすぐ行く」と『警察』を連呼した.実際のところは,何が問題かが不明であり,警察から「修正の指摘」を受けたほうが理解できると思う.
 今後も保全が必要な記録資料(日記)と認識しているので,資料提示と十分な説明をすれば,問題がないことを当局にも理解してもらえると思う.
 また,権利と義務は表裏一体である.義務の放棄を許す代わりに,既得の権利は返還すべきである.

母  ;もしもし
息子 :あっ,もしもし,電話もらいまして.
母  ;アノゥ,(もう)解決したいしね.
息子 ;ウン
母  :貴方も(承継が)イヤというんだったら,私らもやらなくていいからね.(期待しない)
息子 ;ウン
母  ;そのためには,将来のことなどあるでしょ.(承継を)人に頼まなきゃいかんから,ひとに頼むにも貴方がいると,ひとは入ってきてくれないわけよ.
息子 ;ウン
母  ;淳君がおるから,なんでと・・・.私達が頼もうと思っても頼まれないわけ.だから,このまえ(承継の)生前放棄をお願いしたでしょ.あなたも(承継を)したくないって言っていたし.(その希望に叶うものは)あれしか方法がないわけ,法律的には.そうすると,それを出してくれると,もう貴方も一切こっちと関係がないということで,他の跡継ぎを,墓守りを頼まないといかんから.そういう人に頼むときにも,もう一切関係ないから貴方にやってほしいと,こっちも頼めるわけよ.だからそれを出してほしいわけね.
息子 ;ウン,まぁブログがとりあえずなくなるまでは・・・    注)どうして今更ブログ・・?
母  ;ブログねぇ・・・?
息子 ;ブログはねぇ,しないでおこうと言うのが,こっちの基本方針なんでね.
母  ;それはね,チョットそれはいかんよ.そういうことは.
息子 :チョットそれは○○○一切やる気持ちはないなぁ.
母  ;アノゥ,こっちはね,それなら何が目的で,それを伸ばしているわけ?「もう,(承継は)イヤ」というものに,何時までもほったらかしでいたら,こちらは人に頼めないじゃないの.
息子 ;ウン
母  ;私たちは一年一年していくうちに,弱っていくからね.人に頼んでいくにも(頼まれる)人も困るわけ.だから早めにそういう処理をしてからね.そして,墓のことでも教えてなくてはいかんし.お寺のことも教えて,頼んでいかんといかんからさ.そういう人に早めに連絡をとって・・・.そういう人もすぐに「ハイ」といって「ok」を出してくれるわけではない.
息子 ;ウン
母  ;「だれも跡継ぎがいないのでお願いします」ということを証明してから,もっていかなきゃいけないからね.そうでないとお寺さんも困るし,だからちゃんとやりたいだけ.私たちはそれだけよ.将来,家を一代だけでも誰かがつないでくれたらそれでいいのよ.そうじゃないとほったらかしになる.どうしようもないよ.だから後はことはいい,家のこととか,私達のこととか,貴方は面倒みなくていいから,何にも.私達も望んでいない.
息子 ;ウン
母  ;だから,それだけ出してね.そういう決着をちゃんと付けましょうよ.そうじゃないと本当に困るのよ,こっちが.あなたも困る,貴方も(私たちに)そういう何かがあったとき.そっちに連絡が行くのよ
息子 ;ウン
母  ;連絡が入って,そっちが色んな処理をしないといかんようになってくるのよ.
息子 ;ウン,あのぅ
母  ;だから,ちゃんとしてちょうだいね.
息子 ;こちらの希望のようにってふうに電話であったのでね.
母  :そうよ.あなたが(承継を)したくないって言ったでしょ.ねっ  注)2006.12.13朝の電話
息子 ;したくないって言ってる?そういう・・・
母  ;「睦子さんがしたくないから貴方もやらない」ということだったでしょう.私に電話で(言ったでしょう).
息子 ;言ってないよ.そういう話はなかった.
母  ;電話で私にかけてきたじゃないの.その時に「睦子がもうやる気がないし,やらない」から自分もやらない.そう言うなら「仏さんはどうする」と言ったら,「仏の面倒を見るような気持ちにならん」といったじゃない.                      注)言質の根拠はあり
息子 ;イヤ,そういう言い方を別にしていない.
母  ;イヤ,したよ.もう,とても○○○いうことはしないよと言ったのよ.だから,いつか,「家のことでもどうするね」と言ったら,市でも公共にでも寄付すればいいって言ったじゃないの.
息子 ;あぁ,それは言った.
母  ;言ったでしょ!
息子 :あのぅ,ウン,そんならそれで言ったって認めるけど,言ってないことは認められない.
母  :イヤ,確かに言った,私に.                  注)言質の根拠はあり
息子 ;それは言った,言わないだから.                注)言質の根拠はあり
母  ;いつでも印鑑を押してもいいからと,私に言ったじゃないの.だから・・・
息子 ;とりあえず,ブログがなくならないのだったら・・・
母  ;それは言い訳!それはこちらの家とのことではないでしょう.私らは家のことで言っているのだからね.家のことについて「もう面倒なんて見れないね」と言ったじゃないの.財産放棄はどうするのと言ったら「財産放棄はしてもいい」って言った.
息子 ;アァ,それは言った.
母  ;「判を打てばいいのだったら」って言った.
息子 ;それは言ったんだけど・・・
母  ;だから(言ったことを)尊重するから,「もう家の面倒も見なくて良い」「親の面倒も見なくて良い」「お墓の面倒も見なくて良い」.だから私達の方は,そういうのを(法的根拠)をしっかり,法律上にしっかりしておかないと,なんていうの,あとあと印鑑をもらいにいかんといかんから,あんた達に.それでどこにいるか分からない,連絡もつかないでは困るから,何年もたってから・・・.だからそれをやっているわけ.
だから他に何も望んでいないのだから,それをやって下さいと言っているの.最初の約束通りにやってくれと言っているの.
息子 ;アノォ
母  ;誹謗中傷とか,なんとかね・・・
息子 ;条件を望みどおりにするからって言うから,チョット,一応電話をしてみたんだけれど・・・.
母  ;だから,貴方が(前回の電話で)言ったのは,その条件ではないの.(家を承継しないので)財産を放棄するという.
息子 :こちらの条件としては,ブログをやめること,それから,お金が欲しいというのだったら,裁判所を通して欲しいと.
母  ;お金は出すと言ったじゃない.
息子 ;ウン,出すって言ったのだけど, 100万(貸与金)じゃなくて,1千何百万(大学の学資金)なんて・・・.
母  :だから,それ(財産)を放棄すればいいわけよ,だから・・・.家(の財産)を放棄してくれたらね・・・・.
息子 ;それだったら,信じられないので,それだったら,チョット,もう一回同じ約束を受けられない・・・.
母  ;だから,家(の財産)を放棄すれば,それはなくなるのではないの.だから,家に・・・だからね・・・.家・・・.
息子 ;○○○の話をしたんだけれど,今の話を聞くと両方とも条件として,のんでもらえないみたいなので,アノゥ,電話代の問題もありますので,ここで失礼します. (ガチャン:電話切れる)
母  :なんですか!(子供っぽい態度は)

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2007年9月17日 (月)

070917 社長への依頼 ■■■■

● 070827久保家の継承にかかるお願い
 信頼できる第三者に久保淳の意思(久保絶家の意思)を確認して頂きたい思い便りをしたためました。
人生における別れは、全ての出会いより大事に想っています。私ごとですが、子供は母方のいずれの葬儀(祖父母)にも、仕事の関係で出席していません。会社が忙しかったかと想います。出会いには再開という言葉もあるが、近親者との別れ(死)には二度と立ちあう事はできません。ひとつの命との別離を人が悲しむ姿を後ろからみておくことも大事と思います。いずれくる別れのためにも、人として大事な継承である。人(近親者)の死や葬儀に接したことがないものには「継承・継続」の意味を体では捉えにくいと想います。
 私のお願いは、久保家の継承・継続にかかるものです。以下に経緯を示します。また、さらに詳細な経緯は別紙にて説明します.
 この依頼は、会社の「総務課」を窓口にすることが妥当なことと想います。しかし、以前に私からの無記名のファックス送付にかかる問題がありました。私方に落度があります。
 まずは当方の氏名を名乗り非礼を謝罪しました。そのうえで子細を説明して、今後の送付許可を得るつもりでした。しかし、御社の担当者( FAX 発信者)の名前も教えてもらえないまま、都の条令により訴える旨の警告がありました。
 「理由は聴きたくない」ということでしたが、連絡ができないので(留守録による受信拒否)会話できる様にという伝言を依頼しました。しかし、その後も受信拒否が続き FAXや留守録による伝言で連絡しなければなりませんでした。返事は短い紋きり型の文面で「・・・ので返事ができない」などのメール送信のみです。原因は自分の妻にあるのに全く子供のような立ち回りです。このまま地の果てまで逃げ回るのでしょうか。解決する意思がみえません。
 膠着状態を打開するために、嫁方へ10 年間にかかる問題点および具体の指摘(今回)をした文章を送付して、嫁の継続(絶家)の意思確認および打開への協力を求めましたが、島本(嫁)側の問題という認識もなく、最後には「淳(子供)と話して下さい。」という具合に矛先をかわす状態で終わりました。その後、先方には仲人として婚姻関係の解消を提示するに至りました。ここに嫁を説得できない息子と島本家(母親)が見えました.
 以上が経緯の概要ですが、私の方としては、「・・・返事を控えています」という回答(メール)ばかりが送付されてくるので、子供(淳)にこれ以上の連絡をしても成果は得られないと判断しました。
 私の代で、または私の人生において必要な転換ならば速やかに転換を図り、久保家の道筋を明確にして残りの人生を全うしたいと思います。
 以下にその理由とお願いしたい確認事項を示します。よろしくお願いします。
理由は、先祖を無縁仏にするわけにはいかないので私達の死後を託せる(継承する)人物を探すためです。 母親への連絡の際、継続について「睦子は全くやる気はない」、財産は「公共に寄付する」とか「相続放棄なんて簡単」などとうそぶく者(息子)に「継続」は期待できない。このような暴言や財産の無駄使いを聞き流すわけにいかない。また、細々であっても 200 年間余( 8 代)をつないできた先祖への蔑みは誰であれ許せない。島本家にしても例外ではない。「この親ありてこの子あり」というが、一族郎党で久保家の継続に否定的な血筋を将来的にも取り込めない。
 たぶん息子は、以上のことを私から言わせることにより、自分の行動(絶家させること)を正当化するつもりであろう。絶家を私の発言とすることで、自分や睦子の意思ではないという大儀名分を作りたかったのであろう。しかし、電話受信拒否による愚弄や回答(詭弁)は、本人達(淳、睦子)の意思である。
 しかし、どのような大儀名分があろうと、1年余をかけて自問自答した結論は変らない。新たな継承・継続を模索したい。また、1年余の受信拒否は、その品格を評価・確認する言動として「十分な根拠」となりうるものと考えます。
 以下に確認を依頼したい事項を示します。以下の①、②項の要件を満足するまで、寄せては波が返すように、久保淳への連絡を根気強くとらせてもらいたい。これは久保家にとって大きな舵取りとなります。
 ①. 相続の全面放棄に関して、法的に有効な書類の作成(無条件)
 ②. マンション購入時の貸与金(100 万円)+教育費(1,239 万円)の返金
 久保家継続の為には、長男(淳)の相続権を抑止(停止)して、継続手段を新たに模索する必要があります。また、継続を前提として貸与したマンション購入時の100 万円や学資を返金して欲しい。私達の老後の維持、新たな継承・継続の模索に必要である。ちなみに、その根拠は郵貯の通帳記載からも示せます。

 ● 070917社長への依頼
 お世話になります.早々のご返事ありがとうございます.この件に関して,初めて責任のある返事をいただきました.ありがとうございます.御提案の件は,ありがたく思い再考しましたが,やはり一度はけじめをつける必要があると判断しました.これに至った仔細を以下に提示します.
 私は息子に対して、いまさらゆさぶりを掛けるつもりはありません.すでに送付済みの書状により、「息子夫婦は後継者として不適である」ということを、事前に理由と経緯を添えて示しています.これは,後日に文章が一人歩きしたときに、私の文責であることを明確にするための配慮です.そのうえで、大変に無理なお願い致しました.
 これは、未確認である息子の意思をせめて知っておきたいという気持ちであり、自分の意思を覆すものではありません.
 10年余も社会人としての「常識の成長」を待ち、さらに1年間を会話による解決をすべく努力をしました.また、私と息子の約束として、「母親を悲しませないこと」があり、この約束を破ることは許さないことを過去に約束しています.
 これに対して、今回、私の留守(06,12,13出勤中)をねらって、責任のない母親を愚弄し、脅しさえかけています.
 ブログを用いた一方通行の意思表示ではありますが,息子との意見の交換には、文責は私にあることを、同様に事前提示しており、「あとだしジャンケン」の発言とならないように自制しています.これは問題の根源をぶらさないこと.人の意見を「ぱくる」主張をしないためです.
 これに対して、息子は問題の根源を「犯罪というキーワード」ですりかえる詭弁を弄して、嫁の行動を「正当化」しようとしている.嫁の主張・言動に左右されて、家を絶家させようとする男に,大義にもとる判断ができるはずがありません.
 このような息子に、親を守り,仏を護ることの将来を期待できない.私の死後、残された母親に対する、嫁と息子の行動を懸念する.特に、嫁の行動には是非の判断もなく,さらに無条件に追随する息子の姿に失望している.この嫁から母親を護るには、別離以外にはないと想っています.以上が私の心境です.
 一年余の時の流れに、議論は尽くした観がある.良いか悪いか白か黒かを、今いうべき場はないと思います.十分な時間を費やしたし、裁判とか犯罪行為とか,あまりにも本題から離れた枝葉末節に走り,策に溺れすぎたきらいがあります.
 私がすべきことは,久保家を絶家させない方策,「滅ぼすもの」を寄せ付けない方策を見いだして,実行することにあります.具体の方策としては,(遺留分放棄)に示します.当方からの連絡は不能なので,同封の申請書(2通)を息子に渡して頂けないでしょうか.よろしくお願いいたします.

1.睦子,島本家および息子の意思
 10年間で初めて,非常識な言動の指摘・注意をした.しかし、睦子(島本家)からの回答書により,久保家の絶家を肯定し,承継に関する認識やビジョンがないことが分かった.また,孫たちは「久保の子(承継候補)」と認識していたが,これも否定された.
 息子は,今回の嫁の言動を「みて見ぬふり」をして,大義もなく嫁の言動に追随している.さらに,私のフライングに対して「プライベートにかかる犯罪」という詭弁を弄して,主題(絶家・承継)と異なる議論の展開により,自分達の言動を正当化している.
 母親への電話では,睦子の正当性を主張しながら、自らの相続放棄や先祖供養の放棄について,言及している.さらに,睦子が協力しないから,息子も久保家の承継は不可能であるという言質も得た.これらは母親への脅し文句にも聞こえる.

2.久保家の意思
 承継とは,累代の仏を無縁仏にしないこと,「過去帳」を次世代に承継すること,先祖の記録が残る菩提寺との儀礼や折々の供養,などが主なることである.
 承継者の心得は,上記の意思決定を自分自身で行い,他に左右されないこと.先祖を無縁仏にしないこと.財産相続は家の継続に必要とするものであり,絶家を肯定するものへの財産相続は決してない.将来において,絶家を肯定する後継者は,無益な争いを避けるためにも,自らの意思で「生前における相続放棄」をして欲しい.

3.両者の意思確認
 睦子,島本家の意思は,ファックスの回答で久保家の絶家を肯定しており,息子の意思は別離を希望しており,財産放棄をする旨を,先の電話で母親に明言している.
 久保家(両親)の意思は,相続にかかる権利を白紙にして,新たな承継を模索することを旨とする.
 両者の問題解決には、相続放棄による対応が必要であることが認識できる.

4.相続放棄(遺留分放棄申請書の作成)
 問題の解決手法として、息子から「裁判を起こす」などの法的効果を要求する発議があったが,相続放棄に法的効果をもつものとして,「生前における遺留分放棄」がある.家庭裁判所における審判の部類に属している,
 息子には,自分の意思で「遺留分放棄許可審判申立書」を作成して,父親と母親へ各1通を作成・提出して欲しい.これにより,今後一切の久保家との縁(相続の権利・義務)を法律的に解消できます.これは,息子の要望(裁判,法的効果)にかなうものです.

 ● 071218久保家の承継に係るお願い (趣旨)
 私には,どうしても解決せねばならない問題であり,対応せずに放置すれば久保家にとって大きな禍根を残すことになります.再度お願いしたいことは,先の依頼について,無言を通す(連絡がない)息子には,どの様な対処が必要なのか,これ以上に何を望んでいるのかを推し量ることはできません.息子に明確な理由を言うように,もしくは社長から聞き取って頂いて,その意思を確認して頂きたいと思います.
 私は是非,財産放棄の意思が確認できる法的根拠のある書類が欲しいのです.必要ならば御社に出向いてでも,今までの清算金,手続き書類や捺印を受け取りに行くこともやぶさかではありません.とにかく早く決着を付けることを願っています.それが叶うまで,この状態のまま「エンドレス」となります.よろしくお願いします.
 ちなみに,唯一の送付書類(睦子:FAX)の主文(1枚目)は,私に対する質問や指摘事項への弁明?が主であり,注意・指摘に逃げ場を失ったのか,文中(私信)の単語をあげつらい「悪魔と呼ばれたから仲良くできない」という文書で最後は結ばれていた.その程度のことを「全てを投出す理由」,「駆け引きの材料」にする者に「承継の資格なし」と思った.全体にまとまりがなく,理解しがたい稚拙なものであった.息子については,母親への電話の主張から推し測る以外はありません.

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2007年8月25日 (土)

070824 睦子へ苦言(島本へ意見)その3

 生活態度に目に余るものがあったので,結婚後10年間余の時を経て,睦子に初めての注意をした.これに対して,一方的な反論を2回もファックスで送りつけ、その後は「朝青龍騒動」の如く引きこもりを始めた.さらに電話受信拒否,郵便物受取り拒否へと次々に暴走をエスカレートさせた.
 注意すれども学習能力がないので,手がつけられなくなった.その経緯と意見を文書にしたため,実家からのいましめを要請したのがこの本文である.
 しかし,協力は得られず不調に終わった.いまだに注意事項への謝罪もなく引きこもったままであり,暴走は現在も継続中である.
 その全容を睦子へ苦言(一言の注意)その1~3に分割して掲載する.

  07.08.24 睦子へ苦言(島本へ意見)その1
  http://blogs.yahoo.co.jp/bs5400/35512302.html
  07.08.24 睦子へ苦言(島本へ意見)その2
  http://blogs.yahoo.co.jp/bs5400/35512323.html
  07.08.24 睦子へ苦言(島本へ意見)その3
  http://blogs.yahoo.co.jp/bs5400/35512698.html

 睦子へ苦言(一言の注意)その3

 島本家からの要望により、「家」として久保家と結納を交わしたことについては、仲人を兼ねたお互いの両親に「二人の結婚についての責任」があります.お互いの「家」の反映を祈って交わした結納でもありました.

 結婚とは男女が夫婦になることであるが、基本的には全ての動植物と同じように「種の保存」が目的でもある.さらに日本社会に限定すれば、家の存続または家系の継続という大きな流れが今も脈々と流れています.また、宗教という面からは各家には先祖の霊を祭る菩提寺があり、ここにも「家を存続する」という流れが今も日本社会の底流にあります.

 今までの経緯を総括すると、継続に対する姿勢(親や近隣親族との会話もなく、親との接触を図る意思もなかったこと)がこのような事態を招いた要因であり、10年の永きにおいても私たちの努力は一方通行で終わったという感があります.
 今回の経緯を踏まえて、睦子さんからの「今さら仲直りする人がいますか」という言質は「親子関係の継続」に言及したものであり、親との別離の意思は家系の断絶と理解したうえでの言動という解釈もできます.私は、島本家および睦子さんの言葉として重く受け止めます.

 今後において、継続しないことを前提に睦子さんが久保姓(氏)を名乗られると困難な問題があります. 将来に生じる相続の件については、淳とは親子(血縁関係)であるため絶つことはできませんが、淳の死後のことも考えねばなりません.それをすることが、今の私の立場・責任でもあります.

 しかし、継続をしない人(否定する人)への財産の散逸や淳の相続分による恩恵は、久保家としての本意ではありません.なぜなら、財産の相続とは「家が困窮したときに使いなさい」という想いをこめた先祖からの贈り物であり、次世代へつなぐために使うものでもあります.ゆえに、家族の一大事をしのぐためなら田畑・土地の売却は惜しむものではありません.

 私は苦しい財政のなかを「睦子さんのため」に、息子を大学に行かせたわけではない. この事態を島本家の長男さんに置き換えてもらうと私の気持ちもわかると思います. 約250年継続した家を息子の代で絶家させる. その原因者である睦子さんの生き様を問いたい.
 睦子さんは息子の学歴(学卒)・経歴のうえに家庭生活(扶養)というあぐらを組んでいる. その恩恵(受益)を一生うけるのは原因者である睦子さんであり、その替わりに久保家の存続が不能となるという図式である. ちなみに、この意思を睦子さん本人に何度も確認(FAX)しているが「なしのつぶて」である. 直接に弁明や発言の機会を与えるのは私の正義でもあります. 今後も可能な限り「その意思の確認」を要求するつもりです.

島本家の長男に嫁がきて、以下のような事態が生じた場合にはどの様に対処をされますか.
  ・夫の実家で遅くまで寝ていて最後に起きてくる嫁、
  ・皿一枚も洗うことなく手伝いしない嫁、
  ・手伝いの依頼が言葉でなかったとうそぶく嫁
    (睦子に手伝って欲しかったらそちらから言いなさいという態度)
  ・夫の実家を「よその家のものにはさわらないという性格」いいきる嫁
    (嫁いで10年の歳月は何でしょうか?よその家とはいえますか)

 10年待った(我慢した)挙句、たった二言(以下の①②)を注意しました.10年の歳月はそんなに軽いものとは思いません.その重さを量ることさえできないのでしょうか.
 ①睦子さんの生活態度(品格)
 ②琴美が祖父の頭に石をふりかけたり、食卓の上にあがって飛び跳ねたことを口頭で「してはだめだよ」とたしなめたこと.(我が家で見かけたことです. 久保の子と思えばこそ、将来は久保を背負う子孫と思えばこそ言えることです)
 この注意すら睦子さんから口をだすなと言われては、もはや家族関係は成り立ちません.たったこの「二言の注意」が睦子さんの返信(同封のFAX)へ発展しました.このような走り書きでもらっていますが、すこし軽率ではありませんか.鮮明な写しをお願いしていますが「なしのつぶて」です.

 親の生活態度やしつけは、孫の将来の人格を形成する最も身近で大きな要因と考えます. 夫に対する態度・姿勢も問題が多く、特に慈しむ心が欠けていると思う. 子供は親の行動を良く見て成長します. 特に将来のこの子たちは、無意識のうちにこれを真似て親と同じ道を歩むことになります.

 私たちも一生懸命考えたあげくに連絡をしています.島本家からは睦子さんに、今後のことをどのように話されますか.私は息子にたいして非常に厳しい対応をしています.
 電話を頂いても結構ですが、最終決定のお答えは「家の将来」を左右するものですから書状にてお願いします. 返事はどのような様式でもかまいませんので、島本家として誠意ある回答(返事)お願いします.

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070824 睦子へ苦言(島本へ意見)その2

 生活態度に目に余るものがあったので,結婚後10年間余の時を経て,睦子に初めての注意をした.これに対して,一方的な反論を2回もファックスで送りつけ、その後は「朝青龍騒動」の如く引きこもりを始めた.さらに電話受信拒否,郵便物受取り拒否へと次々に暴走をエスカレートさせた.
 注意すれども学習能力がないので,手がつけられなくなった.その経緯と意見を文書にしたため,実家からのいましめを要請したのがこの本文である.
 しかし,協力は得られず不調に終わった.いまだに注意事項への謝罪もなく引きこもったままであり,暴走は現在も継続中である.
 その全容を睦子へ苦言(一言の注意)その1~3に分割して掲載する.


   07.08.24 睦子へ苦言(島本へ意見)その1
   http://blogs.yahoo.co.jp/bs5400/35512302.html
   07.08.24 睦子へ苦言(島本へ意見)その2
   http://blogs.yahoo.co.jp/bs5400/35512323.html
   07.08.24 睦子へ苦言(島本へ意見)その3
   http://blogs.yahoo.co.jp/bs5400/35512698.html

 睦子へ苦言(一言の注意)その2

睦子からのファックスの詳細

 息子と話した際に,今回帰省したときの態度などを指摘した.(直接話すことは,今まで感じていた睦子さんの性格では危ないと思ったから)性格を知る息子の方が睦子さんに話した方がいいだろうと思った.しかし,誰が話しても注意しても「ひきこもる」ので無理なようです.
 今回は息子にメールを入れました.10年目において初めて問題点を投げかけたのです.しかし,今回の中心人物は睦子さんであり,本人の認識がないままでは,これから先も今までの態度で良いと思い,誤解したまま過ごすことになります.
 だから息子の自宅に電話して直接的な対話を促そうとしましたが,受信拒否により電話を受けないのでやむを得ず連絡手段はFAXを利用した.さらに睦子さん自身からFAXが自宅に届きましたが,字がうすくて読み取れない勝手に解釈しては失礼なので,そのことを書いて会社に送りましたが,息子は内容も知らずに送り返してきました.
 なぜ息子の会社宛てに送付したとお思いでしょうか?.自宅への電話やFAXを拒否,手紙も受けとらずに睦子と息子が逃げているからです.対話による解決の糸口が見つかりません.
 私の主張と経緯を示す本文と,睦子さんが送付したFAX(同封)の内容を確認のうえ,「息子の親に対する睦子さんの意思」,「嫁としての姿勢」を世間の一般常識に照らし、島本家による是非を示してください.親に対しての返答と書いていますが答になっていない文章です.

睦子さんの書いた文面で読める箇所を少し書いてみます.
○ 睦子さんの行動指摘を,なぜ居る時にすぐに言わなかったのかという件.
 睦子さんの言うこと(不明)は,今までの経過から直接穏やかにいっても,自分の非を認めない性格と感じたから.山口にいる時,ともかく動かない,笑顔もない,息子に命令する.(コミュニケーション能力の欠如)
○ 息子が墓を知っているかの件
 息子は知っている.何度か行っている.
 私達家族三人は,毎年2~3回父の実家に必ず帰省している.盆休み,正月休み,すべて父の実家に行っている.
○ 睦子さんが私が墓を見たいと言わないと連れていかないかの件
 親に元気ですかの電話さえしない.帰省はしない.話さえできない.あなたはコミュニケーションをとっていない.電話にも出ない.
 10年間に2回しか帰っていない(2泊+2泊 計4泊のみ)
 (1回目)
 ・1 日目 昼過ぎ 琴美三ヶ月 2月雪の積もる寒い日に来る
 ・2 日目 神社に連れていく
      夜 病院へ連れていく.
 ・3 日目 午前中飛行場まで送っていく
 この日数で何ができますか?
 (2回目)今年の8月
 ・1 日目 飛行場に迎えにいく.激しい雨で外には出れない.
 ・2 日目 まずお寺へと思い行く.
      住職に会わせてと思ったが,あいにくおつとめがあった.
      博物館へつれていく.
 ・3 日目 10時にはタクシーが迎えに来る
 この日数(10年間)で何ができますか?
○ おばあさんに会っていないの件
 結婚式にも親も親族を呼ばずにお祝いだけ受け取り,その後親とのコミュニケーションもとれていない.それに2回しか帰らず,いつ会わせることができるのか?
○ 10年に2回しか帰らない主人の実家で朝遅くまで寝ている件
 「○○○○○ありませんでした」のような文章では返答になっていません.2回目の帰省でさえ遅くまで寝ている.息子の家庭がうまく言ってない証拠に,当然のように誰もお母さんを起こしには行かない.不思議な息子家族の印象をうける.
○ 琴美と晴海が何の違和感もなく,すんなりお父さんの実家に溶け込んでいる.
 なぜ睦子さんは溶け込めないのか?睦子さんはいなければ良いなんて誰も思っていない.むしろ睦子さんを早く溶け込ませようと薄子の父親も孫の相手を一手に引き受けて,睦子さんが自由に動けるように努力した.
○ 久保家が継続不能になると言ったのは,
 電話をしても出ない.返答がない.口で話して意思が通じなければ,誤解を生む.家を継続していくのにメールだけでいいものか.気持ちが伝わらない.教えなければならないことが多くメールではできない.
 それを拒否している息子夫婦がおかしいのではないか.

① 睦子さんの態度を少しでも直してもらうように息子に言うが,悪い態度とわかっていても,それを指摘すると家庭内がおかしくなる.言えばこちらの家庭が壊れる.
② 家の継続は夫婦単位でやるべきこと.夫の実家には夫だけ行かせていれば事足りると思っていられては困る.
③ そのため,夫の実家は睦子の家でもある.いつまでも「よその家」と思われて33才までこられたのがおかしい.
④ それを解消できなければ,息子には家の承継はできない.睦子さんに話して家にもっと入って家のことをもっと知り,先祖のことを知り,守ってもらわないといけない.早く家になじむこと.久保家はこれから私が頑張って守っていくくらいの心構えがなければならない.
 そのためには,いろいろ教えて,親の元気なうちに教えてもらうという気構えがないといけない.それが睦子さんにはできないというのでは,家の断絶ということになる.
 受信拒否により会話が不能となったので,会話を引き出すための方策として,どのような選択をするかを問いただした.
 結果として,家族関係の解消ok,継続不可,いとも簡単にメールで答えをよこしてきた.大事なことをすべて会話なしのまま,すべての条件を決定するのは無理である.
 不可にするにせよ.話し合って納得しなければ,後々に問題を残すことになる.これを言っているのに二人とも逃げの一手で全く情けない.

○ 今まで250年ほど守った家が,睦子さんの態度で,継続不能となること.だから家を滅ぼすもの(悪魔)という表現になった.ちなみに仏教講和でも「滅ぼすもの」の象徴としています.わかりますか.そして,睦子さんは「もう仲直りしようと思う人がいますか」と書いています.これは仲直りしないという意味にとりました.
○ 睦子さんは自分なりに一生懸命にやったと書いています.これ以上はできないと読み取れます.<これが私の性格とも書いています.しかし,何が一生懸命やりましたか.教えてください.睦子さんの一生懸命は何をしたことですか.具体的に教えてください.
○ 琴美,晴海は「久保の子」,「奄美の子」の件(わけるのは変ですの答)
 一般的に使用されることばである「内孫,外孫」の常識より,当然のように琴美・晴海のいずれかが久保家の承継者と考えた.これより本人達からは,久保家が直系血族であり,将来の島本家は傍系血族となる.琴美・晴海は島本家を承継する者という主張ならば,将来の琴美・晴海は島本家の財産を承継して,「島本家の直系血族」となります.
 よく考えてみてください.二人の孫の責任を最後まで持つのは誰ですか.久保の氏を名乗った以上,二人の孫が不幸にして先に逝った時,奄美の墓に入れますか.何かあった場合には,家を売ってでも助けてやるのは「奄美」ですか.表面だけの「○○の子」と考えるのは浅はかです.もっと深く言葉の意味を考える親でなければなりません.
○ 睦子さんの答え,10家族あれば10通りの家族・家庭生活があるということ.
 よくやる嫁もいます.口だけでだめな嫁もいます.しかし,久保家には久保家の家庭があります.息子夫婦であるにもかかわらず,離れているからよその家と睦子さんは思っているようですが,それは間違いです.息子の家も父親の家も同じ家族であり久保の家です.そのためにも家の件についても100万円出しました.
 しかし,睦子さんが久保の家に入れない,なじめない,帰りたくない,というのであれば継続不能として,久保の父が出した金を受け取る権利も消滅するはずです.だから返して欲しいということです.
 何度もいいますが,家を守るのは女の人です.男に安心して働いてもらわなければ,家族もだめになります.そして,女のひとも家族・生活を維持していくために,働くひとも多くいます.子供の小さい家は,家にいることができればベストですが・・・・・.
○ しかし,睦子さんは私達の家庭に口出しするな
 孫のしつけに口出しするなといわれます.よその家の子や嫁に注意はできません.久保家の家族ゆえに言うのです.家族関係を否定するならば,これから口もお金の援助もできません.孫のことも口を出さないことになります.よって,奄美で孫のことも面倒みてもらうことになります.
○ 睦子さんは,よその家の冷蔵庫をあけて食事を作ることができない性格とかかれていました.もう性格を変えられないと断言されています.久保家はよその家ですか?.

○ 最後に
 睦子さんからの久保家宛ての返信を同封したのでよく読んでください.
私どもは,あくまでも睦子さんにいたわりと優しい気持ちをもってほしい.そのことだけです.少々の気遣いが家族関係をやさしくします.
 ただの会話やさりげないお手伝いが相手を思いやる家族関係の基礎になります.そこから始めていきたいと思っていましたが,結婚後10年目にして初めての注意に対して,脱兎のごとく引きこもり始まり,自宅への連絡がすべて不通となりました.さらに,会話を交わすことなく「いまさら仲良くできない」と言質を一方的に書いてきました.
 睦子さんは久保の家族になれない人だという答えを受け取りました.私どもにとって10年の歳月は大きな意味を持った時間でした.

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070824 睦子へ苦言(島本へ意見)その1

 生活態度に目に余るものがあったので,結婚後10年間余の時を経て,睦子に初めての注意をした.これに対して,一方的な反論を2回もファックスで送りつけ、その後は「朝青龍騒動」の如く引きこもりを始めた.さらに電話受信拒否,郵便物受取り拒否へと次々に暴走をエスカレートさせた.
 注意すれども学習能力がないので,手がつけられなくなった.その経緯と意見を文書にしたため,実家からのいましめを要請したのがこの本文である.
 しかし,協力は得られず不調に終わった.いまだに注意事項への謝罪もなく引きこもったままであり,暴走は現在も継続中である.
 その全容を睦子へ苦言(一言の注意)その1~3に分割して掲載する.

  07.08.24 睦子へ苦言(島本へ意見)その1
  http://blogs.yahoo.co.jp/bs5400/35512302.html
  07.08.24 睦子へ苦言(島本へ意見)その2
  http://blogs.yahoo.co.jp/bs5400/35512323.html
  07.08.24 睦子へ苦言(島本へ意見)その3
  http://blogs.yahoo.co.jp/bs5400/35512698.html

 睦子へ苦言(一言の注意)その1

 ご無沙汰しております.すでに睦子さんからお聞きになっているとは思いますが,山口の親と息子夫婦がいま問題を抱えております.その問題点を奄美の御両親にも知って頂くため,その内容をお知らせすることにしました.
結婚の儀 最初のつまずき
 まず二人の結婚に対して,息子から結婚式だけで親や親類は呼ばない.奄美が来られないので山口も呼ばないという奄美の意見に合わせる旨を言いました.久保家が嫁をとる以上は,久保家が主体性を持つべきと思いましたが,睦子さんの誕生日に式を挙げるなど,睦子さんの意見が強すぎると思いつつ,反対すれば睦子さんとの関係が,最初からぎくしゃくなると思い仕方なく了承しました.ところが今度は奄美から「結納をして欲しい」といわれたといってきました.これも二人で奄美の意見を呑みました.
 親として仲人として息子のために精一杯してやろう,そうすれば親の気持ちもいつかは汲み取ってくれると信じました.現に,結婚前までは親のことをよく考えて,よく手紙もくれました.やさしい子でもありました.大学に行かせたときも受験したい大学をたくさん受験させました.そのなかからいきたい大学へとお金も惜しみませんでした.
 それは将来どうしても久保という家系をつないでいかなければならない子供だからです.子供には同じ価値観の女性を迎え,明るい家庭を築いて欲しい.息子が暗い感じになっても,それを支えてくれる女性を望みます.今でもそうです.
 家とは,女でもっているようなものです.女がしっかりモノであれば,例え少々できの悪い男でも,はげまし,男をたてれば良く仕事をしてくれます.睦子さんにも多少それをしてほしかったと思います.
睦子さんの生活態度
 今回の最初のトラブルのいきさつは,睦子さんの生活態度にありました.結婚してから,二人の為といろいろ物品を送り,最初の頃は二人から「ありがとう」の言葉もありました. 琴美が誕生したときもたくさんの必要品を送りました.初めて山口へ二人で琴美をつれて帰ったときも必要な品物をそろえて待っていました.してやれることは何でもということで・・・・.しかし,睦子さんは,朝遅くまで寝ているので,飛行機の時間に間に合うように起こさなければなりませんし,食事も睦子さんの起きるのを待って,急いで食べさせ,片付けて,空港へと送りました.空港から帰宅してみると,布団をあげることも部屋のカーテンも開けることなく,自分の後始末さえできない睦子さんにびっくりしました.
離婚騒動と睦子の母親像
 それでも,まだこれからできるようになるだろう.他人の姿を見たら,自分のあるべき姿もわかるであろうと思っていました.そのうち離婚という話が持ちあがり青天の霹靂でびっくりしました.二人の離婚のいきさつは,いまもわかりません.息子からは睦子さんの姉さんが印鑑を押して書類を送るので,山口では父親に捺印をお願いしたい旨の連絡がありました.そのとき,よく話し合いをして孫のためにもできるだけ良い方向へむくように解決しなさいといいました.
 睦子さんが子供をおいていく(いつか奄美のお母さんがお姉さんの子供をみて,今度はそちらでみてください奄美ではもうみません)といわれて,それで琴美をおいて家をでる睦子という母親像がみえました.
琴美の居場所はどこ?
 息子は琴美を一人で育てようと託児所に電話をしまくり相談したのですが,朝7時ごろより夜11時まで預かってくれるところはないと聞いていました.孫のために頑張って二人でやり直すように言いました.
 また元に戻って生活しますという電話があり,その息子の言葉が,「こんな風にして一生終わっていくんだろう」と淋しい声で言いました.本当に悲しい声に聞こえました.その後も琴美や睦子さん,息子にと服や菓子などを送り,琴美の誕生日もお祝い金を送りましたが,睦子さんからは「ありがとうございます」も「届きました」も,一本の電話連絡もなく現在に至っています.そして,いつもお礼をいってくるのは息子で,たくさんのお金ありがとう,品物ありがとうと,昼会社の休み時間にかけてくれました.
晴海が生まれるとき
 晴海が生まれるときも,琴美を預かって欲しいというので,三才前に連れてきました.一度,顔を合わせてなじませておきたいという気持ちからです.
 琴美は父親(息子)ときましたが,お母さん(睦子)がいなくても淋しがる風もなく,一言もお母さんという言葉を言わないのでびっくりしました.普通小さい子は,母親が一番です.母親から離したら泣いてとても無理だろうと思っていたからです.
お礼の挨拶なんてどうでもよいこと!
 その後,病院で琴美も一緒に預かれるので山口には連れて行かなくてもよくなったと言ってきました.何より母親の近くにおれるのが琴美にとっても一番良いいいことだと思い,それは良かった無事生まれる日を待っているといいました.
 今度は次女の名前の件で息子夫婦は,二人で決めた名前をつけたいといってきました.どんな名前でも,親が愛情と責任をもってつけるのが一番とそれだけをいいました.
 琴美・晴海の誕生は、山口から二人で祝福していますよ.どうかお母さんと同じ道は歩かないで欲しい.人として、とても大事なことです.
 睦子さんが産院から帰宅して,お祝い金を送りましたが,睦子さんから「受け取った」も「ありがとう」とも言われませんでした.それどころか,山口の方から「おめでとう」の言葉がなかったので,私(睦子)の方から連絡しないのはお互い様という言葉がのちにFAXで届きました.
 おかしいことをいう睦子さんだと思います.家にいて受け取った睦子さんが,届いたら「届きました」とすぐに連絡をくれるのが,どこの家庭でもあたりまえと思っていました.連絡があったのは息子から,例によって会社の昼休みでした.「良かったね,おめでとう」といいました.睦子さんからも連絡があれば,もちろんおめでとうと言います.息子から連絡は必要ないのです.家のことは睦子さんがしてくれていいのですから.
コミュニケーション能力の欠如
 よく土・日曜日の午前中に電話しましたが,息子と琴美,それから晴海も話せるようになっても,睦子さんはまだ寝ているということで,睦子さんと言葉を交わすことが何年もありませんでした.
 私たちとしては,二人の母親(睦子さん)として孫の起きる前にには起きて欲しい.朝食くらいなどと考えています.山口に行きたくないという睦子さん,家は散らかしいつもいつも怒ってばかりでの母親,そして,何時までも寝ている睦子さんの姿が見えてきました.(2回目の帰省)
 今月8月に帰省した二人にとっては,遊びにいくという感覚なんでしょう.睦子さんは相変わらず一番最後に起きてきて,作って待っていた朝食を食べ,テーブルのうえの食器をそのままにして,手を汚すことなく,テーブルからはなれてソファにすわり,息子の母親が片付けていても,自分達が食べたものくらい「私がします」ということも「すみません」もなく,ただびっくりするばかりです.
 そのことで,今回初めて(睦子さんのことを)息子に注意しました.家族なのだから,たとえ2回しか帰ってていないから手伝いしないのではすまされない.10年の結婚生活はなにであったか.
睦子さんの生活態度
 睦子さんの生活態度がおかしい.他の家の人は10代の嫁さんでもちゃんとやっている.あまりにも態度が悪い.結婚して10年たっていて33才にもなってなぜできないのか?この歳になってもアレして,コレしてなど幼稚園の児みたいに扱ったら恥ずかしいでしょう. 話もしない.コミニュケーションが良く取れない.その割には息子の母親が料理しているのにケチをつける.魚・肉・野菜・白いご飯・ゆで卵・食パンなどなど,食べませんからという.孫が食べないというのは,それを作って出すなということ.それならば,孫の分を自分で作ってやればいいではないか.口にだしていう嫁がいるとは今まで聞いたことがない.何もしないなら黙っていいのではないか.口に出したいなら自分で家族の分を作りなさい.(他の家の嫁さんはみんなやっている.最初に来たときからすでに台所に立っている.)
 息子には睦子さんの悪い所を注意して,これからは自らが家族に積極的に溶け込むようにすること,私達は十分にコミュニケーションが取れるように,物品を送り電話をするが睦子さんが応じないのでは,どうしようもない旨をいいました.コミュニケーション能力は、社会生活において最も必要とされる基本的な能力です
 息子は言葉を選んで話さないといけないのでとても弱腰です.注意をすればするほどひどくなる性格のように感じられます.今までの睦子さんの生活態度と今回の様子から性格がはっきり見えました.

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070824 私の憤り(いきどおり)

          目  次
---------------------------------------------私の憤り その1
1. 睦子からの縁切り状
2. 私の覚悟
3. 盆の墓参り
4. 返事を控える理由
5. 裁判、条例の適用
---------------------------------------------私の憤り その2
http://blogs.yahoo.co.jp/bs5400/35511299.html
6. ブログ・ファックスを利用した理由 その 1
7. ブログ・ファックスを利用した理由 その 2
8. ブログの文責
9. 久保家の絶家への経緯
10. 絶家の回避手段(相続権の放棄)
---------------------------------------------私の憤り その3
http://blogs.yahoo.co.jp/bs5400/35511317.html
11. 私が見たこと聞いたこと
12. 私が身をもって示したこと
13. 決別への意思
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1. 睦子からの縁切り状
 自分勝手な言い分である.文責をもつて示した文書の上に加筆反論した FAXが睦子から送付されてきた。なぐり書きの短文であり、その根拠に矛盾がある文章であった。以下に,その矛盾と経緯を示す.

 結婚して10年が経過し、すでに三十路を超える歳であった。目に余る嫁の言動を帰省時に見て、結婚後初めての注意をした。睦子の言動を諫めるため、問題点の是非を示して反省を促した。「激しやすい」性格とみて、息子を介しての「レクチャー、説得」を要請した。しかし、無言のまま引きこもり、謝罪や弁明もないまま現在に至る。

 一方、息子に解決の糸口を求め、息子の携帯電話へメールにて是非の理解を促そうとした。しかし、レクチャーは困難を極めて、睦子との間に挟まり「これ以上は困難であり、改善は期待できない」「家庭が崩壊する」というメール送信で事切れた。その是非の議論もなく不調に終わった。是非を未来に問うため、これに至るプロセス(過去10年)を再整理したファイル(PDF) を「息子宛」にメール送付した。その後の睦子は、「親子の会話」(メール)を盗み見て激怒、矛先はファックス送付という形で父親に向けた。

   06.11.07 睦子の返信 (FAX送付の要旨)
   http://blogs.yahoo.co.jp/bs5400/23857038.html

   06.11.10 上記の 睦子(FAX) への回答 その1
   http://blogs.yahoo.co.jp/bs5400/23857113.html
   06.11.10 上記の 睦子(FAX) への回答 その2
   http://blogs.yahoo.co.jp/bs5400/23857188.html

 睦子からファックスでの送付書類は、私が「息子の携帯」へ送付したメールを自宅パソコンに転送・プリントアウトした紙面に、「反論」とする文章が殴り書きされていた。支離滅裂な箇条書きなど、意図する文脈が読めずに困惑した。そこには、私から息子に宛てた全てのメールを見ていると記してある。その後にひきこもりを始めた睦子により、息子や孫との連絡が絶たれた.そもそも,メール(私信)の転送・閲覧は夫婦間の意思・モラルをもって行われたことであり,私の意思に反することである.それによる結果は私の責任の範疇ではない.本来は夫婦間で解決すべき問題である.

 その主張(怒り)は、私が息子へ父親の心境を説明するため、睦子を形容するに「滅亡に追い込む悪魔のような」という文節にある。これは息子へ「無念の心中を形容する」ものであり、私文書である。あくまでも、父親から息子宛の私信であり、睦子さん宛に送付したメールではない。本来なら睦子さんに対する「説明責任」はない。

 「悪魔」を引用した意図は、仏教用語として「滅ぼすもの」を引用したものである。私にとっては「波風のたたない我が家」で突然の大騒ぎが始まった。その根源は睦子であり、わたしにとっては『睦子は「滅ぼすもの」という心境である』ことを伝えるものであった。これが名実ともに滅ぼすものと化した。
 睦子さえいなければ!この嫁さえいなければ、家族は(一人息子や孫と)別れることはなかった、絶家にもならなかったはず。ことは親子の仲むつまじきを嫉妬するに始まった。

2. 私の覚悟
 そもそも睦子に端を発した問題である.これに息子が代理戦争をさせられている。睦子に端を発した問題でありながら、どうして睦子が出てきて弁明をしないのか?
 異常でかつ非常識な(なぐり書きした短文)ファックスを突きつけた張本人は睦子であるが、一度の声も姿もないがなぜであろうか?さらに睦子への問責に対して、息子が「・・・返事ができません」などという。ファックスを送付して以来、一度も姿を見せることなく陰で息を潜めている。コミュニケーション能力の欠如である.
 まるで姿の見えない幽霊とでもいうか,異常とも思えるわがままと非常識がもとで絶家に至る。遠くに居るから手が届かないと安閑としているのか,久保家累代の仏が睦子を許すであろうか。
 今となっては手の施しようがないが、睦子との婚儀に久保家の両親、親族ともにかかわることが不可能であった。いつの間にか結婚式が終わり、いつのまにか10年が過ぎて絶家に追い込まれた。自らは背後から息子をあやつり、久保家に入り込み絶家に追い込んだ。トロイの木馬のようである。
 以上は,睦子が「親子のメール交換」(私信)を盗み見て,それをとがめるという筋違いな話が世間の常識として通るはずがない.しかし,これを収拾させることなく「久保家の絶家」へと発展させた.奄美の親族からも諌めるものもなく,睦子の言動を許している.無論,一切の謝罪はない.今後,これらと戦うのが私の覚悟である。

3. 盆の墓参り
今日は盆の墓参りに行く。息子は久保の墓がどこにあるのか知っているのか?などの枝葉末節がファックスに記載されていたことを思い出した。行った記憶が無いはずがないし、祖父の納骨には大勢でいっている.いけば記憶はよみがえる。睦子は自分のことでもないのに、このことから何が言いたいのか。自分の子供を先祖の墓にも連れていかない親がこの世に存在するのか?
 一体いつまで「返事ができない」状態を続けるつもりでいるのか。累代の仏を何時まで宙に浮かすつもりでいるのか。常人では考え付かない手法であり、往生際が悪い。
 謝罪をするすべさえ知らない女に、将来なにができる。この状況において,何が大切であるか、何が本質であるか、その是非はどこにあるのかを見極められない息子に落胆する。睦子に振り回された挙句に、全てを失う結末をみる。何か淋しいかぎりであえる.

4. 返事を控える理由
 返信文章の文脈は一見すると「ブログへの書込み・ファックスの送付」を防ぐために返答しないと読める。ブログやファックスの内容が虚偽であればこの主張もわかるが、この返事ができない理由は詭弁である。毎回、「返事を控えています」としか書いてない返事をもらっても致し方ない。「真実の公開」が怖いだけであり、返事をしたことの証拠をメールで残さんがためのメール返信である.
 もうひとつ明確に言えることは、私には人に知られてても恐れること、困ることは何もないということである.ここに書いてあることはすべて真実であるという自負がある.

5. 裁判、条例の適用
 「裁判してくれ」というのが,息子からの発議である.コミュニケーションにより解決を図るのではなく,裁判による合意形成の要求である.久保家の絶家にかかる代償として,マンション購入費と大学教育費の返還を要求した.法律に基づく裁判結果は、まずは世間の一般常識に沿ったものであり、理解されやすい裁判である必要がある.裁判員制度の導入目的として、「裁判官と国民から選ばれた裁判員が、それぞれの知識経験を生かしつつ一緒に判断することを裁判員と裁判官の協議と呼んでいる。より国民の理解しやすい裁判を実現することできるという考え方のもとの裁判員制度が提案された。」とされている。いわゆる一般常識とかけ離れた判決を防ぐ効果を期待したものである。このように、法律は、一般常識のうえに構築されるべきであり、条令においても理由の如何を問わずに一方的に処罰されることはあり得ない。条令は、双方の言い分を確認のうえ適用が決定されると聴いている。この時が全てを説明できる初めてのチャンスとなるのかも知れない.

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2007年1月 4日 (木)

061222 島本家(睦子の母)電話 その1(要旨)

 061222 島本家(睦子の母)電話 その1(要旨)

 以下は奄美、島本家(睦子の母)と私達が対話(電話)した記録である。
 私は、事前の封書送付により、私宛の「睦子からの返答(FAX)」に「10年間にかかる問題点」と私の指摘・意見を添えて提示した。そして、これまでの流れを各プロセスに分けて、問題点(各プロセス)ごとの具体の事例に対して、当主(親)としての意見や睦子の承継の意思確認を求めた。
 また、結婚の儀に関しても「島本」から「家と家」の結納の儀を求められて、私自身が仲人を兼ねて奄美に足を運ぶことにより「島本家」に礼を尽くした。今回は,私のほうから仲人として、物言わない「ひきこもり」を解決する協力を求めた。
 具体的には、問題の根源は睦子であり、睦子から送付されたファックス(返答)は不明瞭であるが、文脈からは久保家の承継にかかる問題をはらむので、睦子さんの「久保家承継の意思」を連絡可能な島本家から確認してもらうように依頼した。
 しかし、具体的な問題には触れずに、「言っておきました」、「二人のことだから二人にまかせておくべき」など、対立軸をそらすような気休めの発言を繰り返すばかりで、今回の本論(核心)にふれる対話が出来ずに困惑した。そして、最後までお父さん(当主)と話す機会はなかった。
 睦子の継続不能という文脈(意思)に対して、「二人にまかせろ」とはどういう了見かと思う。承継には対話することが原則であり、「ひきこもり」には不可能である。
 また、「家としての結納」を要求したのは島本家である。にもかかわらず、当主同士が対話すべきをお母さんが前をさえぎる。以前の離婚騒動のときは、お姉さんが保証人であった。父親の存在が見えない事や大事の時に登場人物が次々とかわる「島本家」という家が全く理解できない。また,誰も責任ある発言はしない.
 自分の娘が嫁に行った家を潰すと言っている大事が理解できない親かなとも思う。将来は潰されることが解っていながら、それに全面委任する馬鹿がどこにいるか思う。
 このような礼節のない(理不尽な)発言が通常であれば、島本家とは「寄生虫」のようなものであり、会話のなかに信頼を汲み取ることはできなかった。最後に「家の問題よりも二人の将来を優先する」旨の言質が発せらたのを機に協議を終了した.協議は不調に終わった。回り持った言い分や会話のなかに、面従腹背の感さえ覚えた。
 ①睦子からのファックス、②淳からの電話、③実家(奄美、島本)との電話協議という限られた範囲の情報しか得られないが、文脈・言質をとらえると、異口同音の主張であることが確認できる。久保家の継続・先祖を守ってきた私達は、異口同音に久保家の絶家を画するものに、妥協することは絶対にしない。また息子は、睦子や母親の利益誘導のために、久保家の絶家への旗振り役に祭り上げられている。久保の家系である子孫が,島本の養子に準じるために、自己否定に一生懸命な姿は少し滑稽でもある。
 久保家の少ない財産を、絶家を意図する島本一族への分散を回避するのが私たちの使命であるそして、余力のあるうちに問題解決を図り、適正な承継者を決定することが最後の仕事になる
(追記メモ)
 私と島本(母)との会話で、面前で息子の名前が呼び捨てにされた。その(母親)の声を聴きながら、「息子は島本の養子ではない」、「島本の配下でもない」という文言を頭のなかで繰り返した。家同士の話し合いの最中という意識が、余計にその様なものを感じさせたかもしれない。この気持ちはいずれわかる時がくるであろう。このことが今までの全てを象徴しているのかも知れないとも思った。ひょっとすると,「女々しいのは息子かも知れない」と一抹の不安がよぎる.
 私は家内の親族から呼び捨てにされた記憶はない。久保の当主は男であり女ではない。ここは山口であり奄美ではないと叫びたい。

    061122 睦子(母)からの電話連絡 その2
    http://blogs.yahoo.co.jp/bs5400/39622157.html

    061122 睦子(母)からの電話連絡 その3
    http://blogs.yahoo.co.jp/bs5400/39622212.html

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061218 法律の規制が無いものは、善悪の対象ではない?

061218 法律の規制が無いものは、善悪の対象とはならない?
 法律の規制が無いものは、善悪の対象とはならない?常識の世界なら、このようなパラドックスは生じないと思う. 常識という言葉が全く入る余地が無い. 善意・悪意の区別さえできない世界を映し出す.
 法律は常識のうえに構築されたものであり、このような屁理屈のうえに築かれたものではない. 法の網にかからねば、どのようなことも「良し」とし,謝罪も不要という論法である. 原因者は誰かというプロセスは問題外(”さておいて”)といっている.この「ものさし」を自分の常識とするなら、誰とでもトラブルを起こす可能性がある. 罰することばかり口にするが、罰せられる覚悟も度胸もないくせに、あまりいきがらないで欲しい.法の網にかからねば,自分の生き様はどうでも良いという主張が聞こえる.
睦子さん、あなたの言動は、耐震偽装をした姉歯被告と同じであり、自分の10年余の不始末を隠すために、私の発言の一部を引用して「被害者」を演じている.
 法律は、「ひと」としての道徳観、倫理観のうえに構築されている.これは生まれ育った家の「家風」でもある.子供の頃から培われたものだから、いくら表面をとりつくろっても肌からにじみでるものである.「優しさ、慈しみ、思いやり」が道徳観・倫理観を育てる基本と思っている.
 道徳観や倫理観の欠如の一例として、夫婦.親子間で会話をしようとする姿勢がない.短い滞在時間でもあり、コミュニケーション不足を補おうとして、孫たちの相手も引き受けたが、「一緒に家事しながら、会話を楽しもう」などの発想はまるでない.片付けさえも参加せずに、黙って座っているだけで、父親の示唆(行動)につられて腰をあげるのでは、手の尽くしようがない.これが、道徳観や倫理観のはじまりであり、親が子に教えるはじまりであり、やがては家風に結びつくものである(初歩の初歩である)
 今後も矛先をかわしながら世の中を渡っていけるのだろうか. 自分の犯した倫理的・道徳的な問題を”さておいて”、プライバシーの侵害という法律だけを振り回す. さらに、「 F警察」という具体の言葉を盾に、常識を逸脱した自分の行為を覆い隠そうとする. これらは、私への挑発や脅迫にさえ聞こえる. 正しいなら堂々と論陣を張れば良い.
 睦子さん、自分の10年余の言動は棚にあげて、自分の夫に(息子)にここまでの汚れ役を演じさせるのか、私は貴方の非常識さに翻弄されている. 影のような貴方の動きに我慢ならない. また、文面では「 F警察では実子息に限定する告訴を指導されている」と銘打っているが、原因者である睦子さんなくして、この事(プロセス)が説明できるはずが無い. 私は山口の看板を背負って出るから、あなたは奄美の看板を背負って表に出てきて欲しい.
 人間関係についても,いままで、琴美とも、息子とも、全てがうまくいっていた. 今回は晴海ともうまくいった. なぜ「うまくいかないのは、睦子さんだけ?」と一考できないか.反省はないのか?
 息子は私の子供である、これ以上に常識を逸脱したあなたの代弁をさせないで欲しい. 睦子さんの自己主張は,自ら世の中に発信すれば良いと思う.
 とにかく、あなたの並外れた頑固さ、ひきこもりなど、数々のわがままは、とくと見せてもらった. もう30歳半ばになるのだから、それなりの倫理観や道徳観(常識)のうえに法律・犯罪ということばを載せたらどうですか.
 泥棒が、留守の家に進入したことを認めないために、家にかぎを掛けないものが悪いと主張しているかのようです.まさに、自分の言動を隠す(カムフラージュする)ための論法であり、したたかである. 是非に対する尺度がことなるのは明白である.
 また、法律的に私に非があり、その判断を F警察に委ねているという言質を聞いている. ならば、その刑に服すこともいとわない. しかし、一般的な倫理感や道徳観をもって接した10年については、警察ではなく世の陪審員に委ねたい. 私の主張は、あなたの問題さえなければ全てが起きてない. これは私の命題である.
 睦子さんが表に出てきて、みんな(警察)の前で私と白黒をつけるべきである. 影で脅迫めいたことを言わせないで、早く決着をつけるべきである. とにかく、これ以上、影に隠れて息子をよごすな. 私はこれ以上、息子と争うつもりも理由もない.自ら(睦子)の替わりに戦わせている.
 そして、この論理が、世の中にまかり通るなら、甘んじてそれを受け入れよう. しかし、私の信念(魂)は、決して睦子さんに売り渡すことはない.
061218 最終章にむけて
 本日(2006,12,18)AM10 奄美に送付する
 「人事を尽くして天命を待つ」という心境である.継続への努力として打つべき手は全て講じたという,なんとも寂しい気持ちであるが、非常に冷静な心境でもある.
 どのようなことがあっても、母親を悪者にすることはできない.なぜならば、幼いころから大学を卒業させるまでの母親の「子育ての姿勢」をみている. その姿勢や妥当性を確認・賛同しながら、必要な資金の供出をしてきた. だから、全幅の信頼を置いている. 私を否定するのはともかく、母親を否定すること、もしくは「するもの」には断固対抗する. 人間性があり対人関係(嫁と姑)の苦労も知っている.
 常々、嫁には自分の苦労をさせたくないとも言っていた. だからこそ、この10年間を我慢してきたと思う. 嫁には、人としてあるべき姿、いわゆる常識を備える人を希望する.

 上記の理由により、今回は睦子さんが怒り狂っても、一歩も譲ることは無いであろう. このまま,私が逝ったとしても妥協できるものではない. 睦子さんの本質が見えた.
 たった 二言の注意に対して、ここまでの跳ね返りやこじれが生じるなら、今後の対応は困難である. 家を継続するにしても、色々な困難と遭遇したとき、それに耐える力を必要とするがその素養がない.
 また,困難な問題に対して,正面から対峙することができず,すぐに逃げ出し引きこもる睦子さんを見た.マンションに引越した直後の環境変化に絶えられず,姉さんのところに逃げ出したことは,自らの証明でもある.この不安定さは,いつ変るかわからないという懐疑を残す.
 今回のもうひとつの背景として,息子が久保家を捨て親を捨てるという背後で,睦子さんがそれに同意・同調してあおる事実(未必の故意)、さらに漁夫の利得る行為も見逃すことはできない.
061223 奄美との連絡結果,(睦子さんの母)
 ・睦子の態度や教育に問題がある旨の謝罪があった.
 ・しかし,解決は子供と話して欲しい. →連絡不能な状況を困難を説明するが理解できない
 ・4ヶ月間も連絡が不能であることを説明 →再度の説明,堂々巡り
 ・今後は,睦子さんの意思次第で決定する旨を説明.
 ・お母さんが島本の代表であれば,その意思表明として受けてもよい(言及なし)
  (心を入れ替えていいほうに解決する旨をいいおきましたが母の弁である)
 ・私が電話した重要性や意味の説明をする.
 ・母親として山口からの手紙によって初めて問題が生じているのを知った.
 ・4ヶ月間の膠着状態の打開できないので困っている旨を説明した.
 ・連絡不能に対して,意思確認の代行を要請した.
 ・家同士での決定する要請をするが「子供同士の話し合い?」へ話をそらす.
 ・結納をした仲人として,親族への説明責任がある旨を話す.
 ・膠着状態に対するけじめの必要性を確認するが理解しようとしない.特殊な家庭とおもう.
 ・この親ありてこの子あり.親が制御不能な娘であれば,更に対応は困難である.
061223 婚姻関係の解消について
                              2006.12.23
 電話で話したとおりに,仲人としての「けじめ」をつけたいと思います.二人の問題のみとして勘違いされているようです.既に「家の継続」に関する障害がでており,「山口の家」とその親族の問題でもあります.
 年代を重ねると,本家・分家と色々な立場が家系の中にあります.本家の断絶は分家した血筋にも影響を与えます.奄美の家では理解できますでしょうか.
 しかし,今までの盆・正月をはずした帰省では,睦子さんの顔を知るものはおりません.ましてや10年間で 2回の帰省であり,その間隔は 6年余も飛んでおります.その知名度は押して知るべしという感もあります.家には息子・琴美の写真はあるが,睦子さんの写真は皆無である.息子からも送付の記憶もない状態である.(決して捨てはしない)
 今までの経緯として,以下の問題を文書などにより,当主として状況を説明をした.
 1. 10年間の,コミュニケーションを図る努力は全く理解が得られなかったこと.
 2. 離婚騒動では離婚届の捺印は,当主(島本)ではなく姉であったこと(理由不明)
 3. その後,本人(自ら)からの電話連絡もなく,疎遠への拍車がかかった.
 4. 10年目(6年ぶり)の帰省において,夫の実家で不祥事が生じた.
 5. 謝罪すれば済むものを反論もせずに引きこもりをはじめた.(受信拒否により会話不能)
 6. 継続不能となることや他との出会いがないことを当主の責任としたこと.
 7. 嫁の電話受信拒否により,修復不能であり4ヶ月も膠着状態であること.
 8. 10年目において,やっと菩提寺に連れて行ったこと(時期はずれ)
 これらの解決として,当事者である睦子さん自身が修復するつもりがあるのでしょうか.
 両親でさえ説得もできないという睦子さん,夫の説得もききいれない睦子さん,そういう話し合いや注意ができない睦子さんを,今後の再発の可能性・他への波及を考えると「山口の家」として受け入れがたく思います.「家」として,第三者への波及も考慮します.
 10年目で,たった 2件の注意に対しても、跳ね返りやこじれがここまで生じるなら、今後の対応は困難である. ( 2度あることは 3度あるの例えもあります.)
 また,困難な問題に対しては,正面から対峙することができずに,すぐに逃げ出し引きこもる睦子が見えた.マンションに引越した直後の環境変化に絶えられず,姉さんのところに逃げ出したことは,自らの証明である.この不安定さは,いつ変わるかわからないという懐疑を残す.
 息子が山口の家を捨て,親を捨てるというもうひとつの背景として,睦子さんがそれに同意・同調している事実(未必の故意)があり,さらに漁夫の利得ようとする行為を見逃すことはできない.
 家の継続には色々な問題が生じるが,それから逃げないで耐える力が必要であるがその素養がない. 自分のわがままを優先し,判断の足元をひっぱるのが精一杯である.
 現在は,約4ヶ月余も故意による連絡不能な状態が続いている.これより,睦子さんの意思は「継続不能」と判断しました.
 私たちは睦子さんに対して,今回のお話により何の思い入れもなくなりました.いまは,粛々とお別れの手続きを踏んでいるだけです.
 息子が睦子さんを本当にかばっているつもりなら,睦子さんに本意のまましてあげたほうが睦子さんのためではないでしょうか.
上記の理由により,両家の婚姻関係を解消することとします.

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061217 被害者を演じるのはやめて!原因者はあなたです.

061217 被害者を演じるのは、もうやめて欲しい
 社会にでて10年もたてば、少しは常識の向上を期待したが、まったく変わらなかった.睦子さんが自己の地縁・血縁以外との交際がないので,これ以上の一般常識の広がりは期待できないのかもしれない.
 また、私方の親族とはなぜか別離や疎遠になる傾向にあり,さらに親子の別離・久保家の滅亡へと発展した.これが悪魔(滅ぼすもの)でなくて何であろうか.夫婦関係や親子・親族の関係はメール交換のみで完結できるようなバーチャルの世界ではない.
 自らの発言にも黙して)責任もたず、文脈を読むこともなく、人の発した単語(発言)のみをあげつらい、挙句の果てには裁判だの、プライバシーの侵害、誹謗・中傷と口走る.家系の継続を自分の問題として捉えることなく、自身での解決能力もない.
 とにかく、私たちの人生の約1/6である10年の歳月を睦子とのコミュニケーションに費やした.いろんな誘い水も用意して「家族になること」を努力した.これを社会に対して公言できる.
 睦子さん!貴方は夫の両親と「親子になるための努力」として何をしたか?それは社会に向けて主張(発信)できるものであるか?.
 睦子さんは何が目的で、自分の意思や結論を表明をするのを引き伸ばすているのですか?何かの損得を計っているのですか.すべて睦子さんの意向に沿って動かしてきた悩める夫を、睦子さんの決断で早く解放してください.あなたの「しもべ」ではないのに….かわいそうで見ていられない.
 家の中では睦子さんの意向ですべてを動かしているのに、いまさら息子の後ろに隠れての言動や主張の発信は心外である.また,息子が、母親(山口)に電話してくるのは,携帯からであり外部にいる時間帯での連絡である.今回の中傷・誹謗の件も同様である.それほど睦子に気がねしなければならないのか.夫婦ならば私への連絡は,帰宅後に自宅からでも可能であり,聞かれてもいいはずである.
 また,今回の文責は全て私として,その意思確認の対象は睦子さんと明言している.単に,睦子が家の当主である私に直接的な会話と文章をもって応じればよいことである.
 さらに,明確にすべきことがある.お母さんは,パソコンを操作することも立ち上げることさえできない.この状況下で立場の弱いの母に”いやがらせ”や”濡れ衣”を着せるのか.
 嫁の非さえ是正できずに睦子の”わがまま”に同調するための大義名分(逃げ口上)つくりに聞こえる.家を潰すことを正当化するための理由作りとも思える.
さらに男の約束を破り続けるつもりか.私には,もう失うものがないことを覚えておいて下さい.
 私は,当初から本文の文責は私個人としている.ゆえに君のいう誹謗・中傷の責任も君の父である.ひとり歩きする文章は、感情移入があるので、中傷・誹謗の指摘も覚悟している.この弊害が出ることは当初から指摘している.受信拒否をしている睦子さんに、文書以外の伝達手法はありますか?受信拒否をしながらの身勝手な言い分に聞こえる.「悪魔」に関する表現についても、仏教用語からの引用であり、「滅ぼすものの状況」をもっとも端的に表現するものとしての引用したことを説明している.
 ただし、もっと適切に状況説明ができる単語があれば別である.この文章は,推敲してより軟らかい表現と文脈に注意したつもりである.
 過ぎ去った10年間の歳月を謝罪するのは睦子さんであり、一歩も引くつもりはない.これに関して、私の中傷・誹謗としているが、あげあし取りもはなはだしい.「ごめんなさい」の一言もいえない稚拙な嫁に 250年の家系を断絶されると思えば、当主としては当然の言動である.家をつぶされるということは個人にとっては国家潰すに相当するものである.
 私には、家の存亡が主題(大事)であり、単語(悪魔)が中傷・誹謗の対象というが,事態と意図を的確に伝える(表現する)為の小事であり、事態を枝葉末節へと誘導するあげあし取りに聞こえる.この程度のことが読めないで男の戦いができるのか?仕事でいえば営業に相当する.ドラフトは私のパソコンの中にあるので、すべて経緯を世(告訴する警察)に出すことをいとわない.だから、いつ告訴しても構わない.黙して連絡不能な状況にしておき、このように巧妙な挑発をするなら私もそれの乗る.
 以下のことは私のジレンマでもあるから、事前に伝えておくので熟慮してください.私が犯罪者であれば、息子は犯罪者の子供である.琴美・晴海は犯罪者の孫である.親子・子孫がともに住めるのは、けんかや憎しみの中にも慈しみあうことにより、自分の中の自己矛盾を乗り越えていくからである.
 またもや「抽象的でわからない」ような言質を聞くが、これらが理解できない息子であるならば、何のための学卒であるか?人の深層心理や基礎的な社会力学を掘り下げてきたのではないのか.これでは単に高卒のレベルではないか.もっと全体を包括するましな論理の展開ができないかと思う.
 そして、すべてが法律で解決できるのか?古来から培われてた慣習が日本社会を熟成させ、これが暗黙の社会常識(ルール)の基礎となり、この上に法律が座っているのが図式と思う.また、この主張の中には、10年の歳月をかけた母親の努力に対して「儀を見てせざるは勇なきなり」という信念がある.
 当初は息子に、ホットラインとして中立的な是非の共有する立場を要求した.しかし、立ちはだかる説得困難な壁に対して,徐々にその判断を避けるようになり、睦子の立場へとシフトしていった.その理由はいまだに不明であるが、およそ想像できる.
 さらに問題の矛先を変えて「中傷・誹謗を告訴する」といってきた.それも私ではなく母親にである.そもそも、エスカレートの要因は,①睦子さんの受信拒否,②意思表示の拒否や③10年間の継続への努力を愚弄したことが発端である.
 睦子さんが怖いため自宅からの電話さえできない息子に、この結論を誘導することはできないと思う.よって、この件を息子と議論しても仕方ない.睦子さんが自分の意思を自身で発信しないかぎり、この10年間の幕引きは完了しないであろう.

 親のその親からの親族の付き合いより、東京での下宿もスムーズな手配ができ、学生生活のスタートを過不足なく迎えるできた.しかし,合格発表が遅い大学であったため、下宿を探してもらう依頼も大変でした.しかし、長い付き合いのなかで,どんなにご無沙汰でも,同じ血縁ゆえに快く探してくれたのは息子も知ってのとおりである.この先、今度は息子の子がいつどこで何十年先に、思わぬことで世話になり、あるいは世話をすることがあるかも知れない.それが親戚(身内)というものである.だから付き合いは、細く長くでも付き合いをしておくべきである.
 大学時代の 4年間は、東京の親族には「息子をよろしく」の挨拶を兼ねて、盆暮れに付届けをして、息子がいきやすいようにしてきたことは忘れないようにして欲しい.そして、人としての礼節を心得て、付き合いを継続していくのが人の道である.おそらく、東京や千葉の親族との付き合いは消滅していると思う.また、○○証券への入社条件として、保証人として千葉の兄さんや山口の親族からの人物保証が必要であったことも忘れてはならない.これが法律だけでは通らない世の仕組みのひとつである.
 この保証の意味は,息子に対する保証人ではなく,「山口の家」にかかる保証であって「息子」個人への保証ではないことが理解できるか?○○証券からも親族調査が実際に山口へきての身元(親族)調査が行われたことも知っているのか?親族は相互の「家系の存続」のために,リスクを分担・軽減しながら協力しているのだ.このようなリスクを分担・保証してくれた親族に,うしろ足で泥をかけながら進んでいる今の自分が理解できるかな?
 今回は,山口の家に最も近いはずの親族(奄美)から,家系の断絶がもたらされた.当然,親族(山口)からの「結果に対する責め」を覚悟しなければならない.私たちにはそれ以外の選択肢はない.
 また、裁判・警察ばかりをいう人情のない人間は私の身内にはいない.しかし、息子が告訴したければ、いくらでも結構です.睦子をかばったつもりが、逆に睦子や身内のいたらなさを世間にあばくことになる.琴美・晴海の立場を危うくするのは息子や睦子自身であり,自己矛盾やリスクが生じる.
 息子が卒業して社会に出たとき,身元保証人として誰に頼みましたか.全て親の代からの付き合いではないですか.それを無視してひとりひとりを消していき,世の中を狭めているのは誰ですか.連れ合いがしたくないから,もうしないのですか?.これからも,縁がある人,助けてもらった人を睦子さんのために一人ひとり消していくのですか?
 結婚式に嫁ぎ先の身内も呼ばない(顔も見えない)二人に,こちらの親族からはどれだけの善意(祝い金など)もらいましたか?みんな暖かい付き合いをしているおかげです.奄美だけの付き合いでは,琴美や晴海はもう誰も見向いてもくれない.自分のわがままから琴美や晴海の世界を縮め、その機会さえ奪った.先祖・両親を捨て家系断絶など,一般通念をはずす代償である.

061214 親子のジレンマ
 親に立ち向かう悲しい気持ち (第1節)
 今後のあなたには,帰宅後の「憩いの生活」を期待できますか?今後は後悔のない家庭生活を送れる自信がありますか?
 あなたには穏やかな楽しい家庭と安心してまかされる妻とともに生きてほしい.男親の矛盾した気持ちであるが,いずれあなたにも理解できるときが来る.何が起ころうが気持ちは解っている.
 親族の一人一人をけしごむで消して行く君に(第2節)
 親として、あなたは一人っ子なので,多くの人たちと交わることを望みました.祖父母・その兄弟,父親の兄弟・姉妹,両親の友人など,多くひとに引き合わせました.
 みんなは我が家にも遠路はるばると来てくれました.いとこ達とは余りあう機会がなくとも親戚という安堵感があったはずです.これらの,ひとりひとりを遠ざけている結果になっていませんか.やむにやまれぬ理由もあると承知しているが,最終的には親も見捨てて天涯孤独の道を選ぶあなたの姿が悲しく映ります.そんなあなたのそばに諭す女性が居ないのが残念です.
 ひととして生きる親子の葛藤 (第3節)
 睦子の会話拒否のため、いつも一方通行の 「FAX」ばかりで残念です.友人との連絡はメールでも良いが,親と言い合いの大喧嘩しながらも会話をやめないことが大切です.他人ではないので,時計の振り子が必ず元に戻るように分かり合えるはずです.家から公然と会話ができるようになればいいですね.しかし、いつまでも駄々をこねるのは晴海たちのレベルです.
 全てのひとは親を背負って生きています.もちろん,ひとの感情を理解する人に限ります.また、必要な道徳観、倫理観は、その家の家風・家訓とも言えます.
 子供の行動には、親は喜びも苦しみもします.ことさら,結婚相手の両親には,喜んでもらいたいと何かと気を使い努力を惜しみません.それが実家への親孝行にもなります.
 しかし,今回は,両方の親が悲しむ結果となりました.わがままな言動が、家系の断絶に発展するとは当の本人も考えてもいなかったであろう.一生の負い目として生きてほしい.

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061213 息子からの電話(携帯) その1(要旨)

 2006.12.13 息子からの電話(携帯)AM9:17 その1(要旨)

2006.12.13 淳からの電話(携帯)AM9:17(概要)である.
これは,私の出勤中を見計らっての息子から母親への連絡である.会社に着いてから、直ぐに携帯電話からの連絡と思う.着信拒否や郵便物受領拒否の理由として、プライベートと区別するためという大義をかかげていたが、「最も重要な始業直後」からこの様では、その主張も信憑性に欠ける.また、「警察とか犯罪行為」という言葉を交えながらの「ジクジクとした会話」も卑劣であり、弱い母親への立派な脅迫行為と思う.いったい、育てられた母親に何を望み、何を要求したいのかと思う.その背景を知りたい
 自分の実家での女房の異常な行動を目の当たりにしながら,その場に居ながら、自らが注意すべきを「見てみぬふり」をしている.
 挙句の果てには、騒動の根源は「自分の女房」であること理解しながら,「プライベートにかかる犯罪行為」という詭弁をもちいて、自分たちの行為を正当化している.問題をすりかえて,全てを両親のせいにしようとしている.以後,連絡できないまま,連絡もないままに今日に至る.もっと大きな詭弁を弄していることに気づくべきである.以下にその経緯を示す.
 以前、私は自らが挙げた手を降ろして、対話への道筋を付けようとした.睦子へファックスを再三送付して、何度も「絶家」にかかる意思を尋ねた.睦子は、自らの言動を謝るチャンスは何度もあったはずである.睦子は電話受信拒否により,かたくなにそれを拒んだ.さらに息子は,睦子のご機嫌をとるためか、まるで操を立てるべく,「睦子のけんか」を自らがすすんで買ってでた.
さらに、言葉の揚げ足をとって、議論を「プライベートにかかる犯罪行為」という枝葉末節に誘導して,問題点のすりかえを図ろうとした.これにより、出口のない無限のルーチンを回り始めた.このルーチンは,「久保家の絶家」という無限ルーチンである.
 この問題の隠れた因子は、睦子の「私たち家族へのやきもち」が心の奥底に潜んでいるような気がする.短い時間の出会いであったが琴美や晴海は、なんの屈託も無く私たちに心を許してくれた.憶測に過ぎないが、睦子には,こんな些細なことだって許せないのではないか?
 そして、そのそばには,睦子の非常識を「見てみぬふり」をし、困惑している息子がいる.されど、それを諌めることすらできずに、睦子へ向けるべきエネルギーは、弱い母親に向けられた.事情を把握していない母親に矛先を変えて、「ジクジク」とつつきながら自分勝手な大義を主張する.それとも私への脅迫かな?夫婦そろって、このような非人道的ことを平気でするのか?全ての根源は睦子から始まっているではないか.
 今度(睦子)の問題は、私が対応することを最初から明言しているし、文責も全て私にあることも再三再四言っている.また、条例により訴えることも了解している.男が戦うからには、多少のフライングは覚悟のうえである.当然、その責任も併せてとるべきである.今度も連絡を待ったが、音沙汰なしである.
 これほどまでに明言しているのに、なぜ問題点をすりかえて、弱い相手を攻撃対象にする、しかも私の留守を狙って・・・自分の母親を
 二人の手口は私のフライング以上に卑劣で小ざかしいと思う.そのエネルギーを睦子に向けて、世の常識、世間の常識をレクチャーできないのか?琴美や晴海の将来を想うなら、息子が戦うべき相手は、私たちではなく「睦子」である.もう一度,睦子の言動・大義名分を振り返ってみて欲しい.

    061213淳からの電話(携帯) その2
    http://blogs.yahoo.co.jp/bs5400/39621086.html

    061213淳からの電話(携帯) その3
    http://blogs.yahoo.co.jp/bs5400/39621121.html

    061213淳からの電話(携帯) その4
    http://blogs.yahoo.co.jp/bs5400/39621288.html

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2006年12月22日 (金)

061222 島本家(睦子の母)電話 その2

 061222 島本家(睦子の母)電話 その2

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睦子(母)からの電話連絡
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母   ;????しないから、あのぉ、息子と睦子さんのほうで話し合って下さいということで?
睦子(母);そうです。
母   ;そうですかね?
睦子(母);もぅ、わたしらは自分のことで精一杯ですから、もう子供なら子供なんかで、もういいと思っています。
母   ;アノォ、睦子さんもそのようにおっしゃいましたか?
睦子(母);エー、そのようにお願いしますねってからに、あんたが自分の方で解決して下さいねって、もうカアチャンなんかは何も言う事ないよと言ったんですよ。
母   ;睦子さんとお話しになりました?
睦子(母);エー、いま先話しました。
母   ;アァ、そうですか?アノゥそのように・・・いうことで・・・。アァハイそのように話しのほうも聞いときますので。
睦子(母);じゃぁよろしくお願いします。
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父から奄美(母)への電話連絡(協力要請)
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睦子(母);はい
父   ;こんばんわ。山口の久保でございます。どうもどうも
睦子(母);アァどうもどうも
父   ;今日電話いただいたそうですね。
睦子(母);はい
父   ;すいませんね
睦子(母);すいません。私はおろかなものだから・・・。私も今ね、睦子なんかにあんまりいい教育しなかったのだなと後悔してますよ。
父   ;イェイェそれはないですけどね・・・。まぁ今4ヶ月ぐらい連絡といいますか、色々やっていたのですが、連絡がとれないわけなのですよ。
睦子(母);アァそうですか。
父   ;それで、マァどういうふうに・・・(ここで割り込み)
睦子(母);あまり電話こないから・・・。
父   ;それでですね。まぁ結局お互いこういう風な状態で膠着状態にして起きましても、実はこのままじゃぁすみませんので。
睦子(母);えぇ
父   ;まぁ今後どのようにするかと言うことを・・・。まぁ島本・・・。まぁ私のほうでとりあえずは、一応にちゃんと(きちんと)結納に行ったことも考えてですね、きちんとしたことを、話しをしないといかんと思いまして、まぁお手紙をさしあげたわけなんですよ。
睦子(母);えぇ
父   ;それでマァ、いずれにしろですね。方向決定するも、睦子さんが、マァどうしても嫌とか、もうそれもんの話しであればですね。お母さんから、もう睦子さんとお話しできない様子なので、御家としてどうなんだろうかということで、お聞きしたいということが、今回のお手紙にしたためていましたけども。
睦子(母);はぃはぃ
父   ;それで私がもう1回、私が今電話させて頂いておるのです。
睦子(母);はぃ
父   ;それで、アノォ・・・。というのは、色々お宅の方も親族がございますでしょう。私の方も親族がありますので・・・。
睦子(母);えぇ
父   ;そこ辺のことのですね。お話しというのですかね。睦子さんの方の意思さえはっきりすれば、その方向に歩んでいきますし、それでその説明する話しも、アノゥ最終的にどういう風に思われているかをお手紙でも頂ければ私の親族のほうに説明しやすいし。
睦子(母);えぇ
父   ;それで今後、あえて門戸を閉めようというのじゃなくて・・・。もうどうしてもだめなら、今の4ヶ月のあいだ・・・。
 もしそれが完全な膠着状態に入っていったら、もうこれこそ、取り返しのつかないようになってしまうと思うのですよ。
睦子(母);はぁはぁ、そうですね。まぁ私のほうにもあんまりねぇ、私の???お手紙もらっただけで、??なんかも、あんまり言わないのですよ。
父   ;あっ、もうお母さんの意見で結構なんですよ、今。私は島本家としてどうなんだという、睦子さんの方はですね。現実にもうちの子供も悪いし、連絡とれないものでですね。もぅそちらからの意見で、お話しを・・・、次のステップをどうしようかという御相談なのですよ。
睦子(母);もう私はねぇ、自分なんかの家庭は、自分なんかできちんとしなさいねと言っただけですよ。
父   ;はぁ それは、もう無理ですよ。
睦子(母);もう無理です。もう私も言うことはないですもの。
父   ;いゃ、でもお母さん!やっぱりもう成人しているのですから・・・。それはそれでもうアノゥ意思を通すのであればそれで仕方ないと思いますよ!
睦子(母);えぇ、じゃぁ意思を通すのじゃぁないかと思いますけどね。私にしてもあんまりはっきりは・・・。
父   ;意思を通すということは、まぁお話しの(中断)
睦子(母);自分たちの家庭を守って行くのじゃぁないかとおもっとりますよ。
父   ;うーん、家庭を守るということは私の方の存続という問題も、あとにはいってきますですね。当然に。
睦子(母);えぇ そうですよ。???というもんと思ってましたものですから・・・。えぇ、そうですよ。
父   ;家が、要はなくなるんで、話しとしまして・・・。私のところは一人息子ですからね。
睦子(母);えぇ、私も・・・そこにまぁ、お嫁に行ったんだから安心していますのよ。
父   ;へぇ?まぁ、わたしは?
睦子(母);だから、心をいれかえるじゃないんですか?
父   ;ん?
睦子(母);心をいれかえてするんじゃぁないですか?そぅ言いましたですよ。心をいれかえて、いいように解決していきなさいよっては、言ったのですよ。
父   ;あっ、でも、あのぉ本人からは・・・。お話しが全然できないのですよ!お母さん。
睦子(母);あぁ、そうですか。
父   ;もぅ4ヶ月ほど全然・・・。あのぅわたし等は今まで1回も・・・。まぁ色々あっても・・・(注意するのは控えていました)。とにかくうちの家内も苦労していますのでね。(注意するのは)待ちなさい!待ちなさいということで・・・。とにかく、その頑張って・・・。(注意を)言ってはいかんと今も思ったのですが、まぁ10年目ですから、とうとう私のほうが・・・。そういうことで、ちょっと注意したかたちのものが、どんどん拡大していったというのが現実なのです。
睦子(母);えぇ
父   ;それに対して、まぁ結局自分自身が、睦子さんの意思というのがわからないのですよ。お話しができないから・・・。
睦子(母);あぁ
父   :一切話していないから・・・。それでなかったら決してお母さんの方に、おたくの、島本さんの方に、私(当主)が連絡しません。私が顔をだすようなことは・・・。
睦子(母);えぇ 私の方にもあんまりねぇ、あのぅ電話もかかって来ないし、あんまりわからなかったのですよ。じゃぁお宅が電話があって。あのぅお手紙をみて初めてわかったのですよ。
父   ;へぇ?
睦子(母);あんまり言わないですもの。
父   ;それはそれでいいのですよ。お母さん!もぅわたし等はもう4ヶ月という間がたったので・・・。私はそろそろお母さんと相談して、その方向を決めようかという風に腹を固めての電話です。
睦子(母);あんまり言わないですもの。
父   ;それはそれでいいのですよ。お母さん!もぅわたし等はもう4ヶ月という間がたったので・・・。私はそろそろお母さんと相談して、その方向を決めようかという風に腹を固めての電話です。
睦子(母);あぁ、私は、もう子供まかせですから子供達が、あのぅ・・・
父   ;子供さんではなく、いゃ 家としてお願いしますね。お母さん!子供の話しではないです。子供がうんぬんとか、法律がうんぬんとかではなくて、(そのぅ)御家として。私は昔ながらのお話しですけど、自分の存続のためにお嫁さんにきてもらったとか、そういう立場でお話しをしているのですけど・・・。
睦子(母);えぇ
父   ;だから、お母さんのほうで、もぅこれ、だめだなと思ったら、それでも結構なのですよ。
睦子(母);ふたりで、なにか話し合っているのじゃないですか?
父   ;いぇいぇ、二人で話すとかというお話しでは・・・。私は、そういう意味ではないですよ。
睦子(母);えぇ
父   ;あの、もう家として・・・、単純に言ったら、お父さんは、島本家としてですね、どのようにお考えでしょうか?
 もし、あれでしたら、ちゃんとして、できれば睦子さんと話してもらって、こういう風に言っていますという伝言でも構いません。
睦子(母);えぇ
父   ;それさえ聞けば、わたし達はその方向で・・・。
睦子(母);わたしなんかは・・・。
父   ;はい
睦子(母);あのぅ子供は子供達で、もう一旦、家から出た以上は、お嫁に行った以上は、もぅあんたが自分のなかで生活できるようにしなさいよっとしかいえないですもの。
父   ;いゃいゃ、それでも・・・。
睦子(母);えぇ
父   ;それは言ってもらわないと私の方も・・・。今はもう睦子さんとお話しできないので・・・。連絡とれないのですよ。
睦子(母);あぁ
父   ;だから、お母さんがもう「わかりました」、「やめましょう」とか、まぁちょっと、そういう風に・・・。ちょっと言葉のあやでごめんなさいね。
睦子(母);いゃ、いいですよ。
父   ;そういう風にはっきり言ってもらうと、「あぁそうですか」ということで、ちゃんと理解して次に行きますので。そうするために、今お電話さしあげているのですよ。
睦子(母);あぁそうですか。いゃ、私なんかは自分の家庭は自分達で作ってねって、もう私は親は親として???。
父   ;あのぅ、仲人・・・、あのぅ結納に(奄美へ)行ったのはですね。おかあさん!おかあさん!お母さん!
睦子(母);はい
父   ;結納に行ったということに対してですね。私の方も今度は親族に説明しなければいかんわけなのですよ。そこの立場をわかって欲しい。ちゃんとそれなりに、ギチギチというのではなくてちゃんと、通常でしたら、近くでしたら、ちゃんと仲人たててすぐできるじゃないですか?その時点では私の方が、すぐにそこ(奄美)まで行ってもらうことができないから、私が仲人兼で(奄美へ)行ったつもりですよ。それなりのけじめはつけたいということで。

 061222 島本家(睦子の母)電話 その3
睦子(母);子供たちは子供たちで、あのぅ話しあっているのではないですか?
父   ;いゃ、子供達は関係ないですって!お母さん!私とお母さん、お母さんが御家の代表ならそれで良いのですよ。
睦子(母);えぇ、私は何とも言えないですよ。私はもぅ子供達が、あのぅするんでしたらするで、しなかったらしないで、私は何とも言うことはありません。
父   ;あぁ、家を?(失笑)
睦子(母);えぇ
父   ;ちょっと、そこ辺は考えて欲しいですね。私の方も家はここで断絶するということですから、それなりに真剣に話しているのですけれど?
睦子(母);えぇ、私なんかはこうまでは言わないですね。やっぱし、自分達は自分達の家庭を、ちゃんと造ることができるだったら、それでいいんじゃないのってしか言えませんもんね。
父   ;あぁ、(家を)潰してもということですか?お話しで聞きますと。ちょっととんがったら悪いのですけど!
睦子(母);えぇ
父   ;あっ、そういうことですか?
睦子(母);いぇ、そんなこと考えたことありませんですよ。
父   ;・・・・うーん
睦子(母);あの二人は、二人の生活があるんじゃないのですか?
父   ;いゃ、何をいわれます!私の家はどうなりますか?、そうしたら?そういう風に取れるんですけど?
睦子(母);えぇ
父   ;そういうお話しですか?
睦子(母);それはなんです。お宅の方にあとは行きますよ。睦子もあれして・・・。
父   ;いや、それが全然わからない・・・。えっ?
睦子(母);心を入れ換えていきますよ。
父   ;いや、お母さん、そういう風なことじゃなくて・・・。
入れ換えてという保証?、お話しがありますけど、なんかお母さん、さきほどからわからないというお話しではなかったのでしょうか?
睦子(母);そうですよ。やっぱし子供達は子供達の生活がありますからね。私なんかが干渉するようなことは、わたしできないと思ってますのよ。
父   ;・・・ちょっと、いゃいゃ。
睦子(母);そうじゃないですか。だから子供にどうしよう、こうしようと言うことはないですよ。
父   :いゃ、子供さんに「どうしよう」と言う・・・。あのぅ、お母さんが「どうしなさい」とか、そういうお話しをされなくて結構ですというわけですよ。
 まぁ私が欲しいのはですね、お母さんの意見でも結構です。睦子さんの意見でもいいですから、「もう嫌だ」とか、そういうのがはっきり、その意思をはっきりして欲しいというだけのことなのです。
睦子(母);私はもう・・・。
父   ;それを聞いて頂けません?あのぅお話しだけでも・・・。もう嫌だと言うなら「嫌だ」の一言でも結構なのですよ。
睦子(母);いゃ、私は、もうそういうことは言いますけど・・・。
父   ;はい、お願いします。
睦子(母);あのぅ、自分の家庭は自分で作りなさいね。ちゃんとしなさいよ。言いましたのですよ。
父   ;お母さんはですね、あのぅもう、山口の方に対して、その・・どうこう、あのぅ「もう継ぎたくない」とか、「つなぎたくない」という、そう言う風なニュアンスだけを聴きとって頂ければ・・・。
睦子(母);いゃ、それはないですよ。
父   ;うん? いゃいゃ、私の方には一切連絡ございませんからね。あのぅ、ずっと連絡するようにお話しはしているのですよ。
睦子(母);えぇ
父   ;だから、このままずっと、永久にお話しできないような格好に・・・。きっかけがないからですね。
睦子(母);えぇえぇ
父   ;だめですよ。それは。たぶん・・・。
睦子(母);そりゃ、私なんかもやっぱしもう・・・。二人は二人の家庭があるから、あとはそこへいくんだと思いますよ。
父   ;いゃ、それはそのねぇ、あのぅとりあえず、じゃぁお母さん(聞くことを)今お願いすることできません?ちゃんとした、とりあえず聞いてもらって、その意思を・・・。「どうしたい」という意思を確認してもらうと・・・。
睦子(母);それは・・・、確認してもらうって?
父   ;お母さんの方で!
睦子(母);あのぅ、山口に行くということは決まっているのじゃぁないですの?ひとり息子さんですもの。
父   ;いゃいゃ、そうじゃなくて(失笑)、それがだめだそうですよ!あのぅ、今の話しでは財産放棄というところまで・・・。財産というか、あのぅ睦子さんと・・・。あのぅ・・・。
睦子(母);そこまでは言いませんですよ。
父   ;いゃいゃ、言わなくても結構なので。あのぅ、意思をですね、お母さんが「これからこうしなさい!」とか言う話しではなくて、「どうしたいのか?」ということだけ、そんな簡単なことだけ、そんな簡単なことですからお願いします。
睦子(母);えぇ、はぃはぃ、一応言っておきますが。
父   ;そしてお電話頂けないでしょうか?
睦子(母);はい、わたしはもう、あのぅ。
父   ;それで、私の方は、私は納得しますから・・・、お母さんの伝言だけで。
睦子(母);もぅ、何で・・・。山口の方へ行くことは、もぅあのぅ、一人息子さんですから最初から決まっていたのじゃないですか?
父   ;いゃ、決まってないです。今回、色々トラブルがありましてね。
睦子(母);ヘぇ-?
父   ;睦子さんと、もう、あのぅそういうことになったので。
睦子(母);はい
父   ;もう何度も、そのへんの「家の継続」という話しもしましたが、そこへんの話しが今後もできそうもないのですね。
睦子(母);・・・で、二人で話し合うよう、また言っておきますが。
父   ;あのぅ、今回でもぅ、お電話いただくと幸せますが?ちょと本気なんですよ。
睦子(母);わたし・・・。私の方は、あのぅ何もいえませんですよ。
父   ;はい、言わなくても結構ですから、「どうしたいんだ」と、「もう家を継続するかしないか」と、そういう風な具体的なことを聞いてくれません?それなら。それで、お答えを、あのぅ気持ちだけを聴けば、私それで納得します。
睦子(母);はい、わかりました。
父   ;お願い致します。じゃぁ、待っていますので。よろしくどうぞ。失礼します。
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一旦電話を切断する
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父から奄美(母)への電話連絡(睦子の意思確認)
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睦子(母);はい、よしや旅館です。
父   ;久保でございます。
睦子(母);はい
父   ;どうもすみません、先程は。いかがでしたでしょうか?
睦子(母);えぇ、あのぉ電話したけど出ないから・・・。
父   ;あぁ?
睦子(母);私のほうも忙しくしとったものだから・・・。今、お客さんが帰ってらして、いまご飯の準備しているところなのです。残業でお客さんが・・・。
父   ;はぁはぁ、そしたら、もぅあのぅ、ちょっと不可能ということでしょうね?どうでしょう?
睦子(母);もぅ、あのぅ・・・。
父   ;もぅ、そういう風なことであればですね。
睦子(母);えっ?
父   ;そういうことであるならば、・・・もし、そういうことであるならば。
睦子(母);はい
父   ;あのぉ、私の方で、もう1回話しをしましてですね。また連絡さしあげるということで・・・。
睦子(母);もぅ、子供達は子供達にまかしておけば良いのではないですか?
父   ;いや、私のほうが、親族があって立ちゆかないところがありますので。そのぉどうしてもお母さんの方の・・・お母さん、いゃ島本家として・・・。
睦子(母);はい
父   ;あのぅ、まぁどうでしょうか。・・・と言うことで。
睦子(母);もぅ、私は、久保さんところにあげたものですから、あのぉ、あれ・・・。
父   ;いぇいぇ、いゃ(笑)結構ですよ。結構ですよ、それは。いゃいゃいゃいゃ・・・もう全然そのぅ・・・。 あの、何回も睦子さんに、あのぅファクスなんかでも連絡さしあげているのですよ。もし、それでしたら・・・。お母さんの手に余るような話しでしたらねぇ・・・。
睦子(母);もぉ、はい、子供達は子供達の話し合いでさせてください。
父   ;はっ?子供達にまかしておけないから、お母さんのところに電話したので・・・。ちょっとそれだけはやってね。
睦子(母);いったん、あれした以上は、子供達、子供達夫婦の話しですから・・・。
父   ;子供達夫婦の話しじゃなくて、家と家の話しということで、子供達と話しをするつもりはありませんよ。睦子さんと・・・。
睦子(母);家と家の話しであっても、子供達の将来がありますから・・・。
父   ;いや、それは困るよ。あなた(笑)。それはですね、ちゃんとお話しをして!お母さん!もぅ、そんな「わぃわぃ」とそういう話しじゃなくて!
睦子(母);???じゃないですよ。子供達にまかせてください。
父   ;いやいや、だめです。
睦子(母);いいですよ。わたしなんか、子供達は子供達で・・・???。
父   ;あのぅ、睦子さんとお話しできる様になれば、それはわかりますけれど・・・?もぅ。
睦子(母);淳と話してください。淳と二人で話していると思いますから・・・。はい、ちょっとごめんなさい。
父   ;あのね、もしもし!
睦子(母);はい
父   ;じゃぁ、それなら、あのぅお母さん、もぅ私のほうで、あのぅ私の方の親族で話して、またそっちのお母さんの方へ連絡さしあげるということでよろしいですか?
睦子(母);はい、いいですよ。はい、いゃもういいですよ。どうぞ
父   ;はい。
睦子(母);はい。
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終了

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2006年12月20日 (水)

061202 その是非とあなたの品格を世の陪審員に訊く

061120 郵便物の受取り拒否および,教育費(大学)の返還要請
 判読不能なFAX(睦子送付)を添付のうえ再送依頼を郵送したが,文京白山下郵便局(H18.11.15)にて受取り拒否の手続きが息子により行われた.
 また,受取り拒否された郵便物は自宅に再送付したが,例によって着いたという連絡もありません.よって,今後も一般的な通信手段では返答を期待できないことが予想できる.

教育費などの返還要請への返答(家断絶への代償)
≪ お金の問題ですが、払わないと言っているわけではありません。先日会社にかかってきた電話に対して返事をしたように要求金額を裁判所を通して表明して欲しいのです。一時は100万円を払うことで合意しましたが、その後、『大学の学費も払え』という内容の電話が会社にかかってきまし。『大学の学費も払え』という内容のFAXも着信していました。これでは全く人を信じられません。仮に再度合意に達しても、今度は『高校の学費も払え』という上積みがきてもおかしくありません。そこで裁判所を通して欲しいのです。裁判所で争った結果、法に基づいて指定される金額なら、後から後からの金額の上積みはありませんし、納得して払えるものです。とにかく口で払え払えといわれても何も信じられないので、払うわけにはいかないのです≫
(おわり)

 裁判云々などは次元が違うとおもう. 家系の存亡の問題です. 私たちの10年間(人生の1/6)の忍耐と努力を愚弄するのですか. 家系の断絶を裁判で値踏みするのですか?一般常識として,上司や隣人に問いかけてください.
 また,息子に返済を求めている教育費などについても、原因者である睦子を対象としていることを理解していますか. その恩恵(受益)を一生うけるのは睦子であり、その替わりに家の存続が不能となるという図式ですから、睦子の代替があって当然である. いわゆる受益者負担の原則であり、権利と義務の問題でもあります. まず、この意思を睦子本人に確認している.
 問題点を指摘したとたんに,その非は認めず,会話を拒否する「夫婦でのひきこもり」が今も続いている.それに追い討ちをかけるように,「裁判」などとばかげた発言をするようになった.上記のような「民事訴訟」をする暇もないし.挑発にのって茶番劇を始めるつもりもない.このような事項(コップの中の嵐)は裁判になじまない.
 また,今後も会話や回答もなく,この状態が継続するならば,他に連絡手段がないので,やむを得ず会社への再送付をすることになります,今後はもう予告しません.
 自分が正しいと思うなら恐れることなく,上司や弁護士に全ての経緯をみせて対応しなさい.言動の一致がなく支離滅裂です.
 是非は、http://blogs.yahoo.co.jp/bs5400 を閲覧して、経緯より判断してもらいたい.

 他に公の通信手段がないので,この場を借りて公式見解を示します.以下の内容に基づく返還要請を示します,また,今後において,これ以上の金額は要請しません.

                記

 私は,高校時代の学費については,一般的に必要な教育レベルと考えている.よって,高校時代の教育費まで今後も請求しない.ゆえに,今後の老後の支えとして提示した金額の支払いをお願いしたい.要求金額を以下に示す.今後において,これ以上の金額は要請しません.

1. 教育費(大学の学資)           1250万円
2. 結納,祝い金,マンション購入時      265万円
       ・  結納に関する費用       85万円
       ・ マンション購入時費用    100万円
       ・ 祝い金           80万円

3. 合計                  1515万円

061123 回答の再送付なし,いまだに核心が理解できない睦子さん
 10年間に 2度の縁しかなかった.いずれもみんなが集まる盆,暮(正月)をはずした帰省なので,当然周囲との縁も出会いはない.さらに東京周辺にいる親戚とさえ交流しようとしない貴方(睦子)をけげんに思っていた.近くの千葉からは,機会あるたびに,お母さんを介して「遊びによこすように」と誘いがあった.気づけば全てと疎遠になっていた.このように機会を逸しながら10年が過ぎ去ったのではと思う.
 上記のことは,人にゆだねることではなく,積極的にあなた自身がすべき事でした.
そして,推測の域をでないが,周囲になじむことなく,自身で奄美という壁を高く築き上げているような気がする.自身で起こした離婚騒動のあとも,わたしたち親との会話が皆無であることは,だれも想像できないことです.私たちも恥ずかしくて,とても親戚にもいえなかった.
 それでも,私たちは矛盾を飲み込んで乗り越えようとした.奄美(身内)ではこの状態を諌めるひとは誰もいなかったのですか.私でさえ,我が子が直接的な原因者でないと知りつつ,「見てみぬふり」に対する責任を親として厳しく問うている.それは親子であるゆえの厳しさである.言い換えれば,息子に濡れ衣を着せたのである.
 これらのことは,二人の孫(琴美・晴海)の将来に大きな影を落とすことになるので真剣に対処した.特に,今回でうみを出し尽くさないと将来の息子や孫たちのためにならないと考えた.

061124 受取り拒否への対応
 貴方(睦子)には不適切な言葉かもしれないが、悪魔とは「滅ぼすもの」の意味があり、この状況をやさしく一言で表現している言葉である. また、通常の使用範囲を逸脱するものでもない.自身が嫌な言葉のみをあげつらい不毛の議論に持ち込むより、自分が今なすべき事は何かを考えたが良い.
 非を認めて謝るのであれば、上げた手をおろし矛を収めようと考えている矢先に,火に油を注ぐような以下の発言を投げかけてくる.
   ①潰すのは貴方たち   →原因者の発言
   ②会社での私信は受理不能→最初は了承した.留守録による受信拒否は?
 いずれの連絡手法にしても,一方通行(片方向)であるため、意思の疎通はない.いまだに個々の意思を確認できる返答は得られていない.
 私は、十分な意思確認を行なうために、電話・FAX・メールを利用して、会話ができる連絡体制を模索したが、そのつど、留守録による受信拒否が立ちはだかった.
 通常の連絡手法では会話は不可能と判断したので,補助手段として以下のURLを媒体として利用します.同時に,今までの経緯をアップロードし(永久に)保全します.以降の連絡用にも使用することをも考えています.以上は「やむを得ない処置」と思っています.
   http://blogs.yahoo.co.jp/bs5400

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2006年12月12日 (火)

061212 奄美の両親への状況説明・協力要請

061211 再度、解決手法を模索する
・何を糸口として、いかなる結論を導くべきか?
・30代半ばにしての(子供のような)、受信拒否への対応はいかに?
・現在の状況を解決する手法はあるか、打破する手順がみえるか?
 1) 4ヶ月余の受信・会話拒否(留守録)には、他の連絡手段をもって意思の確認をする.
 2) 意思確認後は、経緯(事実)を説明して、今後における両家の婚姻関係を相談する.
 3) 可能な限り、より具体的な事実・意思(親や家との別離)をもって相談する. 
061212 奄美の両親への状況説明・協力要請
 奄美の家からの要望により、「家同士」で交わした二人の結納については、仲人を兼ねた我々と奄美の両親に責任があります.結婚とは男女が夫婦になることであるが、基本的には全ての動植物と同じように「種の保存」が目的でもある.さらに日本社会に限定すれば、家の存続または家系の継続という大きな流れが今も脈々と流れています.また、宗教という面からは各家には先祖の霊を祭る菩提寺があり、ここにも「家を存続する」という流れが今も日本社会の底流にあります.
 今までの経緯は、継続に対する姿勢 (親や近隣親族との会話もなく、親との接触を図る意思もなかったこと) がこのような事態を招いた要因であり、10年の永きにおいても私たちの一方通行で終わったという感があります.
 この経緯を踏まえて、睦子さんから「今さら仲直りする人がいますか」という言質は「親子関係の継続」に言及したものであり、親との別離の意思は家系の断絶を理解をしたうえでの言動という解釈もできます.私は、奄美の家と睦子さんの言葉として重く受け止めます.
 継続しないことを前提に睦子さんが山口の氏・姓を名乗られると困難な問題が生じます. 将来に生じるであろう相続の件についても、息子とは親子(血縁)であるため絶てません.しかし、息子の死後のことも考えねばなりません.それをすることが、今の私の立場・責任でもあります.
 継続をしない人(否定する人)への財産の散逸や息子の相続分による恩恵は、「」としての本意ではありません.なぜなら、財産の相続とは、「家が家族が困窮したときに使いなさい」という想いをこめて、先祖から次世代へ贈るものである.ゆえに,家族の一大事をしのぐためなら田畑・土地の売却は惜しむものではありません.
 また、私は苦しい財政のなかを「睦子さんのため」に、息子を大学に行かせたわけではない. 全て「山口の家の継続」のためである.この事態を島本家の長男さんに置き換えてもらうと私の気持ちもわかると思います. 250年継続した家を息子の代で断絶させる. その原因者である睦子さんの生き様を問いたい.
 睦子さんは、息子の学歴(学卒)・経歴のうえに家庭生活(扶養)というあぐらを組んでいる. その恩恵(受益)を一生うけるのは原因者である睦子さんであり、その替わりに山口の家は存続不能にするという図式である. ちなみに、この意思を睦子さん本人に何度も確認(FAX)しているが「なしのつぶて」である.
 上記より、それを受ける睦子さんには、費用代替の義務があって当然である. いわゆる受益者負担の原則であり、権利と義務の問題でもあります.
 それとも睦子さんは自己収入を得ていますか?子育てが終わったら再就職しますか?就職においては、男性の高卒の肩書き(学歴)でも現在の求人状況がいかに困難であるか理解できると思います.私たちは息子の卒業以来、何の恩恵も甘受していませんが、それを気にもしなかった. 「信じること」を疑いもしなかったが、これを変えたのは睦子さんである.
  琴美が息子と二人できた際は、伸び伸びとして初めての山口にも気後れする気配も無かった. しかし、今回はその目線の中に母親のご機嫌を伺い観ていた. 本来母親とは、子供の居場所であり、慈しみ優しく包みこむものである. その慈しみがみえない.
  また、息子にも責任があります.睦子さんの横柄な態度を正すこともできず、睦子さんは枝葉末節ばかりに言及し、過去の不適切な言動は棚に上げて謝ることさえ無い.
   ・ 山口の当主に堂々と「山口の家を潰すのは貴方たち」と放言 (私が家を潰したいの ?)
   ・ 睦子さんから「お礼をしないのはお互い様?」   (これが10年間への評価?)
 いつ電話しても遅くまで寝ている睦子さん、山口の家から金品を贈っても反応しない睦子さん、その人から「お礼をしないのはお互い様?」とまで言われては、親の沽券にかかわる. 最初から電話する気も無いのに、論点のすり替えである. はなはだしいこじつけに怒り心頭に発する.
 「奄美の家」の長男に嫁がきて、以下のような事態に遭遇したら、どのように対処されますか.
   ・ 夫の実家で遅くまで寝ていて最後に起きてくる嫁     (みんなは食卓で待機する)
   ・ 皿一枚も洗うことなく手伝いしない嫁          (父の行動により示唆した)
   ・ 手伝いの依頼が言葉でなかったとうそぶく嫁       (もう子供ではないでは?)
   ・ 夫の実家を「よその家」と称する嫁           (10年余の歳月は何か ?)
 10年余の我慢のあげく、以下の二言を注意しただけです.10年の歳月はそんなに軽いものとは思いません.その重さをも量る器量さえないのでしょうか.
   ① 睦子さんの生活態度(品格)
   ② 琴美の行動をたしなめる
 琴美が祖父の頭に石をふりかけたり、食卓の上にあがって飛び跳ねたことを口頭で「してはだめだよ」とたしなめたこと.(山口の子と思えばこそ、ましては我が家にて見かけたことである.家の将来を背負う子孫と思えばこそいえる
 睦子さんから,この注意すら口をだすなと言われては、もはや家族関係は成り立ちません.たったこの二言の注意が睦子さんの返信(同封のFAX)となりました.すこし軽率ではありませんか.
 親の生活態度やしつけは、孫の将来の人格を形成する最も身近で大きな要因と考えます. 夫に対する態度・姿勢も問題が多く、特に慈しむ心が欠けていると思う. 子供は親の行動を良く見て成長します. 特に将来のこの子たちは、無意識のうちにこれを真似て親と同じ道を歩むことになります.
 私たちも一生懸命考えたあげくに連絡をしています.奄美の家からは睦子さんに、今後のことをどのように話されますか私は息子にたいして非常に厳しい対応をしています
 電話を頂いても結構ですが、最終決定のお答えは将来を左右するものですから書状にてお願いします. 返事はどのような様式でもかまいませんので、奄美の家として誠意ある回答(返事)お願いします.

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2006年11月24日 (金)

061116 郵便物の受領拒否

061116 郵便物の受け取り拒否(不鮮明 FAX同梱)
 会社に郵便物が届きましたが、『プライベートのものが会社に届くのは明らかに不自然』だし、『トラブルの最中は気軽に何でも受け取るべきではない』という判断から開封はしていません。手元に届いた11/15当日に最寄の郵便局に受取拒否の届けをしてきました。近日中にそちらに返送されると思います。
 お金の問題ですが、払わないと言っているわけではありません。先日会社にかかってきた電話に対して返事をしたように要求金額を裁判所を通して表明して欲しいのです。一時は100万円を払うことで合意しましたが、その後、『大学の学費も払え』という内容の電話が会社にかかってきまし。『大学の学費も払え』という内容のFAXも着信していました。これでは全く人を信じられません。仮に再度合意に達しても、今度は『高校の学費も払え』という上積みがきてもおかしくありません。そこで裁判所を通して欲しいのです。裁判所で争った結果、法に基づいて指定される金額なら、後から後からの金額の上積みはありませんし、納得して払えるものです。とにかく口で払え払えといわれても何も信じられないので、払うわけにはいかないのです。
 最後に、公私の区別をつけるため、会社に届く電話・ファックス・郵便物には今後、返信はできません。ご了承ください。

061120 郵便物の受取り拒否
 文京白山下 18.11.15 郵便物の受取り拒否の手続きが息子により行われた.送付した郵便物は「睦子より送付された FAX(返信)」であり、判読不明な証拠として添付した.なんとばかげたことを時間の無駄だ.勤務時間にわざわざご苦労なことです.
 FAXで「自宅」に再送付.例によって着いたという連絡もない.

061123 回答の再送付なし,いまだに問題点が理解できない睦子 様
 10年間に 2度の縁しかなかった.いずれもみんなが集まる盆,暮(正月)をはずした帰省なので,当然周囲との縁も出会いはない.さらに東京周辺にいる親戚とさえ交流しようとしない貴方(睦子)をけげんに思っていた.
 近くの千葉からは,機会あるたびに,お母さんを介して「遊びによこすように」と誘いがあった.そのうちに全てと疎遠になっていった.このように,時期を逸しながらの10年が過ぎたと思う.
 上記のことは,人にゆだねることではなく,積極的にあなた自身がすべき事でした.
 そして,推測の域をでないが,周囲になじむことなく,自身で奄美という壁を高く築き上げているような気がする.離婚騒動のあとも,わたしたち親との会話が皆無であることは,だれも想像できないことです.私たちも恥ずかしくて,とても親戚にもいえなかった.
 それでも,私たちは矛盾を飲み込んで乗り越えようとした.奄美(身内)ではこの状態を諌めるひとは誰もいなかったのか.
 私でさえ,我が子が直接的な原因者でないと知りつつ,「見てみぬふり」に対する責任を,親として厳しく問うている.それは親子であるゆえの厳しさである.言い換えれば,息子に濡れ衣を着せたのである.
 このことは,後々の二人の孫(琴美・晴海)に大きな影を落とすことになるので真剣に対処した.特に,今回でうみを出し尽くさないと将来の息子や孫たちのためにならないと考えた.
 しかし,その非は認めず,世間に通らないような理由をつけて,会話を拒否するひきこもりが今も続いている.それに追い討ちをかけるように,「裁判」などとばかげた発言をするようになった.このような「民事」をする暇もないし.茶番劇を始めるつもりもない.その手には乗れないな.

061124 受取り拒否への対応
 貴方(睦子)には不適切な言葉かもしれないが、悪魔とは「滅ぼすもの」の意味があり、この状況をやさしく一言で表現している言葉である. また、通常の使用範囲を逸脱するものでもない.自身が嫌な言葉のみをあげつらい不毛の議論に持ち込むより、自分が今なすべき事は何かを考えたが良い.
 非を認めて謝るのであれば、上げた手をおろし矛を収めようと考えている矢先に
   ①潰すのは貴方たち     → 原因者の発言
   ②会社での私信は受理不能 → 最初は了承した.留守録による受信拒否は?
などと火に油を注ぐような発言を投げかけてくる.
 いずれの連絡手法にしても,一方通行(片方向)であるため、意思の疎通はない.いまだに個々の意思を確認できる返答は得られていない.
 私は、十分な意思確認を行なうために、電話・FAX・メールを利用して、会話ができる連絡体制を模索したが、そのつど、留守録による受信拒否が立ちはだかった.
 これらより、今までの連絡手法での会話は不可能と判断した. すべての経緯をURLへアップロードし永久保全する. いずれ,この結果は誰かが評価する.

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2006年11月10日 (金)

061110 睦子(FAX)への回答 その1

     06.11.10 睦子(FAX)への回答 その2
     http://blogs.yahoo.co.jp/bs5400/23857188.html
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061110 家を断絶したいのは貴方たち.

 この回答で主張したいことは何であろうか.文脈からみて,家を潰したいのは親ではないか?あまりに飛躍しすぎた発言と思います.指摘への逆恨みではないですか?

     06.11.07 睦子の返信 (FAX返信の要旨)
     http://blogs.yahoo.co.jp/bs5400/23857038.html

 私の主張は,結納や結婚に際して奄美の家の注文が多かったわりには、家の継続に関する配慮が無い.むっちゃんの精神状態にも精一杯の配慮をし,とにかく妥協のうえに妥協を重ねて,その内にいずれわかると期待をもって我慢してきた.これが家を存亡の危機に向かわせる原因かな. これが奄美の家正義かと私は聞いている.

 対話(会話)ならば、失言はその場での是正が可能であるが、文章は不特定多数が対象であり,かつ一人歩きをするので訂正は困難である.
 特に,この問題は学術論文ではないので、感情移入がある事は否めない.また,感情の移入なくして説明できる問題ではないと思う. また、会話拒否の状態では,文章での伝達以外の選択肢はないので、今は仕方なく文章で対応している.

 文脈や問題の背景を理解せずに自分が不愉快な単語だけをあげつらい,本題と異なる問題(枝葉末節)にすりかえる.このような揚げ足とりは時間の無駄です. いたずらに泥沼に入り込むばかりである. 回答として,「あなた達が潰したいのではないか」という言質と思うが,最も継続への努力したのは私たちである. 一番の原因者である貴方に反省の色はないのか.
 また,家を潰すべく「非が私達にある」という理由を示してほしい.私達の名誉にかかることであり,親族への説明責任もある.奄美の家としての立場から家を潰すべき必然性があることを述べてください.

 帰省の折の対応に不満があるようだが、2 回とも 2泊3日 の行程と記憶する. このうち 2 日は往復に要し、残る1日が正味有効となる. これを10年間に 2回繰り返したわけであるが、初回は琴美が便秘して夜中に病院へ駆け込んだ、
 今回は強行軍のつもりであったが土砂降りの雨天に遭遇した. 短期間の帰省のなかで、絶対的な日程不足の中で、これ以上私たちに何を求める. それでも祝い金などは、他の親よりもっと気遣ってきた. 時間が必要であることは何度も伝えている.
 
 私たちが最も望んだのは、誠実さとコミュニケーションです. 貴方には,このために何か努力したといえる具体のものがありますか.自分がなすべきなさずに,人への要求ばかりが多い.文脈(意思)の理解が不足していると思う.

 潰さないために妥協に妥協を重ねた10年間の事例を時系列に再度記述する.

(1)10年間の総括(再記)
 10年間の出来事から得られる教訓は,的を大きく外れることはない.人は得てして
同じ失敗をおかし,同じ特徴の事象(傾向)を繰り返す.冷静な判断が必要である.

① 奄美から要求で山口へ(むすこからの連絡)
 突然の自宅訪問であり,奄美からの要求により山口に同伴してきた.ある日突然のことであった.息子が来るなり「今日はお客さんだから座っていてよい」旨を言っているのを聞いた.いまだにお客さんであり,自分の家という認識ではない.

② 奄美から結納の要求(むすこからの連絡)
 1 回きりの消極的な出会いで強引過ぎるきらいはあったが承知した.

③ 結婚式は二人だけ・・・・・?
 奄美の親族が参加できないという理由で,山口の両親の出席を拒む.一人息子の結婚式に両親が立ち会えないことを全く予測できなかった.親族にもその理解不可.

④ 結婚後の軸足は奄美に!
 奄美のお母さんの状況説明より,親離れ・子離れができない状況を感じた.これより,プレッシャーをかけない為にもしばらくは電話は控える方針とし,口は出さないが祝い金・日用品送付などから会話(接点)を引き出す努力をした.お母さんからも個人的に「よろしくね.仲良くね」の意を込めたネックレスを贈ったはずだ.

⑤ 贈っても、送っても連絡はなし.コミュニケーション不可
 息子からの連絡ばかりで,むっちゃん自らの反応はない.むなしいことの繰り返し.山口からの電話をするが本人とのコンタクトは不可能であった.(10年間)
 軸足を山口への移動を願ってのコンタクトであったが自らの連絡はない.

⑥ 突然の離婚騒動
 琴美を宙に浮かした離婚の話.奄美も承知し,お姉さん(保証人)の捺印による書類送付の連絡あり.居場所がなくなる琴美のことで心が揺れた.勝手に結婚・勝手に離婚かと思いきや,今度は「離婚しない」と息子からの一報あり.捺印寸前にして,腹を決めていただけに納得できなかった.
 その後,保証人(姉)として、琴美の居場所をどのように配慮したかなどの疑問を残したまま釈明や理由の説明は一切なかった.保証人にその資質を問う.

⑦ 子供の命名(再度の奄美)
 離婚騒動の終結に十分な納得ができないままの再スタートであるが,今度こそ夫婦の自立や軸足を久保へと願った.またもや「子供の名前」にクレーム.「もうかんべんしてくれ」が本当の気持ちだった. しかし,これ以上の主体性のブレは容認できない.また,人のせいにして逃げ出すことになる.

⑧ 山口への帰省(10年の全てを清算して再スタートの日)
 私は,直に顔を見て話すことで,過去の解決や不安の払拭を考えた.しかし結果は、その時間も不足しさらなる困難を残した.

 今回は,お母さんと触れ合う時間をいかに捻出するかが問題であった.とにもかくにも菩提寺と墓所へ案内を是非にというお母さんからの提案からである.しかし、初日は土砂降りの雨にたたられ子供連れでの墓まいりなどとても無理であった.

 私は,琴美と晴海を受け持つことを思いついた.二人ともよく溶け込んでくれて本当に助かった.とりあえずお寺までは到達できた.

 家について,もうお客さんではないという意思を,①家の中を見て回りなさい!,②食後の片付など,身をもって示した.この意味が理解できますか?そして,明日は見送れないから頼むぞという「ハイタッチ」,翌日の大事な締めを頼んだつもりだった.30歳を過ぎた大人に一般社会の常識を事細かに説くつもりもなかった.

 このように,主体性を持つべき私達には,①受身の姿勢で10年間悩み苦しんできたこと,②家を滅ぼすこと,二つの困難がある.あなたにとって、悪魔とは不適切な表現かも知れないが,これが「滅ぼすもの、悪魔」とした単純な背景である.いまの状況を端的に表現した言葉である.最後まで全力疾走した努力が報われず,その理解さえ得られない怒りの叫びである. また、理解の差が埋まらないのは、価値観の違いとしか考えようがない.

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     06.11.10 睦子(FAX)への回答 その2
     http://blogs.yahoo.co.jp/bs5400/23857188.html

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061110 睦子(FAX)への回答 その2

     06.11.10 睦子(FAX)への回答 その1
     http://blogs.yahoo.co.jp/bs5400/23857113.html
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(2)息子への問いかけ

 息子への問いかけを優先したのは以下の理由による.自分が思いを込めた子ゆえに厳しく接した.また、息子の責任ではないことも承知している.(男親の気持ちがわかるかな)
 最初に問題点を羅列したのは,息子と私の社会常識の一致または不一致の度合いを見出し,適正な解決策の模索を目的とした.是非の判断のみ(言訳無用)に限定したのは,問題点に対する責任追及ではない.また、原因者でないから釈明は無用と言ったまでである.
 また、睦子には関係ないが,貴方以前に男同士(親子)の約束がある.息子には,これに対する責任を問うものである.これには睦子が立ち入ることは許されない.
 私と母親と息子は「親子の関係」にある.血のつながりもある.いくら関係を絶ったといっても誰も認めはしない.これは一般の社会常識です.
 また,息子は「長男,一子相続」であるゆえに,先祖が祭られている菩提寺に入るべき男である.もし,私たちより先に逝くことがあれば骨を拾いに行きます.そして,9 代目として我が家の菩提寺に入れる.死しても生きた証を永代に残すこと,これが「居場所」である.そして、私が生きている限り仏を語り継責を負う.無縁仏にはできない.
 ちなみに日本の戸籍謄本では80年しかさかのぼれない.それ以前の記録は個々の菩提寺にあるのみ.我が家では,幸いにも記録の消失もなく始祖まで遡れた.

(3)琴美,晴海は山口の子.

 現在の琴美・晴海は,我が家の氏・姓を名乗っており,その血筋でもある.また,琴美・晴海と山口の菩提寺の関係は,息子と同様な取り扱いとなる.山口の子とはそういう意味である.これは、昔からの一般的な慣習です.奄美の親族にも聴いてみて下さい.

(4)軸足は奄美に!

 家のことについて言われたくない,との意思が文脈にも伺えるが,私からの指摘は,「子供(晴海)の命名は両親の責任であること」をはじめに今回が 2回目である.子孫の反映を望むが故の指摘は継続に対する姿勢です.奄美のお母さんの指摘でないとだめですか?
 今日まで私が指摘を避けていた背景には,奄美のお母さんが密な連携により,指導されている旨を聞いていたからです.(奄美のお母さんの電話)
 これの対応策として,山口から並行する電話要求は混乱をきたすので,上記が治まるまで待つ事とした.要は,口は出さずに金品の贈答,日用品の送付にとどめ,コミュニケーションを促すという長期計画を図ることにした.つまり,軸足を山口へ自然にシフトできるようにという配慮である.
 本来は,我々が主導すべきであるが,電話では「世話,琴美の話」があって,密な状態が会話のなかで伺えるようであった.また奄美と山口の風土の違いなどの環境差もある.
 この状況下で,山口からの主張・要求を重ねて発信すると、本人が困惑するという配慮から「電話を控えて,接点をもつ」にはという解決策を模索した.
 しかし,笛吹けど踊らずで,電話をするのは息子ばかりで,今度こその期待は全て外れた.
いつの間にか,琴美と息子の世界のみになり、参加しない睦子の影は次第に薄くなってきた.電話連絡は一般に朝方の連絡であったが,電話口にはいつも琴美や晴海ばかりで,寝ている睦子とはついぞ話す機会はなかった.

(5)教育方針

 我が家の教育方針は当然あります.教育方針は家庭生活は密接な関係があり,幼児期に育つやさしさ,人をいつくしむ心は家庭生活の育つものです.
 母親のそばにそっとたたずむ子供の安心した姿は幼児期に育む満足感であり,以後の親離れ・子離れの必須条件と考える.
 その刹那(幼児期)にしか伝えられないものも多い.そのやさしさやいつくしむ気持ちは必ず孫につなぐことが必要である.これが将来の子供の人格を構成する大事な要素である.
 上記の思想もさることながら,私たちは,息子に対して手取り,足取りをした教育はしていない.自分達の姿勢・後姿で教えてきたつもりです.
 私の部屋の本を見ましたか.かっては息子の部屋にもたくさんの本があり、私の友人が「蛙の子は蛙」と舌を巻いていました.また、後ろ姿の意味がわかりますか.恐怖を与えるものであってはならない.

(6)会話が必要な理由

 今まで苦言(言葉)を呈していないので,なんでも許されるという勘違いをしていませんか?私の意見や主張は貴方と異なる.今まで口で出さなかった分だけ,重み・重要性は大きい.この重みは貴方以上の価値はあると信じる.
 単語をひらって反論もいいが,もっと文脈の意味,前後に広がる背景,この背景が大事であり,この背景は文章全体にちりばめてある.この背景から相手の人格を汲み取ろうとする.この背景を補足説明するものが言葉であり,会話でつつむことがとても重要である.
 メールだけでは冷たい表現となり,時には,異なるニュアンスをもって一人歩きする.ビジネスにおいても文章の一人歩きを防ぐために逢って話すことを旨としている.社会常識として当たり前のことでもあり,ここ(メール)に初めて人格が発生する.

(7)AX送付の回答について(不満)

 自宅へのFAX送付は判読不能ということであったが,回答としてFAXにて送付された.いかりに任せて9 回も送付している.(私は受信拒否をしていません)

     06.11.07 睦子の返信 (FAX返信の要旨)
     http://blogs.yahoo.co.jp/bs5400/23857038.html

 最も失礼な文脈は,「あなた達が潰したいのではないか」というくだりである.私たちの地道な10年間の継続への努力に対して,その間に貴方は一体何を答えてきた?何に手をつくしたか?
 贈っても,送っても自らは返礼はしない.いつも息子が到着・返礼というパターンである.親族からもこの指摘を受けた旨を息子に伝えている.(もう着いているはず.お嫁さんは家にいるのでしょう?).しかし,これはついぞ是正されることはなかった.
 おめでとうの言葉ななかったとの不満もあるが,「(3)軸足は奄美で」で以下のように電話連絡さえ取れない理由を述べている.
 「笛吹けど踊らずで,電話をするのは息子ばかりで,今度こその期待は全て外れたいつの間にか,琴美と息子の世界のみで睦子の影は次第に薄くなってきた電話連絡は朝方の連絡であったが,電話口にはいつも琴美や晴海ばかりで,寝ている睦子とはついぞ話す機会はなかった
 このときはすでに,「睦子は話したくないんだ,必要以外の電話には出ないんだ」という観念が私には根付いていた.
 文中の単語を拾い上げて悪いけど,10年の経過を見ても,「義理の父さん,義理の母さん」とあるが,これを見ても軸足は山口にないかなと思う.普通のように「お父さん,お母さん」と書けないところが面白い.子供達はとっくの昔に溶け込んでいる.また,自分ひとりが浮いていることについて,私たちに責任はない.影に日向になり,十分に努力をしている.歳相応の行動ができないのは自分自身の責任である.(もう新入生ではなく30代の社会人である)
 チャンスは何度もあったはずである,「言われないとわからない,言われることがわからない」では社会人として通用しない.一時が万事である.

(8)琴美の変化

 琴美は幼い子供から,やさしい気持ちをもつ女の子に育っていた.しかし,なんとなく睦子のご機嫌をとる琴美,ときおり,睦子の顔色を伺う琴美がみえる.
 わかるかなこの表現が?幼い子には,母親に寄り添える安心できる環境が必要なことは前に述べた.それが不足している.いつくしむ心が必要である.祖母が厳しく律してもそばに寄り添っていく姿をみたかな.自分から望んで一緒に料理したりする琴美の姿は優しかった.

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     06.11.10 睦子(FAX)への回答 その1
     http://blogs.yahoo.co.jp/bs5400/23857113.html

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